義理の娘、奈緒にヌード写真を撮らせてもらった話

Hatch コメントはまだありません

妻、美奈子には申し訳ないと思いながらも、奈緒との関係もやめられずにいた。

会えるのは妻が仕事でオレが休みの時だけだ。

既読……「金曜日、休みだよ。」

18:05

「行ってもいいの?」18:07

既読……「いいよ。ママ仕事だから。」

18:10

☆うん。「9時でいい?」18:12

既読……「待ってるよ。」

18:16

・・・・・・・・・・

♪ピンポーン

ドアを開けると、黒のタートルニットに薄い茶色のロングスカートを履いた奈緒が立っていた。

「貴司さん、会いたかった。」

玄関で抱き合ってキス。

「なかなか時間取れなくてゴメンな。」

「ううん、いいの。」

抱きしめた奈緒の身体から仄かにフレグランスの香りがした。

ベビードール。

「奈緒、パルファム…。」

「エヘッ、ちょっとだけつけてきちゃった。

貴司さんも好きでしょ?このくらいだったら残らないよね。」

「奈緒によく似合っていると思うよ。」

「嬉しい。」

「貴司さん、お風呂入る?」

「いや、後でいい。」

彼女のフレグランスが消えてしまわない内に抱きたかった。

「奈緒、脱いで。」

「うん。」

タートルニットを脱いでスカートが足元にすべり落ちた。

アンダーウェアはピンク色のブラとショーツだ。デザインがお洒落で大人っぽい感じだ。

「ハンガー貸してね。スカート、シワになっちゃう。」

「ああ、適当に使って。」

「貴司さん、下着は脱いじゃう?」

小悪魔っぽい笑顔だ。

「脱いで見せて。」

奈緒は手を後ろに回すとブラのホックを外し、ストラップを肩から落とした。両腕から抜き取ると半球型のDカップの乳房がこぼれ出た。乳首はやや赤みがかったピンクでほどよい大きさだ。

