前作を読んでいない方のために。
オレは佐藤貴司(仮名)50才。大型トラックのドライバーだ。
妻は美奈子(仮名)52才。年上だが、40代前半にしか見えない。スリム体型の美人だ。彼女もまたドライバーだ。
オレは中途入社なので会社の先輩だったのが妻だ。
妻には前夫との間に娘がいる。今夜はその義理の娘が来ることになっていた。
・・・・・・・・・・・
ピンポーン♪
『あら、奈緒早かったわね。』
『うん、今日仕事休みだったし。』
[やぁ、奈緒ちゃん久しぶりだね。]
『貴司さん、こんばんは。』
川村奈緒(仮名)30才で、
もう結婚してるが子供はまだだ。
『夕飯時を狙ってお邪魔しましたぁ。貴司さんが作ったの?』
[うん、そうだよ。]
『やっぱねぇ、美味しそうだもん』
[酢豚、よかったら食べて。]
『食べる食べる。』
『ママが作ったらレトルトだもんね。』
『悪かったわね!』
『それはいいけどさぁ、智宏さんはいいの?』
川村智宏(仮名)35才。奈緒ちゃんの旦那だ。夫婦仲は今微妙らしい。
『いいの、いいの、あんな奴。』
『だってぇ、出張だって嘘ついて女と会ってたんだよ。』
『なんか怪しいと思ってスマホ見ちゃったら、知らない女とのラインが証拠だよ。ショック…。』
指紋認証くらいやっとけよ、と思ったが。
オレも気をつけなきゃ…いやいや美奈子と結婚する前に精算したわ(汗)
[まじで?]
『もう別れようかなぁ。』
『奈緒、帰ってよく話し合った方がいいわよ。』
『うーん・・・』
『貴司さん、ごちそうさま。美味しかったよ。また来るね。』
[あぁ、旦那とちゃんと話し合えよ。]
『まったく。どうする気かしら、あの子。』
[夫婦の事だ、オレらがどうこう言ったって始まらないだろ。]
翌日、美奈子は仕事だったが、オレは祝日出た分の振替で休みだった。
ピンポーン♪
誰だ?まだ11時じゃないか。休みじゃないと寝坊できないのに。
インターホンを見ると奈緒ちゃんだった。
『ごめんね貴司さん、起こしちゃった?』
[奈緒ちゃん、どうした?平日に。美奈子なら仕事だよ。]
『うん、わかってる。貴司さん、今日休みだって言ってたから。』
[奈緒ちゃんは?]
『休んじゃった。』
ペロッと舌を出した。
[まぁ、入りなよ。]
『実はあれから帰ってまたケンカしちゃって…。』
智宏もちゃんと謝ればいいのに。自分が悪いんだから…。と思ったが、話くらい聞いてやることにした。
奈緒は旦那の今までの醜態を暴露すると、ちょっとは気が晴れたようで穏やかな表情になった。
奈緒と美奈子はよく似ている。親子だから当たり前だが、たぶん美奈子が若かったらこんな感じだろうな。
『貴司さんとママって仲いいよね。どっちが先に告ったの?(笑)』
[まぁ、一応、オレって事になるのかな。]
『やるじゃん(笑)』
[まぁ、お互い惹かれる物があったみたいで。]
『ママのどこが好きだったの?』
[えーっ、(汗)…優しくてよく話し聞いてくれたし、人の悪口とか言わないとことか。裏表のない性格。]
『ふぅ~ん…。』
[娘から見たらちょっと違うのかな?]
『ママって、エッチ好きでしょ?』
[ええっ、な、何で?]
『あの、ねぇ、あたし見ちゃった事あるんだよね…。』
[何を?]
『いや、…貴司さん、何聞いてもママの事捨てたりしない?』
[何だ?えらい仰々しいな。おれは美奈子と一生一緒にいるよ。]
『…あたしがまだ中3の頃、ママが家で知らないおじさんに乱暴されてたの見ちゃったんだ…。』
[ええ?ら、乱暴って・・]
『パパと離婚しちゃったでしょ。当時けっこう貧乏でさ。借金もあったみたいで。』
『高校受験近かったから、その頃は早く寝ちゃって夜中起きて勉強してたんだけど。』
[うん…。]
『夜9時頃かな、男の人の声がして…。』
奈緒ちゃんの話を元に再現すると
サラ金の取立て屋らしき人
[困りますよ、もう期日過ぎてるじゃないですか!いつなら払えるんですか?]
美奈子:『すみません、今ホントにお金無くて…。』
サラ金:[先月も待ってくれって言ったから待ったのに今月もですか?]
美奈子:『すみません…。』
サラ金:[いや、オレも仕事だから利息くらい貰ってかないと上に怒られるんですよ!]
美奈子:『じぁあ…どうすれば…。』
サラ金:[本当に無いの?無い無いって言ってる割には結構いい暮らししてるじゃないですか。]
サラ金:[その辺の家財売っ払ったらちったぁ金なるんじゃないですかね?]
美奈子:『子供もいますし生活できなくなってしまいます。』
サラ金:[じゃあ奥さん、利息相当分は払ってもらわないとな!]
