老夫婦に悪戯される同僚の2人。後編

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僕達3人は相変わらず仲良く飲んでいます。

そして、最近僕の部屋で飲む事がありました。

案の定、優衣香は寝てしまったんですが・・・

亜樹「ねえ、本当にこの前何もなかったの?」

「ないよ。前も言ったけど、寝てる無防備な人を襲うのは、僕には出来ません」

亜樹「今チャンスだよ?触ってみれば?(笑)」

亜樹は優衣香の胸を揉んでいます。

「止めなさい。亜樹だって寝てる時に触られたら嫌だろ?」

亜樹「そうだけどさ」

「ていうか、亜樹だって優衣香さんとだったらいいって言ってたじゃん?」

亜樹「あー言ったかも。女の子ってそういうところあるでしょ?チチクリ合うみたいな(笑)」

「確かに、そういうイメージあるかも。僕はそっちの方が見てみたいけどね(笑)」

亜樹「本当に?」

「こんな美人な子と、亜樹みたいな可愛い子が絡み合うんだよ?そりゃ興奮するよ」

亜樹「……女には分からないよ」

「男なら分かるよ」

亜樹はまんざらでもないようです。

僕は機会があれば見れないかと・・・ただその願望を叶えてくれるのはあの夫婦だけです。

それに、欲を言えば、あの旦那に挿入される亜樹が見てみたいという思いも。

それからまたしばらく経ち。

久しぶりに婦人とバッタリ会いました。

婦人「あら、久しぶりね。元気?」

「お久しぶりです。はい、おかげさまで」

婦人「あの子達も元気?」

「はい、元気ですよ」

婦人「そう、よかったわ。最近少し涼しくなってきたから体調に気をつけてね」

婦人は帰って行きました。

僕はてっきり誘われるのかと思いましたが・・・

次の日、亜樹がまた誘って来ました。

優衣香は用があって来れなかったので、久々に2人で飲む事に。

お店もいつもの個室、やはり雰囲気が良くて、とても落ち着くのです。

ついでにご飯も済ませ、2件目は僕の部屋で飲む事になりました。最近はお店、部屋という流れになってます。

マンションに着いて、エレベーターを待っていた時、なんと婦人とまたバッタリ。

婦人「あら、偶然ね。こんばんわ」

僕、亜樹「こんばんわ」

婦人「これから、飲むの?」

「はい。家で飲もうかと…」

婦人「今ちょうどお酒を買って来たところなの。良いお酒よ。よかったらどう?」

僕は亜樹を見ました。

亜樹「私は大丈夫だけど…」

「じゃあ、少しだけ」

婦人「遠慮しなくていいわよ!ささどうぞ」

僕と亜樹はそのまま、婦人の部屋に行きました。

そしてまた、良い値段がする日本酒が出てきました。

僕と亜樹は、普段は飲まないような日本酒たったので、いつもよりペースが早くなってしまいました。

そんな時・・・

婦人「そういえば、焼酎があるのよ。少し口直しにどう?」

亜樹「じゃあ少し頂きます」

「ごめんなさい、僕焼酎はあまり得意じゃないので」

婦人「あらそうなの?じゃあ亜樹ちゃんの分でいいわね」

婦人はグラスに水割りで持って来ました。

「ごめん少し眠くなってきた」

亜樹「無理しないで」

婦人「少し横になりなさい。寝室使っていいから」

「分かりました。亜樹ごめん。何かあったらすぐ起こして」

亜樹「分かった」

僕は少し不安でしたが、寝室へ行き横になりました。

ふと目を覚まし、時間は・・・1時間くらいでしょうか、経っていました。

「あん」

・・・?

「あっんあんっ」

・・・え??

