職場での逆さ撮り 同僚の綾さん

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私は幼少時からパンチラが好きで、社会人になってスマホを持ってからは盗撮に手を出してしまいました。

主に駅や本屋で知らない女性を盗撮していましたが、ある時から自分の職場でも盗撮するようになりました。

最初から職場で盗撮しなかったのは、バレたらやばいとかではなく、周りにいたのがおばさんばかりだったので単に対象がいなかったのです。

しかし、ある時20代後半の女性が入社してきました。

彼女のことは綾さん(仮名)と呼びます。

綾さんはなかなかきれいな人で、性格はしたたかな感じで男性の扱いにも慣れてそうでした。

綾さんとは同じ会社でしたが、彼女は本社勤務で私は本社とは別の職場だったため、毎日会うわけではなかったのですが、私が社内のシステム担当だったため、綾さんから問い合わせなどで電話がかかってくることはよくありました。

なのでそれなりに絡みはあったのですが、今まで社内で盗撮はしていなかったこともあり、彼女を盗撮しようという発想はありませんでした。

ところがある日、本社の席替えの対応で本社に行きました。

そして綾さんの部署の席替えをしていた時のことです。

綾さんも荷物の移動などをしていましたが、彼女の服装は膝丈くらいのフレアスカート。

その状態で前かがみになって作業をしているところを見て思ってしまいました。

「これは逆さ撮りできるんじゃないか」と…

綾さんからは問い合わせの電話がよくあったと言いましたが、他にも綾さんのミスのリカバリーなども何回か対応していました。

なので、「綾さんのミスの対応とか何度もしてるんだし、パンツくらい見せてもらってもいいよな…」と思い、彼女を逆さ撮りすることにしました。

スマホの動画撮影をオンにし、彼女が前かがみになったときにスカートの下にスマホを入れます。

彼女にも周りにもバレた様子はありません。

「たぶん撮れたはず…綾さんはどんなパンツを履いてるんだろう?」

動画を確認してみると、ストッキング越しにショッキングピンクのパンツが映っていました。

「こんなエロいパンツ履いてるんだ…でも綾さんらしいと言えばらしいな」

初めて見る同僚のパンツにかなり興奮しました。

さて、すでにパンツを撮るのに成功したのでこれ以上リスクを犯す必要はなかったのですが、無防備に背を向けて作業している彼女を見て、もう一回撮れそうだなと思い、さらにもう一度スマホをスカートに突っ込んでしまいました。

これ以後、私は本社に行く度に綾さんを盗撮対象として狙うようになりました。

そして社内の他の女性や取引先の女性も盗撮の対象にするようになっていきました。

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