皆さんお久しぶりです。
しばらく投稿できなくて申し訳ありません。
3度の飯よりパンチラ好きな「パンチラ命」でございます。
過去2回投稿させて頂きましたが、少しは共感したり、興奮したり、おなネタにしたり少しはお役に立っていれば幸いでございます。
まだまだ至らない点もありますが
今回もお付き合いください。
今回の話はあまり長くありませんが
念願の〇〇先輩の〇〇パンツを見れたので
ご紹介させていただぎす。
さて、今回のターゲットは
職場内の他部門の1つ上の先輩「ヒロミ」です。
前回の話で私は惣菜に携わっているとお話しました。
(話のわからない方は前回の1.2をお読みください)
今回のターゲットの「ヒロミ先輩」は食品部門の
何店舗かに携わっています。
この「ヒロミ先輩」との出会いは約6年前の秋頃です。
私はまだ店担当で、とある店に異動になり、その店の食品担当だったのがヒロミ先輩です。
その時からきれいな人だと思っていました。
ただそのときはパンツみたいなとかはありましたが
もう寒い時期に突入で、黒ストはいてましたし
まだスマホが出始めた頃で、携帯で盗撮という概念がありませんでした。
その半年後の春、私は違い店に異動になり
ヒロミ先輩は本部に異動になりました。
それから会うこともみかけることもなかったのですが、
1年くらいたった、とある夏某日。
私が、事務所のパソコンで発注していると…
「こんにちは、久しぶり」と
ヒロミ先輩がやってきました。
ヒロミ先輩はポップを作りにきたみたいです。
今この事務所には、私とヒロミ先輩二人きり!
ちなみに私は、座って発注業務をしてますが、
その横でヒロミ先輩は立ってポップ作成をしています。
夏なんで当然生足黒のハイソックスです。
パンツみたいなと思って、もしかしたらチャンスが
くるかもと思い、少しその場を離れて携帯を録画モードにしてきました。この時はまだフラッシュモードにする
知識がありませんでした(笑)
そしてすぐに戻り発注業務をしながら
チャンスを伺っていたら
ヒロミ先輩が何やら困っています。
「あれー?」また少し経つと「あれー?」「なんででないの?」
どうやらポップがでてこないみたいです。
この「あれー」ってプリンタを確認する時に
ヒロミ先輩が前かがみになるのです。
時間にして2~3秒ほどでしょうか。
その2回の動きを見ていた私は、もう1回あると思い
後ろから見てました。
先に言っておくと、私はポップが出ない原因がなんとなくわかっていましたが、あえて言わずにチャンスを待ってました。
だって…ヒロミ先輩のパンツなんて、あとにも先にも
もう見れるかわかりません。
私の頭の中はあなたのパンツがみたいでいっぱいなんです。
パンツの為です。ヒロミ先輩お許しあれ(笑)
そしてチャンスがきました。
私はポケットの中の携帯に手をしのばせ
ヒロミ先輩が前かがみなる一瞬を狙います。
そして予想通り、きましたー。
ヒロミ先輩は「あれー、なんででないの?」といいながら前かがみになります。その一瞬に私は、ヒロミ先輩のスカートの中を目掛けて挿入。
もう、心臓バクバクです。
時間にしてほんとに1~2秒ほどでしょうか。
そしてすぐに携帯をポケットにしまいました。
するとヒロミ先輩がこちらを向き
私に「〇〇くん助けてー」と助けを求めてきました。
原因が分かっているのに、目の前で助けなかったのは
なんだかなーと思い、わからないフリをして、少し調べん素振りをして、演技して助けてあげたら
「へー、そうやればいいんだ。ありがとう〇〇くん」だってー。
私の頭の中はあなたのスカートの中のことで頭がいっぱいなんですけどねー。
まさか今、自分が盗撮されたなんで思ってもないだろうし、盗撮した男に助けを求めるのがウケる(笑)
ヒロミ先輩ごめんね。こっちがありがとうだよ。
そして、私はトイレにいって
いよいよ、ヒロミ先輩にスカートの中を確認します。
憧れの超美人のヒロミ先輩のパンティー。
何色だろーなー、とか考えながら。
そして映し出された光景は、「黒の生パン」でした。
できれば白がよかったなーとか思いましたが、
スタイルのいい、超きれいなヒロミ先輩だから
黒がしっくりくるなとしばらくしてから思いました。
そしてヒロミ先輩の生パンみたら
そりゃ超勃起ですよね。
ちょっと出てくると部下にいい、私は車にいき
近くの誰も来ないような駐車場にいき、
しこります。
「ヒロミ先輩ー.あなたのパンツ盗撮してやったでー。まささか盗撮されてるなんて思ってもないだろうね。彼氏以外で、会社であなたのパンツを知ってるのは、僕だけやね。
これからあなたの生の黒パン見ながらいかせてもらうよ。」
もうヒロミ先輩ではなく、ヒロミ呼ばわりさせていただきます。
「ヒロミー、生の黒パンありがとう。お礼を言うのはこっちやでー。ホンマに最高。これからずっとおかずにするからなー。ヒロミヒロミ。」
と叫びながら、大量に発射しました。
いやー、やっぱり知ってる人のパンチラって
最高ですよね。あなたの秘密知ってるよ。
あなた今日、黒でしょ。とか考えるだけでたまりませんよね。誰も知らないヒロミのスカートの中の世界。
堪能させて頂きました。
あれから何年か経ちましたが未だにおかずにしていることはいうまでもありません。
実は、ヒロミ先輩話ここからが本番なんですが…
そうなんです。私が本部にいってまたチャンスが
まわってきたんです。
意外に長くなったので
次回はヒロミ先輩の続きを書かせていただきます。