僕は耳を疑いました。

明らかに喘ぎ声、しかも、亜樹?の声です。

そっと寝室を出て、部屋を覗いて見ました。

そこには、脱ぎ捨てられた亜樹の服、白いブラとパンティ、亜樹はM字開脚のように、大きく脚を拡げていました。

もちろん全裸です。

信じられません。優衣香の時とは状況が違います。優衣香は寝ていましたが、亜樹は顔を赤く染め、まるで自分から求めているような・・・

婦人が亜樹のマンコに吸い付いています。そしてあの舌技。

亜樹「あ!あ!イっちゃう、あん!」

婦人「イカせて欲しいの?じゃあ言ってみましょうね」

亜樹「お願いします!あん!イカせて下さい!あっ!」

婦人「可愛い子ね」

ジュルジュルと凄い音をたてて、舌を動かしています。

亜樹「あ!あん!イッ!あんっ!ちゃう!あぁあ!」

亜樹は婦人の舌技でイカされてしまいました。

亜樹はそのままブルブルと身体を振るわせ横にバタンと倒れました。

しかし、旦那がすぐ仰向けにして、亜樹の豊満な胸にしゃぶり付きました。

手でも揉んでいますが、収まりきらず乳房がはみ出ています。

そして、また婦人がタンスからコンドームを出しました。

いったいどうして・・・僕は状況を理解しようと必死です。

亜樹が夫婦に求めるわけがありません。

何か理由が・・・グラス・・・まさか?

