翔子からの添付をそのまま、コピペしたので
読みにくいかもしれません。
拝啓
ユーザーの皆様へ
何を書いていいのか、分かりませんが、ヒロ兄の私との楽しかった日々、辛かった日々を綴った作品?小説?体験談なんでしょうか?
とても感動しました。
あの日々がきっちりと活字になると、全てが蘇ってきました。
あー、あの時、そうやったなぁ。
あっ、ヒロ兄に対して失礼やったなぁ。
なんて。
でも改めてヒロ兄に愛されて(純子さんに悪いかな?)いたのが分かります。
実はもっともっと可愛がられましたよ。
色んな所にも連れて行って貰ったし、夜も×××やったしね。
これだけ素晴らしいヒロ兄に出逢えたことはラッキーでした。
それだけ、14歳の私にとっては、凄い出逢いだったと思います。
ここからは、普通にしゃべる感覚にしますよ。
一番ラッキーだったのは、めっちゃええ男やったことかも(笑)
だって、毎晩○○すんねんよ。ええ男がいいやん。
ほんま、カッコええ、ヒロ兄で良かったわ〜。
これがホンネやね。
はじめてヒロ兄が隣に引っ越してきたとき、この兄ちゃん、背が高くてイケメンやん。って子どもながらに思ったのをよう覚えてん。
よく、ちょっかい掛けて困らしたわ。
タバコ吸う女は好かん。なんて古臭いことをよく言ってたな〜。
でも、気になる兄ちゃんって感じやってん。
母が男性を飛んだとき、そのお兄ちゃんが私を保護してくれてん。
正直、ラッキーやん。
イケメン兄ちゃんと一緒に居れるからです。
でも、全く手は出してこないし、私になんて興味ないんやわ。
暮らし始めた頃は憎まれ口ばかり叩いててん。いつもヤレヤレみたいな顔してたなぁ。
初めてヒロ兄に抱かれて、ヒロ兄から、処女喪失は俺がやったわ。って言われて目の前が光輝いたのが一番の思い出。ここから、どんどん惹かれて行ってん。
ヒロ兄は私が「ええよ。」しか、言わないなんて、書いていたけど、それは違うねんよ。
私がワガママ言っても「ええで、翔子の好きにしたら。」って優しく接してくれたのはヒロ兄ねん。
14歳の私を大事に大事に抱いてくれてんよ。
酷いことなんて、一回もされたことあらへんよ。
作中で翔子に酷いこと、したなんて、描いてるけど、全くそんなん、なかったわ。
「ええよ」しか、言わなかったのは事実やけどね。そりゃ翔子だってお返ししなならんし、最低でも身体で返したかったけど。
でも、それは望まれへんかったなぁ。
あれだけ長く一緒にいたから、確かに何百回もヒロ兄を受け入れた。でも全部私か望んだ。
愛媛に行く時は人生が終わった気がした。この人のお嫁さんになるって、幼いながら思っててん。
ヒロ兄に会うため、必死に勉強した。本当に最後に交わした約束が私を支えて唯一の希望やったわ。
合格して、逢えたときの、感激は凄かった。ヒロ兄が昔のように、私を受け入れてくれた。
昔のように優しかった。昔のように格好良かった。
その後も色々あったけど、今があります。
ヒロ兄。恩人でもあり、恩師でもあり、私が愛した唯一無二の人。旦那に怒られるわ。旦那には見せないと言われたので。
取り止めのない、感想ですいません。
皆様のコメントも全部コピペ頂き読ませていただきました。涙が出ました。
質問があれば受け付けます。
ヒロ兄経由になると思うので、返信は遅くなると思います。
敬具
翔子