美奈子:『えっ?』
サラ金:[現金ねぇんだろ?それしかねえじゃん。]
美奈子:『あっ、イヤッ…』
・・・・・・・・・・・
『男の人がママに服脱げって…。』
[ママは?]
『ブラウス脱いでスカートも脱いでた。』
[奈緒ちゃんはそれを覗いてたのか?]
『う、…ん。気になって。』
『そしたらママ、男の人のアレ咥えさせられて…。』
[下着姿で舐めさせられていたと?]
『うん・・・』
[奈緒ちゃんは止めようとしなかったのか?]
『恐いのもあったけど、自分がやらされてるみたいな気分になってきちゃって…。』
なんか奈緒は顔が赤い。
[それから?]
『男の人にブラ外されておっぱい揉まれてた。』
[マジか!奈緒は?]
『Tシャツの中に手入れてブラずらして触ってた。ママがブラ取られちゃった時、自分でもブラ外して…。』
[おまえ、ママが乱暴されてるの見てそんなことしてたの?]
『ママが知らない男の人におっぱい揉まれて…フェラさせられてたの見たら・・・興奮しちゃって…。』
あー、この子はそういう性的嗜好か…。
[じゃあ、やってみろよ。]
『ええ?』
[その時みたいにやって見せろ。]
『脱ぐ…の?貴司さんの前で?…。』
[そういう話振ってきたのは奈緒だろ?]
呼び捨てにした。
『は…はぃ。』
奈緒は着ていたブラウスのボタンを外し、脱ぎ捨てた。
ブラジャーのホックを外すとDカップの乳房がこぼれ出た。
美奈子の乳首は薄茶色だが、奈緒の乳首はまだピンクに近かった。
[それで?ママがおっぱい揉まれてる時、奈緒はなにしてたんだ?]
『自分の左手でおっぱい揉んで右手で乳首触ってました…。』
[やってみろ。]
『あぁっ…。』
[気持ちいいのか?]
『はぃ…。』
[その後はどうした?]
『ママ、ショーツも脱がされちゃった…。』
[ママは全裸にされちゃったのか。]
『うん…。』
[奈緒は?]
『スウェットパンツ膝まで下ろして…ショーツの中に手を入れて触ってました。』
[どこを?]
『あぁっ、ク、クリトリス…。』
[ママは何されてた?]
『男の人に足開かされて…挿入されちゃったみたい…。よく見えなかったけど。』
『ママがあぁーって声出したから…。』
奈緒は異常な状況に興奮したのか、目がトロンとしていた。
[同じようにやってみろ。]
奈緒は自分でショーツを膝まで下ろした。美奈子と違って陰毛はちょっとクセっ毛だ。生え方は普通?そんなに多くはない。
指でクリトリスを擦って、もう一方の手は乳首を摘まんでいる。
『あっ、あっ、クッ、イクッ!』
奈緒はすぐイってしまった。
[ママはそれからどうなったんだ?]
『あぁ…ハァ…寝室に連れていかれたみたい…。』
[奈緒はママが犯されてる姿を見てイっちゃったの?]
『はぃ…。自分がされてるみたいな感じになっちゃって…。』
[それで?]
『見つかるのが恐くて自分の部屋に帰りました。』
[ママはどうなった?]
『見てはいないけど…ママのイク、イクって声が…。』
『レイプされてイっちゃうなんて、ママってエッチなんじゃないのかなって思ってたの…。』
[知ってるよ。]
『えっ、?』
[ママがエッチだってことはね。]
[でも、奈緒もだろ?]
『イヤッ…。』
[悪い子だな。お仕置きだな。]
奈緒の身体に纏わり付いた衣類を全部脱がせた。
『ああっ、たっ…貴司さん…?』
オレは奈緒を抱き上げ寝室に運んだ。
全裸のままベッドの真ん中に寝かせた。
[いつもママと寝てるベッドだよ。]
そう言って両手首を押さえ付けて奈緒の唇を奪った。
『う、う、んっぐ…。』
舌を入れるとちゃんと絡めてきた。奈緒はボーッとしていたが、ベッドにセットされた手枷で自由を奪われるとちょっと怯えた目になった。
『たっ、貴司さんコレって…あっ…ああイヤッ!』
[奈緒が悪い子だからだよ。]
美奈子の時と同じように奈緒の両足を割り開いてベルトで固定した。
『あぁっ、何でこんなのがあるの?』
[何でだと思う?]
