聖なる美女が白濁に染まる夜・前編 【絶世の美女でも所詮はメス】

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僕が大学に入学した年のお話です。

未だ童貞で、女の人と付き合ったこともありませんでした。

実家を離れ、一人暮らしを始めたので、妄想は膨らむばかりでした。

どうしようもないほど、ど変態な僕は日々ゲスな妄想をしてすごしていました。

大学に通い出して1ヶ月くらいが過ぎた頃、僕は女神を見ました。

僕の大学は山の上にあり、ものすごく長いエスカレーターで行き来ができるのですが、下りのエスカレーターに乗る手前で、その女神に出会いました。

初めて森高千里を見た時の衝撃を思い出しました。

実際にその人は森高千里にそっくりでした。

後にわかったことですが、その人は、大物芸人のやっている番組(一般女性が何人も出て、恋愛論を語る番組です)の最前列に座ってテレビに出ているほどの人で、地元でも超有名人だったらしいです。

僕の2つ上の大学三年生でした。

(めっちゃ美人じゃん)

初めて会った時、特に予定もなかったので、その女神の後をつけました。

彼女は、あるカラオケ屋に入っていきました。

僕も利用したことのあるお店です。

誰かと待ち合わせだったのかもしれませんが、もしかするとそこでアルバイトをしているのかもと思っていました。

そのお店でアルバイトをしていることを突き止めると、僕はその店でアルバイトすることに決めました。

雑誌などを読み倒しましたが、そのカラオケ屋のアルバイトは掲載されていませんでした。

(ま、そりゃそうだよな)

あれだけの美女の働くお店なら、ひくて数多でしょうね。

諦めかけていましたが、奇跡が起こりました。

同級生がその店の近くの学生寮に住んでいて、僕はそこによく入り浸って麻雀などをしていたのですが、そこに住んでいる先輩からその店のアルバイトを紹介されたのです。

家庭教師のアルバイトを増やしたいから辞めたいんだけど、誰か紹介してくれって店長から頼まれたらしいです。

僕は即決で快諾しました。

「よろしくお願いします」

初めて会った時、僕が元気よく挨拶すると女神は温かな微笑みをたたえていました。

透き通るような透明感、儚げでいて芯のありそうな眼差し、すべてが完璧な女性に見えました。

森高千里に似ていますが、それ以上の美しさに感じました。

青木美和、21歳。

僕の大学のミスキャンパスで優勝し、スカウトされて、ものすごく視聴率のあるバラエティに出て、脇役ではありますが近々女優としてドラマに出るという噂もありました。

それほど、オッパイは大きくありませんがスタイルは抜群でした。

近づくだけでめっちゃいい香りがしてクラクラしました。

これだけの美人、周りがほっとくわけがありませんでしたが、誰も彼女には近づけませんでした。

当然と言えば当然ですが、彼氏がいたからです。

それもかなりヤバい系の彼氏です。

相川翔似の彼氏は、空手の日本代表にも選ばれたことがあるらしく、危ない噂もチラホラありました。

地元に限定すると知名度は美和さんを超えていたかもしれません。

それなので、美和さんがいくら絶世の美女でも近づこうとする男は皆無だったようです。

僕から見ると、雲の上の存在の美男美女カップルでした。

「ヒロアキくん、後はよろしくね」

美和さんに声をかけられるだけで、全身硬直して、ムクムクと股間に血がたぎります。

フェロモンたっぷりの甘い淫香と胸が締め付けられるような笑顔に、どれだけの男がメロメロになることでしょう。

「はいっ、お疲れ様でしたっ」

「ふふっ、緊張しすぎ」

美和さんと共に働く幸せな時間が終わると一気に肩の力が抜けていきます。

休憩時間も、ただボーッと過ごしていました。

縦に細長いロッカーとテーブルと椅子だけの狭い部屋。

休憩室兼更衣室でした。

更衣室と言っても、エプロンをつけるだけなので、男女同部屋です。

ロッカーの中もエプロンくらいしかかかっていないでしょう。

(え・・・エプロン?・・・)

僕は、あることが頭に浮かび生唾を飲みました。

(今、ここにある美和さんのロッカーには、美和さんが着て、たっぷりと美和さんの香りの染み込んだエプロンがある)

僕は、飛びつくように美和さんのロッカーに近寄り、禁断の扉を開けました。

もわっと甘い香りが漂います。

「おおっ!!」

エプロンだけでなく、美和さんの足の匂いの染み込んだデッキシューズまで置かれていたからです。

僕は、手の震えを抑えながら、美和さんのエプロンを手に取りました。

顔をそのエプロンに埋めました。

(み、美和さんの匂い・・・ヤバい・・めっちゃいい匂い!!)