やや前屈みになってショーツを下ろしていく。アンダーヘアはあまり多くない。ナチュラルな縦のラインだ。下部の毛が薄いので正面から見るとワレ目が見えてしまう。

綺麗だった。

オレは映画のワンシーンでも観ているかのように見入っていた。

「そんなにマジマジと見られたら恥ずかしいでしょ。」

視線を感じたのか、少し頬を赤くして奈緒が言った。

「綺麗だよ、奈緒。おいで。」

・・・・・・・・・・

「ねぇ、貴司さんってトラックの仕事する前は何やってたの?」

「病院に勤めていたんだよ。」

「病院って…事務員とか?」

「いや、看護師だよ。」

「えぇーっ、超意外なんだけど。」

「よく言われる。長年運転手やってるとね、運転手の顔になってくるんだよ。」

「えっ、資格持ってるんでしょ?」

「正看護師だよ。」

「もったいないね。何で辞めちゃったの?」

「それは…。」

「…やっぱいいや。言わなくていい。」

奈緒はオレの左手首の傷痕を見ても何も聞かない。

「過去はどうでもいいや。今、奈緒と一緒にいてくれるんだから。」

そう言ってオレに抱きついてきた。舌を絡めてのディープキス。奈緒の甘い唾液を飲み込んだ。

奈緒の身体からふわりと香るフレグランスに酔いそうだ。

ピンクの乳首を人差し指と中指で挟んだまま乳房を揉み拉く。

「あぁん…気持ちいい。濡れてきちゃう…。」

クリトリスの包皮を剥いて擦ると、そのまま挿入できるくらい濡れてきた。軽くクリを摘まんでやると奈緒は腰をヒクつかせた。

「奈緒は感じやすいね。」

「クリ、気持ちいいの…。」

膣口は愛液でピチャピチャだ。わざと音をさせて指を出し入れする。

「ああっ、ああんっ!音させないで…恥ずかしい。」

奈緒の身悶えが激しくなる。指を二本にしてGスポットを擦り、出し入れを速くする。

「ああ、あああん、激しくしたらすぐイッちゃうよぉ!アッアッアッ!イクっ!」

「もうイッちゃったの?」

「ハァ、ハァ…だって、激しくするんだもん…。」

「本物入れて欲しくなったかい?」

「入れて欲しい。」

「じゃあちゃんと言わなきゃ。」

「奈緒のオマンコに貴司さんの…おっきいオチンチン入れてください…。」

「生で入れちゃうよ。いいの?」

「あぁっ…。生で入れて…。」

「智宏にもそんな事言ってるの?アイツのチンポでもイッちゃうんでしょ?」

意地悪に言ってみる。

「イヤッ…。入れられたら…イッちゃうけど…生はしないよ…。」

やはりSEXしてるのか。オレは智宏に嫉妬心を覚えた。なんだろう?肉棒がMAXだ。

奈緒の膣口にカウパー液まみれの肉棒を擦りつけ、少しずつ押し込んでいった。

ジュプッ…グチュッ…

「奈緒、どうだ?入っていくぞ。」

「ああっ、…おっきぃ…、貴司さんの、あっ、あああーっ!」

窮屈な肉壁を押し広げていくたび、濡れた襞が絡みついてくる。

腰を送るたびグチュッ、ヌチュッと淫靡な音がする。

硬く尖ったピンクの乳首を舐め、甘噛みする。

両手で荒々しく乳房を揉み拉いた。

「ああん、噛んじゃだめぇ…。」

MAXの肉棒が奈緒の子宮を押し上げている。

「あっ、ああっ、奥、奥に当たってるっ!」

「奥まで入っちゃった?」

「あっ、あっ当たってるってばぁっ!」

「智宏とどっちがいい?」

「ああんっ!貴司さんの方がおっきい!壊れちゃうよ!」

「あっ、あっ、あぁんっ!イイ!ああっ、ああっ、ああんっ、気持ちいいのっ!」

「奈緒のオマンコの中に出しちゃうよ。」

「ああっ、中に、中に出してぇ!貴司さんの精子、奈緒のオマンコに出してえ!」

「ウッ!出るっ。」

可愛い顔して言われると堪える気も起こらなかった。

「ああーっ!イクっ、イクっ、イッちゃうーっ、!」

ドプッ、ドクっと奈緒の一番奥で射精した。

やや力を失った肉棒を抜いても逆流してくるまで少し間があった。

奈緒はM字に足を開いたまま腰をヒクつかせていた。

「ハァ…ハァ…ハァ…貴司、さん…。」

流れ出た精子を拭いてやり、足を下ろしてやった。

髪を撫でてやると嬉しそうに身を預けてきた。

・・・・・・・・・・

「奈緒はなんでパフューマーになろうと思ったの?」

ふと聞いてみた。

「小学生くらいには香水とか興味あったんだけど、高校生の頃には半ば使命感みたいに感じちゃって、香水に関わる仕事がしたいって思うようになったの。」

「使命感って…。」

「漠然としててよくわからなかったけど…。」

奈緒が小学生の時か…あれは22年前だったな…、と思い出していた。

「ずっと誰かを探していた気がするの。」

「それは智宏なんだと思ってたけど…。」

「けど?」

「そうじゃなかった…。」

「初めて貴司さんに会った時、一目惚れだって言ったでしょ?」

「うん…。」

「ホントはちょっと違うの。」

「えっ…。」

「やっと会えたって感じた。この人なんだって。」

