前回から間があきましたが、10人一組の老人学級で65才の私は60才の既婚女性と同じ組になり、親しくなった後には二人でドライブの帰りにラブホに立ち寄る迄の仲になりました。
その後の経過を報告致します。
ラブホに誘ったのは私ですが、車の中で彼女のご主人との日常生活を聞く内に、65才のご主人とは退職後に性行為が無く、同じ年齢の私に出会ってから彼女は、長い間の欲求不満を我慢していたのが一気に爆発したように思えました。
老人学級は週に一度の開催で帰りの電車は二人同じ方向なので、その後は月に一度の近場のラブホ通いが始まりました。
ホテルで初めは私が先に一人で入浴し、彼女はその後に一人で入ってからベッドにきました。お互いに緊張してました。
なんと、キスをしながらガウンをはだけつつ、口をタップリ吸いつつ、舌で口の中を回したら「ダメーッ」と叫び「主人は乳首を舐めた後にオマンコに唾を付けてイキなり入れてくるのに・・気が狂いそう!」と叫ぶので、更に耳の後ろや首筋をタップリと舐めまわした。
もう、されるままで「アーッ・アーッ・もっとしてェー」。さらにオッパイを揉みながら乳首に吸い付き、片足を股の間に入れると既に濡れているのが分かった。
両足を股の間に入れて、下腹部を舐めつつクリトリスに移る頃は、喘ぎ声の連続でした。「オマンコがすごく濡れてるよ、チンポが欲しいのかな?」と言うと「もうだめ・早く入れてーェ」と叫ぶ始末。女は終わっていない、クリもそんなに大きくないし、小陰唇のビラビラも少ない。余り経験回数は多くない様子が分かった。
60才で生理も終わっているのに、性欲は十分だ。やり足りないのだ!!
両足を持ち上げてオマンコを目の辺りにしつつ、舌でクリに吸い付くと「そこはダメーッ」と悲鳴を上げ、続いて膣口に舌を入れると「イジワル!早く入れて!」泣き叫んだ。
そこまで行きながら「僕のチンポにキスしてよ」と意地悪をしたら、すぐに体を起こして69体制になったら「エッ、長い・赤くなってる」と言いつつ恐るおそる口に入れて、嘗め回しながら丁寧に前後に繰り返した。「なんでこんなに長くて硬いの!!」フェラは唾液タップリで激しく出し入れしたので気持ちが良すぎる程だった。
そして、元へ戻して「入れたい・入れるよ!」と言うと両足を一杯に拡げて「お願いっ・早く・早く!」の催促。
老人学級は一年間で終了であったが、指導者から、折角仲の良いグループが出来たので、同窓会的にこのまま会を続けたらどうですか!と勧められた。
その言葉に全員が賛成し、会食や日帰りや宿泊観光旅行をする事になり、なんと彼女と偽の旅行会として二人だけの温泉宿泊旅行もした。つまり夫婦気取りで個室露天風呂付旅館に泊まり、夜・朝のセックスの他にもイチャイチャして楽しむ事も出来た。
合計二年間の付き合いを楽しんだ頃に、彼女のご主人の実家の父親が無くなり母親の面倒を見るために、田舎に移り住むことになったと言うのです。約20回を数えた「老人同士のセックス関係」は泣く泣く最後のセックスを楽しんでエンドとなりました。
60才を超えてもタップリ楽しめる事が実現できて幸せです。
END