『ママ・・・も?』
[そう、ママも奈緒と同じ格好にされていじめられたんだよ。]
『あぁっ、そんなっ、』
[でも奈緒のオマンコはピチャピチャなっちゃってるね。ビラビラ開いちゃって中まで丸見えだよ。]
『ああっ!、イヤッ、貴司さん、恥ずかしいよぅ。』
指を二本揃えてズプッと挿入する。中はグチュグチュだ。
『んーっ、ああんっ、ああっ、イっ、イイ!あっ、ああーっ。』
[今度は奈緒が犯される番だね。]
指を中で折り曲げてGスポットを刺激しながら掻き回すと
『あーっ、貴司さん、もう、もう、いっちゃう!』
腰を跳ね上げてガクガクさせている。美奈子より激しいかな。
『さて、ママはここで何をされたかな。』
引き出しからキシロカインゼリーを取り出した。
医療用の表面麻酔薬だ。
指に少し出して奈緒のアナルに塗り込む。美奈子の時は使わなかったが、若い奈緒にはキツイかもしれない。
いきなりアナルに指を挿入されて奈緒が悲鳴を上げた。
『ああっ!、貴司さん!お尻は、イヤッ!』
リアクションまで似ている。
美奈子に使ったアナルパールよりワンサイズ小さい物を取り出す。
[ママもされちゃったんだよ。]
とわざと奈緒に見せつける。
ゼリーが塗られたアナルには簡単にパールの球が飲み込まれていく。
『ああーっ!、ヤメてぇ!お尻ヤダー!』
出し入れさせるとガクガクさせている。
『ああっ、変になっちゃぅ。』
[オマンコグチュグチュだね。]
極太ディルドを取り出し、奈緒の口に押し付けた。
[舐めろ!]
『あっ、ああっ、無理だよぉ。』
顎を掴んで開かせ押し込む。
[ほら、ちゃんと舌使って舐めろ!]
『うぐっ!ぐっ、うっ、うっ、あがっ、うぐぅーっ…』
その間も奈緒のアナルに入れたパールを出し入れさせるように動かす。
『うぐっ、うぐっ、うぐっ、あああーっ、いやぁーっ!』
[ママもされたんだよ。]
[この太いの奈緒のオマンコに入れようか?]
『イヤァ!入んないー。無理だよぉ、壊れちゃうー。』
[じゃあオレの生チンしかないな。]
オレの肉棒はマックスで立ちっぱなしだ。
ディルドの代わりに奈緒の唇に擦りつける。
[ほら、奈緒、味見してみろ。]
そう言って押し込んだ。
[ちゃんと舌使って舐めな。]
『ん、んぐっ、うっ、うぐっ、ジュプッジュプッ…グチュッ…』
[フェラはまぁまぁだな。]
[チンポ美味しいか?]
『は、はぃ…。美味しいです…。』
じゃあマンコに入れてあげるね。
『あっ、あっ、貴司さん、ゴムしてください…。』
[ゴム…ないよ。]
亀頭を押し付けて一気にズプッと貫く。
『あああーっ!ああ!あああんっ!こ、こわれ…ちゃうー!あっ、あっ!』
[奈緒、生チン気持ちいい?]
『あっ、あっ、生っ、だ、だめぇーっ!』
[こんな恥ずかしい格好にされて、マンコとアナル犯されて気持ちいい?]
[ああーっ!イイですっ、気持ちいいっ、あっ、あああっ、変になっちゃうよぉー!]
[智宏とどっちがいい?]
『あああーっ!たかっ、貴司さんのオチンチンですっ!イイーっ!』
[中に出して欲しい?]
『あっ、あっ、中、だめぇっ、あああっ!いっちゃう!いっちゃう!イクっ!イクッ』
[出すよ。]
『あっ、中だめぇっ、ああっ、』
ドクッ、ドクッ、ドクッ
奈緒の窮屈な膣肉がオレの肉棒をキュッ、キュッと締め付けてくる。
[あーっ、締まりいいな!]
『ハァ、ハァ、ハァ、貴司さん…ひどいよ…。』
[気持ちよかったろ?]
『ドSだとは思わなかった…。』
『ママも…たいへん…だ。』
[美奈子はだいぶ慣れてきたよ。]
『妊娠しちゃったらどうするのよっ?』
[アフターピルあげるよ。]
『もうっ、お尻…変だよ…。』
[あれ?シーツに染みが。漏れちゃった?]
『こんなの…されたら…漏れちゃうよぉ…。』
[大丈夫だよ。ママもだから。]
『ええっ、ママが?しんじられない・・・』
『あのっ…お尻の、抜いてください…。』
[あぁ、そうだったな。外してあげるよ。]
『あっ!ゆっくり!…出ちゃいそう…。』
[トイレ行くか?]
『・・・もぅっ…。』
[おいで、洗ってあげるから。]
『ママの、旦那様とこんなことになるなんて…。』
[内緒だよ。奈緒ちゃんの性的嗜好も内緒にしといてあげるから。]
『イヤッ…旦那になって言ったら…こんなこと言えないよぉ。』
[このベッドでの奈緒ちゃんの様子は全部録画してあるよ。]
『ええっ、ホントに?』
[智宏に観てもらう?]
『やだやだっ。』
[じゃあ、また、たまに遊びにおいで。]
『あぁっ…、はぃ。』
[智宏よりよかったんだろ?]
『…貴司さんの…おっきくてすぐイっちゃった…。』
『クセになっちゃいそう。ママには絶対言えないけど。』
[奈緒はママが大好きだもんな。]
『うん…。』
そうか、美奈子がデリ始めたきっかけはそこだったのか。
レイプ願望もだな。
しかし、親子って似るもんだな。