初めて投稿させていただきます。
最近このサイトを知って楽しく読ませてもらって
おかずにさせてもらってます。
まず私の自己紹介をさせてもらおうとおもいます。
私は、パンチラ命と名前をさせて頂くほど
パンチラマニアです。
今まで数々のパンチラ見てきました。
最初に下着に興味を持ったのが小学二年生で
田舎に住んでたのですが、隣のお姉さん(多分20代)の
洗濯モノの下着でした。
私は子供ながらに、誰もいない時に
隣のお姉さんの干してある下着の匂いを嗅いでました。
今思うと、小学二年生のすることではないなと
思うのですが、これがきっかけで下着に興味をもち
もう35歳になりますが、盗撮から足が洗えずに困ってます(笑)3度の飯より、SEXよりパンチラを選んでしまう私ですが、これから書く話は、昨年の夏の話です。
近年、スマホによる盗撮が増えてますが、私もその1人です。ただし、私がやるのは95%以上職場でやります。
職場はバレたら懲戒解雇も免れませんが、周りのことを把握していればなかなかバレにくいし、公共の場でやるよりは私服警官的なのもいないので、最近また始めました。特に今年はかなりの収穫だったのですが、今回書くのは昨年8月の夏の出来事です。
スマホになって、盗撮が身近になりまた始めちゃいましたが、最近気づいたことは、フラッシュモードで動画録画にしておけば、スカートの中に一瞬でも指し込めれば、パンツがわかります。スカートの中ってくらいですよね?
私の職場の女子のスカートは紺色のタイトスカートなのですが、動画で撮っても中が暗いためはっきりとみえません。少しでも長くと撮影と思ってするとバレるリスクが高くなります。実際2年前の夏にバレかけて、かなりやばかったです。私の盗撮のやり方は、動画録画でフラッシュモードで、ポケットの中に入れといて、ターゲットのスキをみてスカートの中にスマホを差し込み、あとでスロー編集して一瞬(1~2秒)を30秒くらいにしておかずにしちゃうというやり方です。
やっと本題に入りますが、今回のターゲットはユナ(仮名)。
ユナとは職場で知り合い、仲もよく、いろいろ相談にも乗ってもらえるような仲良しなのですが、ユナは人妻で30歳になるが、スタイルもよく、細くてキレイで、昔からパンツ見たいなーと思ってました。旦那とも知り合いで、年の差カップル(旦那45歳)で、こんな美人な人にはもったいないなと思うくらいな奴なのですが、コイツはいつもユナのぱんつを、裸を見れると思うと何だか腹が立ちます。
が、やっとの思いで昨年の夏、ユナのパンツを見ることが出来ました。
私はとある食品のスーパーで働いています。
その会社の何店舗かを任せられる立場にあるのですが、
ユナはその一店舗の中のパートさんです。
ある日、突然ですが、ユナが、試食でだすわらび餅を作りたいと私に言いだしました。何のこと?と思いましたが、今週のオススメで、わらび餅の素を販売してるみたいなのですが、それを実際に作って食べてもらって買うとのこと。それをお店の食堂で作ろうとなったのですが、私はピンときました。その食堂ですがお昼休みは、いろんな人達がランチするのですが、15時以降はほとんど人は入ってきません。そして私は料理のことに関してはかなり知識もあり、わらび餅どうやって作るの?とユナに言われ、こうやって作るんだよと教えてあげましたが、一緒に作ろうとなったのです。わらび餅って鍋に材料を火にかけて、焦げないようにひたすら混ぜないといけないのですが、その混ぜている時がチャンスと思いました。
そっちに集中して、後ろにはなかなか目がいきません。
その隙に…盗撮…と思いました。
私はちょっと待っててといい、トイレに行って、携帯を録画フラッシュモードに設定して食堂に戻りました。
まずはわらび餅の素と、水をボールに入れ混ぜ、そのあと鍋にいれて火にかけます。いろいろ教えながら、私の頭の中は、ユナのスカートの中のパンツのことで頭がいっぱいです。そして火にかけ、いよいよチャンスがきました。一応誰も食堂に入ってこないかも確認しながら、ユナともめっちゃ大変なやなーとか言いながら、できるだけ普通にしながら、いよいよスカートの中へ。
フラッシュが付いてるので、録画になってる事はすぐにわかります。
やっとユナのパンツが撮れる。そう思っただけで緊張感はMAX。そして、挿入。少しでもと思いながら2秒程度。
そしつまた話をして、もう少し撮れるかーと思いながら、鍋に集中している、ユナのスカートの中へまたまた挿入。
まだ撮れるかと思いましたが、危険もあるので、今回はこれでやめときました。ユナはめっちゃ暑いし、疲れるゎーとか言ってましたが、私の頭には入ってきません(笑)
頭の中は早く動画がみたいでいっぱいです。
作り終えて、ユナはバットにわらび餅を広げ、形を整え、冷蔵庫にいれて、ありがとうといって、とりあえず仕事に戻りました。
私は…とりあえずすぐに車にいき、チェックです。
早くみたくてたまりませんが、近くの誰もこないような駐車場までいき、いよいよチェックです。
いよいよ、ユナのパンツが、見れる。知り合いのパンツほど興奮するものはありません。
そして…写ってました。テカテカの水色のパンツが。ユナの水色のパンツ。まさか私に見られてるとは思ってもいないはず。そう考えると、さらに興奮MAX。
そして編集開始です。早く編集して抜きたい。ユナのパンツを見ながらいきたい。
一瞬の動画を編集して再生すると、何十秒も撮ったかのようなユナのパンツ。ユナのテカテカの水色のパンツ。
もうヤバイと思いながら、手コキを初めて、「ユナー、お前のパンツ見たぞー、まさか見られてるとは思ってもないだろー、水色テカテカパンツ最高」といいながら
発射しました。
ユナありがとう。またみさせてもらえる機会をください。
当分おかずにさせてもらうよ。
昨年の8月のパンチラ話でした。
面白かったでしょうか?
パンチラマニアの人に共感してもらえると
ありがたいです。
まだたくさんあるので次回にご期待ください。