「あたしがやってきた仕事もパルファムも、貴司さんと結びつけてくれるものだったんじゃないかって思えるんだ。」

ふと、奈緒は彼女の生まれ変わりなんじゃないかと思っていた…。

「オレは奈緒を愛してるよ。だけど美奈子の夫でもあるんだ。奈緒と同じように美奈子も大切だ。」

「うん。わかってる。貴司さんがママと結婚してなかったらあたし達は出会えなかった。」

「だから今のままでいいの…。」

・・・・・・・・・・

「奈緒、ヌード撮らせてくれないか?」

「えぇー、恥ずかしいよ。」

「さっき奈緒が服を脱いでいた時、すごい綺麗だって思ったんだよ。」

「誰にも見せたりしない?」

「見せないよ、オレの宝物にするから。」

「うーん…、じゃあ、いいよ。でも恥ずかしいなぁ…。」

「綺麗に撮るから。」

「じゃあ、どうしたらいいの?」

「まずは下着撮影からね。」

「せっかく脱いであるのに…。」

「脱ぐところがいいんだよ。」

一度脱いだ下着をまた着けてもらい、脱ぎ出すところから撮影を始めた。

「やっぱ奈緒はスタイルいいよ。」

カシャッ

「ベッドに寝そべってみて。」

カシャ

「腰かけて足組んでみて。」

カシャ、カシャ

「ブラのホック外して前屈みになって。目線こっちね。」

カシャ、カシャ

「なんか変な感じ。プロみたい。」

「奈緒はプロにヌード撮らせたことがあるのか?」

「あるわけないでしょ。」

「写真は昔から趣味だったけどね。オレじゃあプロになっても食べていけないと思ったから。」

「じゃあママのヌードも撮ったの?」

「うん、撮らせてもらったよ。」

「ママ、綺麗だもんね…。」

「ああ。」

「ママと奈緒、どっちが綺麗?」

「ママは綺麗だけど、奈緒の方が綺麗だな。」

「へへっ、やったね。嬉しい。」

「じゃあ肩からストラップ下ろして、カップは乳首見えたとこで止めて。軽く腕クロスね。」

カシャ、カシャ

「いいよ、綺麗だよ。」

「あん、テレちゃう…。」

「ブラ全部取っちゃおうか。」

奈緒の美乳がこぼれ出た。写真を撮られて感じたのか、乳首が硬く尖っている。

「じゃあ、ベッドの上で体育座りして。」

カシャ

「そのままお尻からショーツを下ろしていって。」

カシャ、カシャ

「なんかエッチじゃない?」

「膝下でちょっと止めて。」

カシャ、カシャ

「全部脱がされるより恥ずかしいよ。」

「片足脱ぎして。足M字に開いて。」

カシャ、カシャ

「あん、見えちゃう…。」

「うん、見えてるよ。」

「ああっ、恥ずかしいっ…。」

「さっき拭いてあげたのに。また濡れてるね。」

「イヤッ…エッチ。」

「奈緒のオマンコのビラビラ、自分で開いて見せて。」

もう興奮して小陰唇開いちゃってるけど。

「あぁっ、は、恥ずかしい…。」

カシャー、カシャー、カシャ

奈緒は両手で太腿を抱えるように、濡れた小陰唇をさらに開いて見せてくれた。

目がトロンとなり、顔は真っ赤だ。

「自分でクリ剥いてごらん。」

「あぁん、クチュクチュになってる…。」

カシーカシャ

「指入れてみようか。自分でしてみて。」

「あ…んっ、な、奈緒のエッチなとこ見てください…。」

クチュッ、ピチュッ、グチュ、クチュ…

カシーカシャッ

「奈緒、エロいねぇ。」

奈緒は片方の手で乳首を摘まみながら、もう片方の手でクリトリスを擦っている。

「あっ、あっ、もうイッちゃうよっ…。」

カシャッ、カシャーカシャッ

「あ、あん…あっ、あっ、あああっ、イクっ!」

カシャーカシャッ

撮られて感度が上がったのかすぐイッてしまった。

「イッちゃった顔いいね。」

「もう、…エッチなんだから…。」

「お尻付き出して…。」

「あんっ…。」

カシャ、カシャー、カシャッ、カシャッ

「いい写真が撮れたよ。」

「なんかセミヌードのつもりがヘアヌード撮られちゃった女優さんの気分。」

なるほど。うまい比喩だな。

「ねぇ、そのカメラ変わった形ね。」

「ああ、これ中判のデジカメなんだ。高画質な写真が撮れるんだよ。」

「高そう。」

「コンパクトカー1台買えるくらい。」

「えぇーっ、そんなにするの?」

「趣味ってお金かかるんだよ…。」

「すぐプリントできるから1枚あげるよ。六切りでいいかな?」

「ムツギリ?」

「用紙のサイズだよ…。」

「えっ、こんなおっきいの?こんなの持って帰ったらヤバくない?」

「じゃあ見つからないようにしまっておいてね。」

「この立ってポーズキメてるやつはモデルさん並みだね。」

「エヘッ、そうかな?」

「奈緒の写真集が出せるよ。」

「バカバカ、やめて、会社行けなくなっちゃうよ。」

「冗談だよ出版しないから大丈夫。」

「でも記念にはなったかな。貴司さんとあたしだけのヒミツね。」

また美奈子に秘密ができてしまった。これはもう墓場まで持って行くしかないな…。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です