続編希望いただきありがとうございます。
今回は綾さんの2回目の盗撮の話をしようと思います。
この日も私は仕事で本社に来ていて、空いてる机に座っていました。
すると綾さんがこちらに歩いてきました。
「すいません。聞きたいことがあるんですけど。」
と言うと綾さんは私の横に立って、机の上に資料を置いて質問しようとしています。
私は「また面倒事かな。」と一瞬思いましたが、「待てよ。これは逆さ撮りのチャンスじゃないか…?」
そう思った私は、彼女に気づかれないようにスマホの動画アプリを起動し、録画を開始しました。
椅子をスライドさせて彼女に近づき、資料をのぞきこむようにしてさらに身体を寄せます。
そして腕だけは彼女の背後に回してスカートの下にスマホを入れました。
そしてすぐ腕を戻して綾さんの話を聞きます。
「ここなんですけど…」
「ああ、ここはこうだからこれで大丈夫ですよ。」
「そうなんですね。ありがとうございます。」
こんな感じのやり取りをして綾さんは帰っていきました。
正直話してる間もちゃんと撮れたかとか、周りに気づかれなかったかとか気になってドキドキしていたのですが、平静を装って会話してました(笑)
さて、動画を確認してみると、映っていたのはなんと白地に黒の水玉パンツ、しかもストッキングではなく生足でした。
「え!?水玉パンツ!?あの綾さんが!?」
予想外なパンツに驚きました。
前に撮った時はショッキングピンクのセクシーなパンツで、いかにも大人の女性が履く下着という感じでしたし、それが綾さんには似合っていると思いました。
それに対し今回の水玉パンツはJKやJCが履いてそうなパンツです。
セクシー系のパンツを期待して子供っぽいパンツというのは普通ならがっかりするのかもしれません。
しかし自分はセクシーなパンツよりも子供っぽいパンツが好きで、その中でも特に水玉パンツは大好物なのです!
こういうロリパンはJKやJCが履いてこそという見方もあると思いますが、個人的には大人の女性が子供っぽいパンツを履いてるというのもギャップが感じられて好きです。
そういったわけで、綾さんの水玉パンツは思いがけず大収穫でした。
家に帰った後に改めて見ても同僚女性がロリパンを履いていたという事実に興奮します。
「あぁ…綾さんが僕好みのパンツを履いてるなんて…」
「この前のセクシーなパンツも良かったけど、今回の水玉パンツは最高だよ…」
「でも綾さんはどうなんだろう?20代後半にもなって水玉パンツを履いてるって知られたらかなり恥ずかしいのかな?」
「ということは僕は綾さんの恥ずかしい秘密を知ったことになる…」
「ハアハア…綾さんの水玉パンツ…」かなり興奮しながら発射しました。
これ以降は綾さんの水玉パンツを見ることはなかったので、たまたま家用のパンツを履いてたのかもしれません。
私のとってはラッキーな、綾さんにとっては不運な出来事だったと思います。