いやおそらく間違いありません。それしか考えられないからです。

旦那は亜樹の脚の間に移動しました。

婦人「亜樹ちゃん、欲しいんでしょ?オ○ンチン。ちょうだいって、言ってごらん。そしたらあげまちゅよ」

僕は興奮と同時に吐き気が込み上げてきました。

手で口を抑えました。

亜樹「お願い、します。オ○ンチン…下さい」

婦人「どこに欲しいの?」

亜樹「私の、お…マンコに、オ○ンチン、入れて……下さい」

婦人「よしよし。偉い子ね。じゃあご褒美よ」

旦那は亜樹のマンコに正常位で挿入しました。

亜樹「あん!あん!あん!凄いっあん!気持ちいい!」

旦那「俺も気持ちいいよ」

婦人「良い顔。ふふふ、とても美味しそうだわ」

婦人は亜樹の唇を貪っています。

旦那は仰向けに、亜樹を股がらせ、今度は騎乗位に。

旦那「ほら!気持ちよくなりたかったら自分で腰振りな!」

旦那は自分の両腕を後頭部で重ねました。

とても腹が立つ態度です。

亜樹は僕の大事な・・・でも残念ながら興奮してしまいます。

亜樹は夢中で腰を振り、そして上下に浮かせては降ろし、浮かせては降ろし。

亜樹「あん!あっ!あっあん!」

旦那「もっと!もっと振りな」

婦人「私が手伝ってあげるわよ」

婦人は亜樹の後ろから、両方のわき腹を掴み、上下に持ち上げたり、グルングルン腰を回したりしました。

亜樹の顔はかなり苦しそうです。

亜樹「あぁ!イッちゃう!また、あっ!イッちゃう!ああぁあ!!」

また絶頂に達しました。

亜樹はそのまま前に、旦那に覆い被さるように倒れました。

旦那は亜樹を抱きしめ、頭を撫でました、婦人もまた、まるで自分の娘のように撫でています。

亜樹は気を失ってしまったのか、動きません。

婦人と旦那は2人で早々と服を着させました。

僕は寝室へ。

そこへ、旦那がやって来ました。

旦那「M君!M君!起きてくれるかい!」

「……はい」

旦那「亜樹ちゃん寝ちゃったから、連れて行ってもらえる?」

・・・僕は安堵しました、亜樹は疲れて眠っているだけのようです。

僕は亜樹を抱き上げ、自分の部屋に連れて行きました。

ベッドへ・・・僕は亜樹の頭を撫でました。

とても綺麗で可愛い髪・・・

その時、寝ている亜樹を抱きしめたくなりました。

亜樹の匂いは甘くいい香りがします。

そのまま朝まで、ボーッと。

望んでいたはずの亜樹のセックス、とてもいやらしく、妖艶な、そして興奮する光景。

ただ少し・・・少しだけ泣きたくなりました。

徐々に日も昇り、もう朝方です。

腕の中の亜樹が起きました。

「おはよう」

亜樹「……ごめん、なさい」

僕は亜樹にキスをしました。

何も考えず、したくなったからした。

それはとても不思議で自然なキスでした。

「何も言わなくていいから、少し落ち着くまでここにいなよ」

亜樹「うん」

僕はあらためて亜樹を抱きしめました。

謝らなきゃいけないのは・・・

その後、職場ではいつもと変わらない亜樹がいました。僕もあの日の事は話さず、いつも通りに亜樹と接しています。

ただ1つ変わった事があり、僕は亜樹が好きになりました。こんなに近くにいたのに、今まで気付きませんでした。

いや、気付かされました、亜樹と他の男とのセックスによって。

これが、僕の性癖の本来の形なのかもしれません。

大切な人だからこそ・・・

またしばらく経ち・・・

優衣香「おはようございます」

「おはようございます」

優衣香「最近はお誘いが無いんですけど(笑)」

「いや、行ってないだけですよ。あったら誘いますって(笑)」

亜樹「おはよう」

「優衣香さんが飲みに行きたいって!」

優衣香「いえそんなつもりじゃ……」

亜樹「じゃあ今日だね!終わったら、行くよ!」

「いや早過ぎるだろ(笑)」

またまた、いつものお店へ。

今回2人は、一度帰って私服に着替えてきました。共に裾が膝上くらいのフレアスカートです。

優衣香「最近2人は何かあったんですか?」

「どうしてですか?」

優衣香「雰囲気が変わったっていうか、仲良くなったっていうか」

亜樹「女の勘は凄いね」

「自分もだろ!(笑)」

優衣香「やっぱり、何か違う気がする」

亜樹「気のせいだよ。だって私とMはもう入社してからずっと一緒だからね」

「変わってないと思いますよ」

優衣香「そうですか」

亜樹「そういえば、今日給料日だね」

「今更?」

亜樹「ゆ〜い〜か〜」

優衣香「え?」

亜樹「私これ食べたい」

優衣香「え?どういう事?」

「あ〜き〜」

亜樹「え?」

「僕はこれが食べたい」

亜樹「・・・」

「・・・」

優衣香「・・・」

亜樹「分かった!Mが優衣香に、優衣香が私に、私がMに奢ればいいんだよ」

「・・・」

優衣香「・・・」

亜樹「………ちょっと厠へ行ってきます」

「今時、厠って(笑)」

優衣香「(笑)」

そして、またまた2件目、僕の部屋です。

優衣香はそうそうと寝てしまいました。

僕は亜樹と2人になると少し緊張してしまいます。

「本当によく寝るよね」

亜樹「初めて飲みに行った時大変だったんだよ。弱いのに、飲みたがるから(笑)」

「ご苦労様です」

