こんにちは。パンチラ命でございます。
今回は前回のヒロミ先輩の続編を紹介させていただきます。何しろまた、あのヒロミ先輩のパンチラにありつけるとは思ってもみませんでしたし、今回は欲望に負けて、バレてもおかしくないスリルネタです。
毎回、誤字が多いの申し訳ありません…
前回のを読んでない方はそちらを読んでから今回の話を読むことをオススメします。
では…本題のヒロミ先輩のパンチラネタへ
前回は私は、お店の担当者、ヒロミ先輩(以降ヒロミと呼び捨てにしますね。だってヒロミのパンツを見たことある間柄ですから(笑))は本部スタッフという立場で、たまたまお店に訪店したヒロミと、たまたま発注業務をしていた私の間に訪れた、ラッキーパンチラ盗撮でした。
また、これをきっかけに私はスマホで盗撮を初めてしまったので、悪の道に誘い込んだのはヒロミなんです(笑)
今回は、私もヒロミも本部スタッフという立場でのパンチラネタです。
季節は初夏の5月某日。気候もだいぶ暖かくなり衣替えでやっと黒ストをはかない、パンチラ盗撮にはもってこいの季節がやってきました。
さて…私の会社では年間に何店舗か改装工事を行い、お店をリニューアルしています。そのリニューアル前の閉店セール最後の日の出来事です。
今回、リニューアルになるお店は私の担当店舗でした。その日私は通常業務をこなして、閉店2時間前にお店に到着しました。この時点ではまだヒロミを盗撮しようとは思ってもみませんでした。
閉店セールなのでお客さんは店内にけっこういます。私は惣菜コーナーにいって、売り場の掃除を手伝っていました。そして閉店1時間前くらいからは食品の売れ残りの商品を撤去する作業があるのですが、そこでチャンスがめぐってくるのです。
閉店1時間前になるとお客様もまばらになり、だいぶ減ってきました。しかし商品撤去作業ということで本部スタッフがだんだん増えてくる時間でもあるのです。私はどこの棚の商品を撤去しようかと思って店内を1周していました。まだあまり撤去作業は始まってませんでしたが、とある列のコーナーで撤去作業しているヒロミを発見しました。商品撤去作業とは残っている商品を1度専用の箱に入れて撤去するんですが、商品を箱に入れるのに何度となく前かがみになるのです。ヒロミは洗剤とかシャンプーなどの棚を撤去していて、その列には誰もいません。私は「しめたー!」とおもいました。
ただし、今回はリスクが大きすぎるから、ホントに周りの目を気にしながら、なおかつ、早く勝負を決めなければどんどん本部スタッフも増えてきます。
なんせバレたら終わりですから…
でもヒロミのスカート中を見たいという欲望には
勝てませんでした(笑)
どうすれば盗撮出来るか、頭をフル回転させて考えました。いきなり近くにいって同じように撤去作業するのはおかしくはないけど、警戒心もあるかと思い、私はヒロミに声をかけました。
「ヒロミ(〇〇さん)この辺も撤去作業していっていいのかなー?」
ごく自然に聞きました。ヒロミは
「うん、していけばいいと思うよー」と何の疑いもなく答えてくれました。
第一関門は突破です。
そして私は、1度トイレにいき、携帯をスタンバイ。
正直この時点でもまだ不安はいっぱいでした。撮れる保証もまだありません。でも、いつチャンスがあるかわかりませんから、とりあえず携帯フラッシュモードONです!!
そして、ヒロミのところにもどり作業スタートです。
でもどうやってするのとみんな疑問かもしれないので簡単に図を作って見ます。
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——————-商品棚——————-←←
私の位置
↙ヒロミの位置と視線
——————-商品棚——————-←←
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私とヒロミは背を向けて反対側です。
矢印の方向に撤去移動していきます。
なんとなく分かりますか?
図が上手く出来ていなかったらごめんなさい。
スーパーの棚を想像してください。。
そして、矢印の方向に向かって行くのでヒロミの視線(↙方向)こっちにはあまり警戒心がないはず。でも気をつけなくてはいけません。
距離にしては2~3mは離れているでしょうか。
とにかくヒロミのスカートの中をゲットするために、私はある程度片付けながら、ヒロミの方を見ながら、周りの状況も確認しながら、頭をフルに、身体をフルに回転させました。
ヒロミに警戒されないように、私は片付けしてますよと少し音をガッチャンさせながらアピール!ヒロミにこちらに対する警戒心はありません。身体もフルに動かしていたので距離もだいぶ縮まり1.5mほどに縮まっていました。でも片付けるの早いなくらいになるので全く不自然ではありません。第一作戦成功!
