義理娘のおしっこを初めて見た話

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自分には麻衣と言う名前の義理娘がいます。

これ以降麻衣にします。

麻衣の実父はまだ麻衣が0歳の頃に病気で亡くなったそうです。

麻衣の実父は酒は飲まない、煙草は吸わない、そして独身時代はオードリーの春日みたいに節約節約でかなり貯金していて、

その貯金は残ってましたし、麻衣は保育園に通っていたんで、働きながら麻衣を育てる事が出来たみたいです。

そして自分が現妻と結婚したのは、麻衣が1歳5ヶ月になる直前でした。

麻衣のお世話をすれば血の繋がり以外は本当の親子になれると思いお世話をした結果、本当の親子みたいになれました。

それからおよそ2年が経ち、麻衣が3歳になった時に現妻の妊娠が発覚しました。

安定期になるまでは買い物等のメモを書いてもらい、自分が買い物に行きました。

麻衣のオムツはもうとれてましたし、本当の父娘みたいになってましたし、娘だからかお父さんっ子なんで麻衣も一緒です。

買い物も終わりましたけど、3歳の子供なんでトイレに連れて行きました。

3歳なんで勿論、男子トイレの個室に入りました。

普段なら自分が着いてれば問題無いと思いますけど、念には念を入れてと練習のために現妻が女子トイレに連れて行ってくれました。

しかし現妻は家にいるんで、自分がトイレに連れて行ったのは初めてでした。

先ずは自分がおしっこをしてから、麻衣の紺の見せパンと白いショーツを脱がして座らせました。麻衣は足を閉じていたんで

「女の子は足開いて、おしっこしないと、病気になるよ」と言い足を開かせました。

(結婚して娘がいる事を姉と妹と母に話した時に、3人とも全く同じ事を言ってました)

麻衣の尿口をじって見てたらおしっこが出ました。

初めて麻衣のおしっこを見ました。

麻衣のおしっこはチョーと出たら止まったんで、尿口を拭いてあげました。

この日以降、トイレも自分と行くようになりました。

まだ3歳で恥じらいが無いのか普通におしっこがしたくなったら、

「お父さん、おしっこ」と言いトイレに連れて行ったら

「早くして、出ちゃう」と言い自分でパンツを下ろさずに甘えて来ますし

「おしっこ出たよ、拭いて」と尿口を拭くのも甘えて来ます。

現妻が安定期に入り3人で買い物に言っても

「お父さん、おしっこ」と言い、

現妻と女子トイレには行かなくなりました。

(娘はスカートしか穿きたがりません)

そして今年になり娘(麻央)が産まれました。

麻央は今はまだ母親以外が抱くと泣くんで、麻央の面倒は現妻に任せて、自分は麻衣の面倒だけを見ています。

と言ってもお風呂とトイレと寝る時だけです。

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