義理の姉が沖縄旅行で処女卒業した後露出狂を覚えた

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続きを見たいとたくさんの方から頂きありがとうございます。

俺の母親と義理の姉、真帆、義理の妹、愛梨の父親との再婚により俺と妹の彩葉が一緒に住み始めてから俺は愛梨と妹と3人で一緒に寝て風呂にも入っていた。

俺と愛梨は同じ年で1つ下に妹がいた。

その義理の妹愛梨と俺の妹彩葉とはすでにセックスを楽しむ中になり再婚した母親と義理の父親もセックスをしていた。

残る義理の姉、真帆だけが唯一セックスも男のチンコも親以外見た事が無い状態だった。

愛梨はそれが気になり俺達のセックスを真帆に見せつけてやろうとか言い出して俺は焦った。

理由は義理の姉真帆は高飛車と高嶺の花とお嬢様を混ぜた感じの人で苦手なタイプだった。

俺が高校1年の夏休み、義理の父親から「お前達4人で沖縄の海にでも行って見ないか?」と言われ愛梨は大はしゃぎ…。

父親が言うには「会社の友人から海辺のペンションを5日間借りたんだけど急用で行けなくなり貰った」と言っていた。

行き帰りの交通費とお土産に飯代だけだったので4人でお金を出し合い、両親から行き帰りの交通費をもらった。

沖縄の海に行く前に水着を買いに行き姉の真帆はスカイブルーのビキニ、愛梨はピンクの花柄ビキニ、妹彩葉はキュロットスカート付きのタンキニ水着でした。

8月最初の月曜日の朝、両親に「行ってきます」と言って家を出た。

義理の姉真帆は処女の状態で二度と家に帰る事は無かった。

沖縄まで飛行機の中で眠りこけているとあっと言う間に着いてしまった。

空港からタクシーに乗って貸し切りペンションハウスまで到着した。

目の前は砂浜に海…愛梨と妹は大喜びしていたが真帆だけいつものクールさから変わってなかった。

やっぱり最初は海に入る事に決まり部屋に移動…義理の姉真帆だけが1人で使い、後の3人は同部屋だった。

愛梨も妹も小◯生の頃とちっとも変わってなくラップタオルも巻かず服、ブラ、パンツを脱ぎ散らかして着替え海に行った。

俺は1人で荷物持ちをしてシートとクーラボックスに2人の手荷物まで待たされ海辺に着くなり「汗だくのゼーゼー」になった。

海辺は完全プライベートと貸していたので海に入ってめちゃくちゃ楽しんだ。

ビーチバレーもしたが真帆のおっぱいがジャンプする度に「プルンプルン」動いてた。

途中愛梨のおっぱいポロ◯連覇や有り得ない下もポロ◯(わざと)するなどして大混乱をきたした後終わった。

夜、いつものお風呂タイムも終わり夕食もテキトーに済ませて22時半ぐらいまでまったりしてから寝ようと思っていました。

義理の姉真帆は1人で隣の部屋に入り俺と愛梨と妹で一緒に寝る準備をしていると…愛梨がゴム取り出して「思い出って大事だよね」みたいな事を言い出した。

俺は「分かったセックスだろ」と言って愛梨を下半身丸出しにして壁に手を突かせて足の下に潜り下からマンコやお尻の穴を舐めたり指でクチュクチュ触った。

その後おっぱいを舐めて指でこねくり回すと愛梨は「あぁぁん」と言っていった。

愛梨にも最初はフェラをしてもらいチンポをベチョベチョにされた。

その後バックで突くと愛梨は「あぁぁんあぁぁんあぁぁん」と声を張り上げて出して来たので俺は一旦ストップした。

俺は愛梨に「隣の部屋で真帆さんが寝てるからそんな大きい声出したらやってるの丸分かりやから声抑えろ」と言った。

愛梨は声を出さないようにするため自分のパンツを口に加えて声を抑える事に成功した。

これで大丈夫…だと思ったが今度は「パァンパァンパァンパァンパァンパァン」とチンコが愛梨の滑ったマンコに入る音がモロに響きわたった。

愛梨は「これじゃ入ったり出たりしてる瞬間が丸分かりやん」と俺に言った。

「でもこれは抑える事出来ないし仕方ないよ…静かにやってもいいけど激しいのは出来ないよ」と俺は愛梨に言うと愛梨も仕方ないよねと分かった。

なのでここからは声無しのやってる音だけが鳴り響いた。途中愛梨のお尻をしばく音や壁に身体をドンと打ち付ける音などいつもの感覚でやった。

最後はバンバン激しくバックで愛梨のマンコに突きまくり「あぁぁイクッ…あぁぁぁ」と一緒に声を出してしまった。

愛梨とセックスが終わると今度は妹とセックスした。

妹も声を出さないようにパンツを加えさてやった。

妹は「う〜ん、う〜ん、う〜ん」と声を出しいつものお兄ちゃんが聞こえなかった。

それでもベットの頭の上にある柵につかまり四つん這い状態でバックからバンバン激しく突くと「パァンパァンパァンパァン」と音が響きパンツを加えた口から「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん」と突く度に言ってるのが聞こえた。

最後は加えたパンツが口から落ちて「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんたダメイクッイクのイクッうぅぅ〜ん」と声が出たが俺もイク寸前だったから妹の声を塞ぐ余裕は無かった。

まっ多少真帆さんに聞こえても家でもやってるの知ってるから大丈夫だろうと思い2人ともセックスを楽しんだ後いつものように一緒に寝ました。

しかし…朝になって俺は冷や汗をかいた。

朝目が覚めて起きて天井を見たら…吹き抜けじゃねぇーかよ!!