次に周囲を確認。いつ、誰がきてもおかしくありません。半分運任せの部分もありましたが、ヒロミのパンツ見たい見たい病にはかないません。ヒロミと周囲を交互に確認。第二作戦も抜かりはありません。
ポケットの携帯に手を忍ばせ、フラッシュモードになっている事も確認。あとはヒロミの前かがみになる何秒かの間にこの携帯を突っ込むだけです。そして、来たるときがきました。私は再度周りを確認し、携帯を取り出し、近距離ではないので音を立てずにそーっと近づき、スカートの中に挿入、挿入。
ホントに一瞬です。1秒あるかどうかです。すぐにスカートから携帯を撤収し、元の位置にもどりながら携帯をしまい、周囲を確認しました。
そこでドキッとすることが起きまして…周囲にはバレてないのですが、まさかの本人が、少し気配を感じたのか、後ろを気にして少し振り返っていたのです。私は元の位置に戻ってましたが、かなりの冷や汗もので、心臓バクバクでした。
「バレてないよな?」「やばかったかな?」とか思いましたが、その後、ヒロミもすぐに作業を再開したのでバレてはいませんでした。危機一髪で手に入れた、ヒロミのスカートの中の秘密の世界です。
私はすぐに確認に行きたかったのですが、すぐに動いたらまた逆に怪しいかとも思い、そのまま片付けをしていて、15分くらい経ち、車に移動して確認作業です。
駐車場は満車で、本部スタッフも増えてきて、あのタイミングしかなかったと思いました。そしてさすがにいつものようにちょっと出てくるわけにはいかなかったので、確認作業のみです。
ちょっと手を震わせながら(笑)私は再生しました。黒パンじゃありませんように!とお願いしながら、確認していると、そこには衝撃の光景が撮影されていました。夢にまで見たヒロミのパンツです。前回とは全く違う光景です。フラッシュでフラッシュでたかれたスカート内は、見事にパンツを捉えてました。見事なアングルです。
その色は薄いピンクの綿パンです。私は、「ヤッター」と思わず叫びそうになりました。純白とかより、リアルでマジ興奮ものです。すぐにでも抜きたいところですがここは我慢です。とりあえず作業に戻りました。戻ると、ヒロミは黙々と作業していて、奥の方にもう一人スタッフがいたので、私はミラクルな盗撮をしたのです。私は作業しながら、ヒロミの前かがみになる突き出たお尻を何度となくみて、「お前の今日のスカートの中身知ってるでー。薄ピンクの綿パン生パンやろー。ホンマにエロいケツしとんなー。」みたいなことを思いながら、目でも犯しながら続けていました。
そんなこんなで、お店に全体の片付けも終わりいよいよ帰宅です。私は途中どこかによって抜こうかと思いましたが、家まで15分くらいのお店だったので急ぎ直帰しました。
そしておなネタ作り編集作業です。ヒロミのスカートの中身は一瞬しか撮影されてません。ここからトリミングして、一瞬を切り取り、そこからスロー編集を経て、一瞬の動画を長編大作にするのです。編集しながら我慢汁もでてきますわな~。
そして、長編大作「ヒロミの薄ピンク生パン盗撮」が完成しました。
いよいよ、いよいよオナニー開始です。長編大作と大げさかもしれませんが前回とは比べ物にならないんです。(わかりやすくいうと、足を肩幅くらいに広げ、膝を曲げずに床にものを置いていくイメージ)なので、お尻丸出しで太ももの肉付きまで確認できるまさに絶景です。
30秒程の大作を何度も繰り返し再生しながら、ヒロミを言葉責めにしていきます。
「ヒロミ、今日はありがとなー。お前のパンツまた見せてもらったでー。薄ピンクの綿パン。綿パンってところが、逆によかったでー。まさか見られてるとは思ってもないだろうね。気配はちょっと感じたみたいだけど…(あれはマジ冷や汗。。。)少しは後ろ気にした方がええでー(笑)。これからお前のパンツ思い出しながら、いったるからなー。ヒロミー、ひろみー、ヒロミちゃん、パンティ見せてくれてありがとう。ひろみー。」
ドクッドクッ、ピューー!!
大量発射です。
いやー、満足満足。
今でもネタになってる事はいうまでもありません。やはり知ってる人のパンティを思い浮かべてオナニーするのは最高ですな。
今回のネタは以上です。よければヒロミを犯してやってください。