亜樹「でも、最近は優衣香も凄い楽しいみたい。男でこんなに仲良いいのMだけだよ」

「そんな事ないでしょ?」

亜樹「身体目的の男が多いみたい。だから嫌なんだって」

「そうなんだ。亜樹は?」

亜樹「男友達って事?」

「そう」

亜樹「ボチボチかな。多くはないと思う。ちなみに1番仲良いと思ってるのはMだよ(笑)」

「本当に?ありがとう」

亜樹は優衣香の顔を見て確認しました。

「….」

亜樹「….」

「…おいで」

亜樹「…うん」

僕は亜樹を抱きしめ、そっと静かに、亜樹の口にキスをしました。

甘く、とても色っぽい味です。

そして、白いブラウスのボタンを1つ1つ外し、黒のブラが見えました。

そのブラを外し、Eカップの胸が凄く綺麗で、そして可愛い乳首です。

僕は、乳首を摘まみました。

亜樹「んっ」

乳首を舌で転がし、片手で乳房を下から揉み上げました。

亜樹「んっあん」

スカートの裾を腰まで上げ、僕は黒のパンティの上からクンニをしました。

凄く良い匂いがします。

パンティをズラし、直接舌をマンコへ。

亜樹「あん」

「静かにしないと起きちゃうよ」

亜樹は手で口を抑えました。

亜樹「んっんん」

マンコの中は濡れています。

その時・・・

優衣香「んん〜ん」

優衣香が寝返りをしました。

僕と亜樹は目が合い、ここで終わりにしました。続きは今度2人の時に。

部屋に来てから2時間くらい、時間は22時くらいに。

優衣香が起きました。

優衣香「おはようございます」

亜樹「まだ夜だよ」

優衣香「え?そんなに寝てたの?」

亜樹「違うよ。2時間くらいしか寝てないよ」

優衣香「あれ?…そっか。ごめんいつもだったら朝まで寝てるから」

「珍しいね。こんなに早く起きるなんて」

優衣香「急に目が覚めちゃって」

「ちょっとコンビニ行って来る。何か温かいスープみたいなの買ってくるね」

亜樹「うん、ありがとう」

僕はコンビニへ。

目的の物を買って、20分程、マンションに戻りました。

部屋に入った時、何か違和感が・・・

亜樹「おかえり」

優衣香「今、婦人さんがいらっしゃいましたよ」

「え?どういう事ですか?」

亜樹「……」

優衣香「こちらのお酒を頂きました。私達はもう飲まないから、是非飲んでって言ってました」

それは焼酎と日本酒でした。ただその焼酎は・・・

「そうなんだ。他に何か言ってました?」

優衣香「いえ、また今度機会があったらよろしくねって言ってましたけど」

「そうですか」

亜樹「その焼酎飲もうよ」

「亜樹?」

優衣香「じゃあ頂きましょう。水割りでいいですか?」

亜樹「いいよ」

優衣香「Mさんは?」

「ごめんなさい。僕焼酎はあまり飲めないので、日本酒の方で」

優衣香「では焼酎は亜樹と私で、日本酒はMさんですね。すぐ用意します」

婦人は何が目的なのか、今のこの状況で、焼酎に前回と同じ物が入ってたとしても、あの夫婦に何にも得がないような・・・

優衣香「はい、亜樹、Mさん」

亜樹「ありがとう」

「ありがとうございます…」

とりあえず様子を見る事に。

しばらくしても、2人に変化は見られませんでした。

僕は考え過ぎたのかと、少し安心しました。

安心感からか眠気が・・・

「ちょっと眠くなってきたから、寝室で少し横になってくるね。何かあったらすぐ起こして」

亜樹「うん」

優衣香「分かりました」

どれくらい経ったでしょうか・・・

ドンという物音で目が覚めました。

その時、足音です。

何人かの・・・部屋へ入って行きました。

僕の部屋は夫婦と間取りは一緒です。

僕はそっと寝室を出て、またドアのガラスから覗きました。

そこには、なんと夫婦がいました。

そして、亜樹と優衣香は顔を赤くして、何かモゾモゾと・・・

婦人「M君は寝てるの?」

優衣香「はい」

婦人「ごめんなさいね、急にまたお話ししたくなっちゃって」

優衣香「そうなんですか」

婦人「どう?あの焼酎美味しかった」

亜樹「はい…」

優衣香「はい、美味しかったです…」

婦人「身体はどう?熱くなってない?」

優衣香「そう、ですね、少し熱いです」

おそらく優衣香は、分かっていません。

亜樹は何で・・・

その時、婦人が亜樹と優衣香の間に座りました。

婦人「2人はとっても可愛いわね。食べたくなっちゃう」

亜樹と優衣香はうつむいて、何も言いません。

婦人は旦那の目の前で、2人の太ももを触り始めました。

徐々にスカートの裾が上がってきて、亜樹は黒、優衣香は白のパンティが晒されました。

2人は、ほとんど抵抗しません、やっぱりあの焼酎です。

婦人の指が2人のアソコに触れると・・・

亜樹「んっ」

優衣香「あん」

僕はモノを出してオナニーしてしまいました。

婦人は2人の手を掴み、誘導するように、お互いの胸を揉ませました。

揉み合っているその隙に、2人を向かい合わせにして、膝立ちの姿勢に、婦人は亜樹、旦那は優衣香の後ろに回りました。

婦人と旦那は慣れた手つきで服を脱がせました。

あっという間に下着姿に、婦人と旦那はブラのホックを外し、脱がせ、胸が・・・亜樹のEカップ、優衣香のCカップのおっぱいが現れました。

亜樹と優衣香は、お互いの胸や乳首を触り合っています。