女神のような美しさの美和さんを抱きしめているところを妄想しながら、激しく勃起しました。

オッパイが当たっているところから特に甘い香りがしている気がします。

僕は犬のようにクンクンと嗅ぎ続けました。

(あぁ・・美和さん・・)

儚く美しいものを汚している、とてつもない罪悪感を感じましたが、僕は自分を押しとどめることはできませんでした。

美和さんの履いていたデッキシューズに手が伸びます。

いつも裸足でこれを履いているのを確認しています。

生の足の汗や匂いの染み込んだ靴。

想像するだけで武者震いをしてしまいます。

「美和さん、足の匂いを嗅がせてもらうよ」

ゆっくりと鼻を近づけていくと、ほわんと甘い香りが鼻につきます。

僕の落ち込みっぷりはなかなかのものでした。

いくら美しいとはいえ、足は臭いだろうと思い、秘密の香りを嗅ぐ楽しみを味わおうとして

いたのに、裏切られた感じでした。

(チェッ、臭くないのかよ)

それでも、諦めきれず、鼻を靴の内側へと潜り込むほど突っ込みました。

「うげぇっ!!臭っっっ!!」

思わず大きな声を出してしまいました。

これまで、たくさんの女性の靴の匂いを嗅いできましたが、美和さんのそれはトップクラスでした。

いや、正確に言うと群を抜いて断トツのトップでした。

鼻が曲がるだけでなく、嗚咽を漏らして涙目になるほどの臭さです。

それを誤魔化すためか、靴自体に香水をつけてるっぽいので、入り混じった異臭は凄まじかったです。

(あんな綺麗な美和さんが・・・)

信じたくないほどのギャップでした。

ゴールデンのバラエティに出るほどの美人の美和さんが、これほど臭っさい足をしていることを知っている人は世の中に何人いるのでしょう?

そのギャップに僕は頭が真っ白になりました。

くんかくんかと嗅ぎながら、肉棒をしごき出しました。

「美和さん・・臭すぎるよぉ・・・」

臭い靴底を舐め回しながら、美和さんのエプロンを肉棒に巻きつけしごき続けます。

女神を穢す快感に、僕の理性はマヒしていきます。

「あぁ・・美和さんっ!・・・出る・・・出るよっ・・・美和さんっ!!」

美和さんを犯しているところを妄想しながら、僕は夥しい量の白濁液を美和さんのエプロンの中にぶちまけました。

出した瞬間ハッとして、自分のしでかした罪を深く悔いましたが後の祭りです。

ティッシュで美和さんのエプロンを拭くと元に戻して仕事に戻りました。

翌日、僕の精液がシミになっているエプロンをしている美和さんを見ていると、再び僕の肉棒は反りかえるほど激しく勃起したのは言うまでもありません。

それから、僕は毎日のように美和さんのエプロンとデッキシューズで楽しみました。

デッキシューズも片方は美和さんの臭っさい足臭を楽しむためのものと決めて嗅ぎ続け、もう片方を汚す用と決めて毎日のようにザーメンやオシッコを塗りこんでいきました。

「ヒロアキくん、どした?」

臭っさい足でカラオケルームの片付けから戻って来た美和さんをボーッと見つめていたら、急に声をかけられて、僕は椅子から転げ落ちそうになりました。

「ちょっと、大丈夫?・・熱でもあるんじゃない?」

美和さんが慌てて駆け寄り、僕のおでこに手を当てて来ました。

僕は興奮のあまり、美和さんに抱きつきそうになっていました。

初めての美和さんの生肌なんです。

(あぁ・・・美和さん・・たまんない)

下衆な妄想をして私物を汚し続けているどうしようもない変態に、なんというお慈悲なんでしょう。

本当に聖母のような慈愛を感じました。

そのうえこの美しさ、そして、聡明な頭脳。

天はどれだけのものを目の前の女性に与えたのでしょう。

ただ、その代償としてなのか、熟練の匂いフェチの僕が体験したことのないような足の臭さもお与えになったのです。

そして、その右足は僕のザーメンと尿に穢されていっています。

その汚れたデッキシューズを履いている生足に目が行きます。

動き回り、きっと汗ばんでいることでしょう。

汗にまみれた足は臭さが増していき、乾いていた僕のザーメンや尿を溶かし出して、彼女の足はグジュグジュに汚れていっていることでしょう。

僕は妄想の中で憤死しそうになりました。

「だ、大丈夫です・・・昨日、寝てなかったんで、ちょっとボーッとしていました」

「ダメだよ、ちゃんと寝ないと。・・・私、休憩入るけど、大丈夫?」

「は、はい。大丈夫です。行って来てください」

美和さんは心配そうな顔をしながらも休憩室へ向かっていきました。

僕は、美和さんの優しさに心が震えてしまいます。

あれだけ美人でテレビにまで出てチヤホヤされてるのに、まったくそういった素振りを見せません。

オーナーの親戚なので、この店の手伝いをしているが、看板娘的な客引き目的でアルバイトをしているに過ぎないのです。

店長は、オーナーから言われていることもあって、美和さんには仕事をさせず、受付に座っているだけでいいといつも言っていました。

でも、美和さんは、そんなことを甘んじて受ける性格ではなかったので、僕らよりも良く働いていました。

僕は受付に座って、ボーッと美和さんのことを考え続けました。

(身分が違いすぎるなぁ)

