老人と恋におちた従弟が気持ち悪い

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俺は鹿児◯県の人口5000人ちょっとの小さな離島に住んでた。

同じ島に住んでいた俺より3つ歳下の従兄弟がマジやばかった…(汗)。

その従兄弟は高校2年で名前は川上ユウジ(仮名)って言うんだけど、そのユウジがいつも行っている汚くて島の小さなゲームセンターがある。

そのゲームセンターは70代のお爺ちゃんが1人で経営してる。

そのお爺ちゃんは通称「森のお爺ちゃん」で名前は通っていた。

俺が20歳の頃、俺もたま〜にゲームセンターに行ったりしていたので、そこでたまたま従兄弟に会ったりしていた。

でも従兄弟はあまりゲームもせずに店の2階にある森のお爺ちゃんの家に上がって行く姿を俺は多々目撃していたけど、その時はあまり気にはしていなかった。

そんなある日、ゲームセンターに行った俺はまたも従兄弟の川上ユウジにバッタリ会った。

俺:おぉ〜ユウジまた来てたのかぁ!

ユウジ:あぁ家にいても暇だし…それにちょっと用事もあるから(汗)。

俺は何気なく従兄弟のユウジに聞いてみた。

俺:ユウジゲームセンターに来るけど、あまりゲームしないよなぁ〜(笑)それにすぐ2階に上がって行くけど、2階はジジィ1人しかいないだろ〜?何しに2階に上がってくんだ??

そう俺は聞いてみた。

ユウジ:あぁ(汗)いやっ(汗)色々と用事があってさぁ〜(汗)

何故かユウジは焦っていた…

するとユウジは

「俺ちょっと用事あるから(汗)」

と言い、人目を気にして森のお爺ちゃんがいる2階へ上がって行った。

俺はユウジが2階で何をやっているのか気になり、階段をゆっくり上がった。

2階の部屋を初めて目にした俺は驚いた!

2階の部屋の床にはお爺ちゃんの物と思われる服やズボン、それに小便の染みが付いたブリーフパンツが散乱していた…笑

俺は周りを見渡し、ベットを発見した。

その上にある光景に俺は更にビックリした!

なんとベットの上にはブリーフ姿の老人とユウジが抱き合いながら熱いディープキスを交わしていた!!

するとユウジが老人に言った。

ユウジ:森ちゃん今日も入れていぃよね?

老人:いいさぁ〜いっぱいアナルに入れてさぁ〜。

するとユウジはお爺ちゃんのブリーフを脱がし、お爺ちゃんのフニャフニャに萎れたチンカス付きの汚いチンコを口でガバッ!と咥え、ジュプジュプと音を立てながらシャブリ始めた!!

その時のお爺ちゃんのセリフがマジ大爆笑だった!!

老人:ゆっゆっユウジ君〜気持ち〜よ〜気持ち〜よ〜お爺ちゃんオシッコが出そうさぁ〜。

ユウジ:オシッコ出していぃよ森ちゃん! 僕がキレイに飲んであげるから!

すると川上ユウジは、老人のチンコの先っぽから出る臭い小便を美味しそうに飲み干した!!

ユウジは老人のアナルをペロペロと舐め、自分の大きくなったチンコを老人のアナルへと突き刺した!!

その瞬間!老人が大きな声を出した!!

老人:ヒィィー!!ゆっゆっユウジ君〜気持ち〜ですょ〜!もっとイッパイ突き刺して〜!

ユウジ:森ちゃーんもうイキそうだょ!! もし赤ちゃん出来たら結婚しよーね!!

その光景を見た俺は、

「赤ちゃんなんて出来るわけねーだろ気持ち悪い(怒)」

と思いながら見ていたら、従兄弟の川上ユウジは森のお爺ちゃんのお尻の中で射精をし果てていた…笑

この話しはフィクションではありません!!

事実です!!

みんな信じてー!!

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