綾さんの話を続けてしましたが、今回は取引先の女性の話をしたいと思います。
その女性、幸子さんと呼びますが、何年も前からうちの会社を担当している人でした。
幸子さんは当時30代前半で私より少し年上でした。
また、スタイルは良い方だったのですが、なにぶん顔がいまいちだったので、パンツを見たいとは思っていませんでした。
ですが、私の職場の近くで花火大会があった日のことです。
職場の屋上から花火が見えるので取引先の人を何人か招待していました。
その中に幸子さんもいて、私の隣に座って花火を見ていました。
屋上には椅子を用意したわけではなかったので、体育座りで花火を見ている状況、
そして幸子さんの服は私服のロングスカート。
私はふと、「正面からならパンツ見えるんじゃないか」と思ってしまいました。
その時は酒を飲んでいたので、そのせいもあったんでしょう。
私はスイッチが入ってしまい、幸子さんのパンツを撮りたくなってしまいました。
彼女は花火に夢中なので、こっそりスマホを足の下に入れればいけるだろうと考えました。
しかし、夜なので当然周りは暗く、普通に撮っても暗くて写らないはず。
そこで私はライトをオンにして撮影することにしました。
冷静に考えれば絶対バレるに決まってる撮り方ですが、酒のせいか大胆になっていたんだと思います。
彼女が花火に夢中になっているときを見計らい、
自分も花火を見ながらスマホを持った手だけを体育座りをしている足の下にいれます。
そうして何とか気づかれないように撮ることができました。
そして確認してみると写っていたのは、綿の純白パンツ!
しかも、至近距離だったので布の質感までわかるほどでした。
「わりと子供っぽいパンツだな。」
「30代でこういうパンツを履いてるってことはやっぱ男性経験ないのかな?」
とか思いましたが、自分としてはこういったロリパンは大歓迎です。
パンツはしっかり写っていたのですが、一瞬だったので、もっと撮りたいと欲が湧いてきました。
そしてそのまま欲にまかせてもう一度スマホを幸子さんの足の下に入れました。
「何してるんですか?」
という幸子さんの声に慌ててスマホを引っ込めました。
「ヤバい!何か言わないと!」
と思いつつもとっさに良い言い訳が思いつきません。
「いやー、花火ってなかなかきれいに撮れないですね」
と花火で話題をそらそうとしました。
絶対誤魔化せてなかったと思うのですが、幸子さんはそれ以上追究してこず、事なきを得ました。
家に帰って酒が抜けた後、後悔して凹みました。
「あんなバレて当然の撮り方をしてしまうなんて…」
「しかも相手が美人ならまだしも、幸子さんを撮ってバレるなんて割に合わない…」
「まあ追究されなかったから良かったけど、この動画どうしよう。」
「せっかく撮ったけど幸子さんで抜くのはなぁ…」
と思いながらもとりあえず見返してみました。
「ただこのパンツは正直好みというか…綿パンの質感が分かるほど股間のアップはたまらない…それに幸子さん、脚がけっこうきれいだよな…」」
気がつくと勃起した息子をしごいており、そしてそのまま射精してしまいました。
「幸子さんのパンツで抜いてしまった…」
「でも絶対バレてたはずなのに、なんで幸子さんは何も言ってこなかったんだろう?」
普通に考えて思いつくのは、幸子さんも酔っていたので実は気づいてなかったとか、気づいてたけど取引先と揉めるのは面倒なので黙ってることにしたとかだと思います。
「でも、もしかしたら男性経験がないから性の対象に見られて嬉しかったとか…?」
ついそんな妄想をしてしまいました。
そう考えると興奮し、結局幸子さんのパンツは何度かオカズに使ってしまいました。