義理の息子に求めらちゃったので抱かれました。私は可愛い息子のムスコに夢中(5)

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決して夫や長女には知られてはいけない。私の中の隠された本能が目覚めた。それはいけない世界へと堕ちていく私のこと。

ジュパジュパ…ジュルジュル.

「おっきくなってる。ここ。」

「お義母さん、そこ気持ちいいです。」

「あっん、美味しい、朝陽くんのオチンチン…あっ、あああ、そこよ、吸って、そう舐めて、もっとしてよ、いいわ。」

…気持ちいい、なんて柔らかい唇の感触なの。

「お義母さん…お義母さん…入れていいですか?」

「リビングはまみに見られるかも…私の部屋に来て…そこで…そこでいっぱい…」

*********

部屋の電気を消す。私の裸は暗闇の中でぼんやりと光っている。二人とも全裸になって、激しく抱き合う。若さにまかせた彼の激しい腰使い。大きくて、固い肉棒が私の中で躍動する。布団は乱れ、背中には汗が吹き出す。獣のように二人は性器を結合しあい、摩擦しあう。かきみだされ、震えるような快感に全てを忘れていく。

「あっ、ああ、ああ、朝陽くん、気持ちいい、もっと、もっと激しくして…あっん、やばい、いきそう…かったい…オチンチン、もっと入れて、奥まで…お願い…あっん、あああ、いい…いく、いく~…」

「お義母さん、あっ、気持ちいい…あっ、出る。」

「中でいいわよ…出していいわよ…きて、きて、出して、あっ、いっちゃう、朝陽くん、きて~、ついて、オチンチンで奥までついて、あたるの、奥まで、奥に、あああ、あっん、あ~~、いぐ~!いぐ。」

*******

2時間前に時間を戻します。静かな夏の夜だった。私は風呂上がりの暖かい身体をソファーに横たえると、疲れのせいで、いつのまにか寝入ってしまった。

「お義母さん、お義母さん」。耳元のその声で目が覚める。気づくと側には朝陽くんが座っていた。

「あっ、朝陽くん、あら…寝てたの、私。ごめんなさい。」

「すいません、毎日毎日。疲れてますよね。ありがとうございます。」

「ううん、いいの。全然、しんどいとは思ってないから。普通のことしてるだけだから、気にしないで。あら、こんな時間だわ。まあちゃんも寝てるし、朝陽くんももう寝て。」

「明日は休みですよ。大丈夫です。ところで、お義母さん、良ければ寝る前にマッサージしてあげます。どうですか?」

一瞬、言葉につまる。…どうしよう。マッサージって聞いて、なんだか変な気分になってきた。

「いいわよ。マッサージなんて。朝陽くん、疲れちゃうから。」

「僕はいいんですよ。お義母さんの役に立てるっていったら、これぐらいしかないので。さあ、お義母さん、そこに座ってください。」

「朝陽くん、育児、しっかりやってるわよ。じゃあ、少しだけ甘えちゃおうかしら。」

ソファーに座ると、朝陽くんは私の肩を揉み初める。マッサージをしてくれるって言われて、正直、嬉しかった。私は昔から肩凝りの頭痛もち。肩の筋肉はいつもカチカチで、本当に肩は凝ってて最近辛かった。彼の指先が肩のツボに入る。程よい力加減で気持ちよくて、ブルっと身体が震える。彼の指は肩から肩甲骨へと移り、凝った筋肉を的確に揉んでいく。

「お義母さん、肩周り、すごくカチカチですね。凝ってますね。上から押さえますのでそこに寝てください。」

私は言われるままにソファーの上でうつ伏せになる。彼は私の足の間に入ると、さっきのように肩周りを揉み初める。さっきよりも、ぐっと肩のツボに強く指圧がきいてくる。

…あっ、気持ちいい。思わず声が出そうになったけど、それよりも、私のお尻の辺りに彼の固くなったモノが当たっていることが気になった。彼はゆっくりと腰をスライドしながら、明らかにオチンチンをインサートしてくるように、お尻にそれを擦り付けてくる。

私は気づかないふりをして黙っていた。そのうち、その動きが段々と大胆になってくる。確信犯的に私のアソコを硬いモノが付いてくるのを感じる。

…気持ちいいけど…でも、これ以上はまずいわ。止めないと。

「朝陽くん、ありがとう。もう肩はいいわよ。」

そう言いながら私は彼の動きを制止させる。心臓がトクンと早くなり、身体が熱くなってくる。私の急な制止に彼は少し戸惑いつつも、

「お義母さん、次はリンパマッサージしますよ。仰向けになってもらえますか?」

私は頷き、仰向けになると目を閉じる。彼は私の鎖骨の下を指先で指圧し初める。指先が鎖骨に沿って外へ内へとスライドしていく。

…あっ、気持ちいい。上手いわね、この子。でも、親指で鎖骨下を揉みながら,4本の指先が鎖骨から徐々に下へと降りてくる。指先がシャツの中へと入っていき、胸の膨らみあたりをゆっくりと、ゆっくりと撫でられる。

指先は膨らみを過ぎ、ノーブラで、無防備だった乳房の上を這い始める。乳房を揉むでもなく、乳房のなだらかな丘面にそって指先が動いていく。

「お義母さんって綺麗ですよね。肌も白いし、プロポーションも崩れてないし。」

そういいながら、指先が乳房の中心に当たる。乳首はもうすでに固くなり、Tシャツを通しても、その膨らみがはっきりと分かる。私の中で何かがパチンと音を立てて、身体と気持ちが変になっていく。蕩けていくような感覚に似ている。

「朝陽くん、お願い。このことはまあちゃんには内緒にしといて。」。私はぐっと立ち上がり、本能のまま咄嗟的に朝陽くんの首もとに両手を絡ませて抱きつく。彼は私の身体を受け止める。黒髪をかきあげ、首筋にキスをされた。首筋へのキスが耳へと移り、耳たぶを甘噛みされる。彼の熱い吐息を感じた。

「お義母さん、前から思ってたんですが、俺、お義母さんのこと好きになってしまいました。一人の女性としてです。」

「朝陽くん、嬉しいわ。でも、それは気の迷いだと思うの…ねえ、朝陽くん、最近、まあちゃんとはエッチしてないんでしょ?だから…。」

そう言いながら、唇を塞がれた。唇が重なる。一瞬のことで何が起きているのか分からなかったが、次第に事の成り行きに気づく。どれぐらいの時間が流れたろう。濡れた唇同士が離れる。

「気の迷いなんかじゃ、ありません。それは自分に何度も問いかけました。でも、やはり、お義母さんへの気持ちは抑えられない。」

見つめあい、再度、唇が重なる。彼の舌先が私の歯間へと潜り込んでくる。私は口を半開きにして、彼の舌を受け止める。舌と舌とが絡み合う。

…一時の快楽の享受にすぎないのよ。彼を受け止めるのよ。

私の中の別の自分が私に問いかける。暗闇の中に赤い仮面が浮かび上がって、その仮面はニヤリと笑う。それは私の本能の象徴かもしれない。渦巻く潮流にグルグルと流されていくことに、現実味もないまま、堕ちていく自分を冷静に見つめている。私は心の中で彼に抱かれる自分を妄想し、そうなって欲しいと切望した。

(続)

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