自分は小学1年生の頃からセントラルスポーツクラブで水泳を習ってました。
そこでは毎年、幾つかイベントがありました。
そのイベントはそこに通ってる小学生以下はただで参加出来ました。
そして自分が小学4年生の時、そのイベントをフル活用しました。
同じ時間帯に来ていた2個上の佐藤幹太と言う人がいて、自分はその人のことを本当のお兄みたいに尊敬してます、また自分のことも本当の弟みたいに可愛がってくれました。
幹太兄さんと呼んでいたんで幹太兄さんにします。
イベントには毎年ジュースも飲み放題で、
幹太兄さんは何処にジュースを保管してるかも知っているんで、コーチ等がいない隙にその場所を自分に教えてくれました。
幹太兄さんは家が近いんでジュースをバッグに入れて家に持って返ってを何度か繰り返しました。
幹太兄さんは小学4年生と小学2年生の妹がいてそのためらしいです。
自分にも小学3年生の妹がいたんで持って帰ろうと思いましたけど、バッグが無かったんで諦めようと思ったら、それを察するように
「ジュース持って帰るバッグ無いなら、貸そうか?使ってないのあるから」と言われたんで
「貸して」と言ったら
「分かった、少し待ってて」と言われ待ちました。
2分くらいしたら戻って来て多少大きさがあり、中身も見えないバッグを2つも持って来てくれました。
自分と幹太兄さんでジュースをバッグに詰めました。
自分と幹太兄さんでかなりの量を持って帰り、イベント中は飲み放題ですけど、持ち帰るのは禁止でバレるとマズイんでその日は2人とも帰りました。
そして家で妹と分けました。
妹は
「ありがとう」と言い早速飲み始めました。
妹は幸せそうに楽しそうに嬉しそうに飲んでいたんで白いパンツがチラチラ見えます。
「白いパンツ見えてるよ」と色まで含めて教えると立ち上がりスカートのフックを外しチャックを開けてスカートをおろし
「ジュースくれたからお礼」と言って白いパンツを見せてくれました。
妹とは毎日一緒にお風呂に入り、兄妹で頭と体の洗いっ子してますし、寝る時は手を繋いでましたし、下着泥棒の噂が出てからは下着は部屋に干すようになったんで体を触ったりパンツは見れましたけど、お風呂に入る時はパンツとスカートを一緒に脱ぎ、出た時はパンツを穿いて直ぐにズボンを穿くんで生パンをじっくり見たことがありませんでした。
自分は妹の白いパンツに顔を近づけてじっくりと見ました。
妹はまだジュースを飲んでます。
30分くらいしたら
「おしっこしてくる」と言い立ち上がりました。
妹のお尻やオマンコは毎日見てましたけど、おしっこは見たことなかったんで
「おしっこしてる所見せて」と言ったら
「うーん、恥ずかしいけど、ジュースたくさんくれたから良いよ」と言われ見せてくれました。
ジュースを飲んでせいか恥ずかしがってたわりには直ぐにおしっこが出ました。
おしっこが終わると妹は拭いたんで拭くことを知りました。
その日の夜のお風呂から「お父さんとお母さんには黙ってるから、おしっこしたくなったらして良いよ」と言い偶に妹が尿意を感じるとおしっこを見せてくれるようになりました。
相変わらずお風呂に入る前にスカートとパンツを一緒に脱ぐ、お風呂から出てパンツを穿いたら直ぐにズボンを穿くのは変わりませんけど、両親がいない時はスカートを脱いで生パンを見せてくれてます。
妹は今では中学1年生ですけど、見た目は小学生みたいな童顔で身長も145cmと低く、下着はスポブラとお揃いの物ばかりです。