習字教室をやっていた時に生徒にフェラを練習させていた

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昔、習字の教室を友人らとやっていた時に生徒とエッチな体験があったのでここで紹介します。

生徒は50人ほどいて小さいながらもなんとかやっていた。

生徒の年齢は小学から中学が多かった。

そんなある日に事務所でちょっと考え事があったので机に向かっていたら、生徒の1人がノックして入ってきた。

その子はゆかり。年齢は具体的に言わないが最初に言った生徒の割合で想像してほしい。

最初話しかけられたのだが集中しすぎていて気づかなくて、2回目でようやく反応した。

すると「先生どうしたの?体悪いの?」

もちろんただ考え事をしていただけだったのだが、ついゆかりの優しい声で言われたので

「ちょっと最近疲れてね」

こんな子供に愚痴をこぼしても仕方ないので疲れたってことにした。

すると肩でも揉んであげようかと言ってきたのでお言葉に甘えてやってもらうとこれがなかなか上手ですごい気持ちよかった。

今ではこんな光景考えられないかもしれないが、以前はそこまで生徒との触れ合いに敏感な時代ではなかった。

肩を揉んでもらっていると胸が微妙に背中に当たるのだ。

意外に年齢の割に大きいのか明らかに胸の当たる感触がした。

だんだんその感触に興奮してきた俺はゆかりにあることを聞いてみた。

「もう彼氏とかいるの?」

少し沈黙があってから

「いるよ」と肩をもみながら答えてくれた。

早いなと思いながらも、この胸は既に彼氏は堪能済なのかとか考えを巡らせていたら羨ましくなってしまった。

思い切って話の勢いで

「もうその彼氏さんとはキスとかしたの?」と聞くと

一瞬照れながら笑みを浮かべたと思ったら、その後色々話してくれてセックスがうまく出来ないということまで聞き出せた。

フェラを彼氏はしてほしいらしいのだがどうやらうまく出来ないらしくていつもギクシャクしてしまうらしい。

最初は口でこうすればいいよとか色々教えていたんだが、良かったら俺で一回やってみる?とその場の雰囲気で言ってしまった。

さすがにこれはやばいかなと思ったが、ゆかりも試してみたいと言ってきてくれた。

内心ドキドキしていたがこんな可愛い子が俺のチンコをしゃぶってくれると思うだけで興奮が止まらなかった。

そしてその場でズボンを下ろすと既にカチカチに勃ったアソコが飛び出すとゆかりは少し驚いていたがゆっくりとその可愛い口で咥えてくれた。

その瞬間電気が走るくらいの気持ちよさが全身を走った。

上からゆかりの頭を見ているわけだが、綺麗な黒いサラサラの長い髪が俺の太ももにかかり、その髪の毛の下ではゆかりが俺のチンコを咥えてしゃぶっている。

じゅるじゅると音を立てながら舌を使っているのだがとても下手とは思えないレベルだった。

咥えながら舌が亀頭に当たるとあまりの気持ちよさにゆかりの頭を少し掴んでしまった。

もちろん力は入れていないが、ゆかりのフェラのスピードはどんどん上がっていく。

「やばい、こんな若い子に簡単にイカされる」と思った瞬間、精子がゆかりの口の中に大量に放射。

ドクン、ドクンと出ている、その間もゆかりは舌で俺のチンコを舐めていた。

彼氏も何が下手なのか分からないが俺にはうますぎるくらいだと思った。

それから習字の教室がある度にゆかりを事務所に呼び出し、フェラをやらせている。

いつかもっと年齢を重ねたら下の方へ侵入できたらなと願望を抱いていた。

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