その乳首はすでに勃っていて、摘まむたびに、2人から吐息のような喘ぎ声が出ます。

婦人と旦那はまるで、目の前の光景をお酒のツマミにするように、置いてあったお酒を飲みました。

婦人「ふふふ、可愛い」

旦那「本当に酒が旨いな」

僕の中では怒りと嫉妬と興奮が入り交じり、もう何も考えられません。

ただひたすらに自分のモノを上下に動かしています。

亜樹と優衣香は、抱き合い、キスをしました。

恥じらいながらも、濃厚な。

そして、お互いの手はマンコに、パンティをずらし直接。

お互いに愛撫しています。

旦那「最高だな」

婦人「スケベな子達ね」

その様子を見て、夫婦は笑っています。

とても、腹が立つ顔です。

ただ、僕の興奮も・・・大事な2人がまるで、夫婦の見せ物のように扱われているこの光景が、情けないですが、とても興奮します。

その時、2人はイッてしまったのか、ビクビクと身体を振るわせました。

ハアハアと息を切らせながら、横になりました。

夫婦は目を合わせ、旦那は優衣香を、婦人は亜樹を。

旦那は優衣香を四つん這いにして、パンティを下ろし、なんと生で挿入しました。

パンパンパンという音と共に。

優衣香「あんっ!あん!あっん!」

とても可愛い喘ぎ声が、連動するように聞こえてきました。

婦人も亜樹を仰向けに寝かせ、パンティを脱がし、マンコに吸い付きます。

ジュルジュルと凄い音です。

亜樹「あっん、あん!あんっ」

優衣香「あん!あん!あ!ん!」

2人の喘ぎ声が部屋に響いています。

優衣香「あん!っあん!あっん!」

旦那「もうイキそうだ。出すぞ!」

旦那は、優衣香のマンコへ中出ししました。

優衣香はグッタリです。

続いて亜樹に、旦那は休む事なく、正常位で挿入しました。

その腰使いはまったく衰えません。

亜樹「ああ!あん!あんっ!」

婦人は亜樹の口にキスをしました。

旦那「またイキそうだ。この女にも出してやるからな!」

亜樹「ん!んん!んんっ!」

旦那は腰を押し出すような姿勢で止まり、それはまるで、子宮まで届けと言わんばかりの格好です。

ハアハアと旦那の息は上がっています。

しかし、すぐに優衣香を、そして亜樹を、2人を四つん這いにして隣同士、密着させ、また挿入したのです。

旦那は優衣香に挿入して、お尻を叩きました。

旦那「おい!俺は疲れてるんだ、自分で腰を振りな!」

なんと、優衣香は自分から腰を前後に振り始めました。

優衣香「あん!気持ちいい!あん!あっ!あん!変にっあ!なっちゃう!あぁん!」

婦人も、空いている亜樹のマンコに指を入れました。

亜樹「っっあん!あん!あっ!っん!」

旦那はまた優衣香のマンコに射精しました。

そして交代するように、亜樹のマンコへ挿入しました。

旦那「おいお前も、自分で振りな!」

亜樹も自分から…

婦人は優衣香の中の精子を押し込むように指を深く入れています。

亜樹「凄い!あんっっ!いい!あん!イイ!っあん!あん!あん!」

優衣香「あん、あっんっんあん!気持ちっあん、いいですっあ!」

亜樹「あん!もう!あんっっ!イク!あん!」

優衣香「またっあんっあっんイッちゃう!」

婦人「そう、じゃあ2人一緒に仲良くイキましょうね」

パンパンパンというぶつかる音、クチュクチュクチュといういやらしい音、2つの音が大きく、速くなりました。

その時。

亜樹「あっ!あっ!あっあぁぁあ!イクぅぅっ!」

優衣香「あんあんっあん!あぁっっ!」

亜樹と優衣香がまた絶頂を迎えました。

2人はそのまま前にグッタリと、倒れました。

2人は、2回逝き、2回中出しされてしまいました。

夫婦は満足したように、そのまま部屋を出ていきました。

僕の手は精子まみれです。

・・・僕は2人がいる部屋に入りました。

亜樹、優衣香「・・・」

2人は僕と目が合っても、何も言いません。

僕も言葉が出てきませんでした。

何を言ったらいいのか?どうすればいいのか?

・・・2人は服を着ました。

「また、マン喫に行ってくるから…」

亜樹「…うん」

優衣香「…はい」

どれくらい経ったのか・・・僕は朝方にマンションへ戻りました。

2人は寝ずに、ずっと起きてたみたいです。

僕達は気まずい雰囲気の中、別れました。

休みが明けて・・・幸いな事に、職場で3人で会った時に、お互いお酒の勢いと、雰囲気に流されてしまったという事で、3人の仲が険悪になる事はありませんでした。

僕は、胸を撫で下ろしました。

正直・・・怖かったです。

自分で望んだ事なのに・・・

夫婦の事については、亜樹と優衣香は話す事は無く、むしろ、2人は何か特別な感じに・・・

そしてしばらくすると、不思議な事に、僕達は仲が良くなったような、壁が無くなったような気がしました。

ただ、ずっと僕の心の中では亜樹と優衣香のキス、2人が裸で絡み合う姿が・・・そしてまたいつか。

最後まで読んでいただきありがとうございました。少しでも楽しんでいただけたなら、光栄です。そして宜しければ、また次の投稿も読んでいただければ幸いです。本当にありがとうございました。

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