ここまで住む世界が違うと、彼女にしたいとかそう言う気持ちにはなりませんでした。

でも、メスとして汚していきたい欲望はムクムクと湧き上がります。

とことん、地の底まで堕としてやりたい、人間としての尊厳をかなぐり捨てて、淫らに腰を振り続ける淫乱なメスに堕としてやりたい、そんな欲望が沸々と湧いて来ます。

美和さんが綺麗すぎるだけなら、ここまでの欲望は湧かなかったかもしれません。

あの美しさで、あの足の臭さということを知ってしまったからこそ、美和さんをメスに堕としたくなるのです。

これは僕の性癖なのでしょう。

美和さんと仕事をしていると、妄想は止まりません。

美和さんがいつも飲んでいるペットボトルのお茶をボーッと見つめながら妄想していると、そのペットボトルですら、美和さんに見えて来ます。

「え!?あ!・・・これ・・美和さんのペットボトル!?」

今までなんで気が付かなかったのでしょう。

受付のところには、いつも美和さんが飲んでいるお茶が置かれているのです。

休憩のときは持って行ってるものと思い込んでいました。

お宝をゲットした気分になり、僕の心臓は高鳴ります。

震える手でペットボトルを取りキャップを回していきます。

(美和さんの唇が触れていたところ・・・)

ペットボトルの飲み口を目にすると、もう理性など吹っ飛んでしまいます。

僕は、舌を出して、飲み口をペロペロと舐め回しました。

(あぁ、美和さんと、間接キスしてる・・)

興奮のあまり、暴発寸前です。

僕は慌ててチンポを引き摺り出します。

誰か来てもエプロンで隠せるので、堂々と出しました。

そして、皮を完全に剥いて、チンカスまみれの亀頭をペットボトルの飲み口に押し付けました。

(美和さん、次にお茶を飲むとき、それは、僕のオチンチンにキスをする瞬間なんだよ)

想像するだけで射精しそうになります。

ペットボトルの中に射精して、美和さんに飲ませる妄想が膨らみます。

ですが、さすがに見た目でバレてしまうでしょう。

なので、僕は、色の似ているオシッコを入れることにしました。

少し尿が混じったくらい気づくことはないと考えたからです。

飲み口に亀頭の先を突っ込むと、チョロチョロと尿を流し込みました。

あまりに大きな音が響いていまい、ビビって慌ててやめました。

それでも、確かに、美和さんのペットボトルの中には僕のオシッコが入りました。

匂ってみても、アンモニア臭は感じられませんでした。

よく振ってからペットボトルを元の位置に戻します。

ほぼ同時くらいに、休憩から美和さんが戻って来ました。

「あ、早かったですね?」

「ヒロアキくんが寝てるんじゃないかって心配になっちゃったから」

「ご、ごめんなさい」

美和さんは笑いながら、「気にしなくていいわよ」と言うと、僕の隣に座りました。

「今日は割と暇ね」

手がペットボトルに伸びると、僕は心臓が口から出そうなほどドキドキし始めました。

口の中がカラカラに乾き、手には汗がベットリです。

美和さんは、キャップを外すと飲み口に可憐な唇をつけます。

(あぁ・・・美和さんが・・僕のオチンチンにキスしてる・・・)

優しい言葉しか出てこないような穢れなき唇が、僕の唾液とチンカスにまみれた飲み口にキスしている光景を見ているだけで、たまらない気持ちになってきます。

美和さんは異変に気づくことなく、ペットボトルを傾け、お茶を喉へと流し込んでいきます。

(み、美和さん・・・美和さんが・・僕のオシッコを飲んでるっ!!)

衝撃的な光景でした。

ほっそりとした美しい首筋、血管が浮き出るほど真っ白いノドが激しく動き、躊躇なく、僕の尿が混じったお茶をゴクゴクと飲み下していったのです。

思わず股間に手が伸びます。

(あぁ・・・美和さん・・こんなに美味しそうにオシッコ飲むなんて・・・変態だね)

美和さんは、オシッコ入りのお茶を飲んでもまっかく表情を変えずに仕事に取り掛かかりました。

僕はトイレにダッシュし、今の光景を思い出しながら激しく射精しました。

1話で完結するつもりでしたが、長くなり過ぎたので、前後編にしました。

申し訳ございません。

続きはまたいつか書かせてもらうつもりです。

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