老人学級で知り合った人妻と深い関係に・・

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私が退職後の65才で老人学級に入った。資格は60才以上で講義・討議の他にクラブ活動があった。

討議の日は健康や交通安全・犯罪防止などをテーマとして、男女各5人づつで話し合う時に自己紹介をすると、同じ路線で一駅先の女性A・60才を知った。

その日の帰り道では、一緒になって地元の事などを話しながら「これからもよろしく」などを話した。

行き帰りの話から彼女は、私が今も冬に行くスキー場近くの出身と分かり、お互いに親しみが湧いた。

今は二人生活でご主人は個人商店を経営し、彼女Aは市民菜園通いだけで、ヒマだから老人学級に入ったと語っていた。

ひと月が経った頃に電車の中で、私の腕をつかんで「新緑が綺麗な○○山にドライブに連れてってよ」と甘え声で囁いた。

行き帰りの会話から親しみが増していたので、私が「いいね、何日にしようか?」と話す頃には、私の腕にオッパイを押し付けて色気タップリの甘え顔になっていた。

当日は自宅から離れたスーパーの駐車場で待ち合わせ、高速に入った時には私の左手にしがみついて「男の人とデートするなんて何年ぶりかしら?」興奮状態になっていた。

目的地の手前で「このお城の様な建物は何かしら?」と知らないで質問なのか、知ってて誘っているのか分からず、応えをしなかった。

目的地の高原は、晴天で湖の畔のレストランからの新緑が綺麗で彼女は「久しぶりのデート」を喜んでいた。

食事後下山してIC近くに来た時に「まだ早いから、さっきのお城の様な建物を見て行こうよ!」とハンドルを向けた。

内心それはラブホテルなのを私は勿論、彼女も知っていると思いつつも「どんな所か入ってみようよ」でキーを取ると「エッ・やっぱりホテルなのね・お城みたいネ」と興奮したまま部屋に入り、すぐに抱き寄せてキスをした。

彼女と二人で部屋の設備を確かめ、風呂にお湯を入れてからベッドに押し倒してキスをすると「ウ~っ・貴方に興味があったのよ・デートできて嬉しい・もうオバサンだけど抱いてネ!!」とヤル気満々だった。

さすが風呂は別々だったが、ベッドでは全身を舐めまわすと、クリ周りはシットリと濡れていたので両足を開いてユックリと挿入した。「アーっ・久しぶりなの・でも気持ちイイッ」と涙を流しながら、シッカリと私に抱き着いてされるがままに、最後に「イクヨ―ッ」と言う頃には気を失うばかりに私の腰に足を回して、射精後もボーっとしていた。

この後、2~3ヶ月おきに老人学級の後に離れた駅近くのラブホに行ったり、別の日に車でラブホ探しを楽しんだり、なんと高齢者不倫を楽しんだ。

なんと言っても、子供を一人生んだ後は夫婦関係も少なかったようで、60女には見えない体と陰部周りや膣の閉まり具合も40才程度の感じで、彼女も「女の悦び」を思い出して楽しい時間を過ごす事が出来た。

この関係が二年間続いた頃に「主人の父親が死んで母親の面倒を見るから、田舎に戻ります」とお別れのナミダながらのセックスで関係は終わりました。

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