壁は隣の部屋と区切られてるが天井部分は壁が無く隣の部屋と吹き抜けになっていた。

俺はこの時まさか夜のセックスしてたこと隣の部屋で寝ていた真帆さんに全て筒抜けだったと確信した。

そして朝みんな起きてテーブルの所に集まったが俺は真帆さんと目を合わしたくなかった。

後で気がついたのだが俺が夜愛梨に壁に手を付かせてやったり妹にベットの上に掴まってやってた壁の向こう側に真帆さんが寝ていたベットが壁にくっ付いてあった。

壁1枚隔てた天井吹き抜けの向こう側はラブホ状態だった。しかもそこで激しくセックスしているのに隣で熟睡なんか誰も出来ないであろう。

真帆さんがセックスしているのを聞いてたであろうから絶対聞いていたと確信する出来事が起こった。

それは朝ご飯を食べた後少ししてからまた水着に着替えて海に行く予定をしていた。

また昨日のように真帆さんだけ自分の部屋で着替えて行った。

午前中みんなでワイワイ海に入って遊んだが…途中で愛梨がトイレに行くと言ってペンションに戻った。

もうお昼も近いしみんなでペンションに戻ったのだがそこで愛梨が真帆さんの部屋からパンツを持ってきてこう言った。

「お姉パンツに縦シミがしっかり付いてるけどこれって夜オナニーしてたやろ?」

真帆さんは急に顔が赤くなり愛梨からパンツを奪おうとしたが愛梨はパンツを裏返し俺と妹にシミがしっかり付いてる部分を見せて来た。

確かにマンコの割れ目に沿ったシミで白のパンツにしっかり付いていた。

愛梨は「夜うちらのセックスしてるの聞きながらオナニーしてたんやろ?」

真帆さんは何も言わずに立っていた。

俺はこれ以上気まずい雰囲気になるのは良くないと思い愛梨に真帆さんのパンツを返すよう言った。

この後午後から真帆さんは1人でペンションに残り海に遊びに来ることは無かった。

夜の夕食は非常に気まずかった。真帆さんはさっさと先に1人で食べ終わると部屋に行った。

俺は愛梨に「あと3日どうするの?」

愛梨は「決まってるやろ!今日も部屋でやりまくってお姉がオナニーしてる現場抑えてそこからお姉とセックスして仲直り」

俺は「本当に愛梨の考えはバカだな…オナニーしてる現場なんて見られたら誰でも恥ずかしくなって部屋から出て行けって怒るでしょ?」

愛梨「オナニーしてるお姉を見たらすぐさま服奪い取ってお兄さんのズルむけデカちんぽ見せれば大丈夫大丈夫」

俺は何が大丈夫なのかサッパリ分からなかった。

でも男性には分からない初めて女性が勃起したチンコを見た時の感情は意外にも興奮するのかもしれないと思った。

なので男性も女性もお互いアソコを見ると興奮するように人間はなっているのかもしれない。

そして夜…作戦指揮官の愛梨が立てた作戦通り3人で実行に移した。

まず初めに俺と妹でセックスした。

昨日同様に壁に手を突いてバックでバンバン突いた。昨日と違う点は思いっきりいやらしい声や、やってる音を出しまくるって事だった。

途中愛梨も加わり3Pでやり俺も「チンコがチンコが気持ちいい」とか妹が「お兄ちゃんチンコが奥で暴れて気持ちいいよ」とか愛梨が「気持ちよすぎてマンコ壊れるマンコぐっちょぐっちょで壊れるマンコデカチンで突かれて壊れる」とマンコを連呼しまくった。

途中妹とまだセックスしている最中にベランダの窓から隣の真帆さんがいる部屋のベランダに移動し見つからないように愛梨が窓まで移動した。

そして「ガラッ」「お姉やっぱりオナニーしてるやん!!」と大きな愛梨の声がした。

「いやぁぁぁぁ」っと真帆さんの声が聞こえ俺と妹も真帆さんの部屋に行った。

そこには愛梨が真帆さんのパンツを掴み濡れたシミを見ていた。

ベッドには下半身を寝るタオルで隠している真帆さんがいた。

俺も愛梨も妹も素っ裸で真帆さんは俺のさっきまで妹とセックスしていたズルむけデカちんぽを見た瞬間に「えぇぇ」とした表情で口元を手で隠した。

愛梨は「お姉、オナニーしてたんやったらぬれてるやろ?セックスしようよオナニーより気持ちいいで」と言った。

真帆さんはしばらくうつむき考えたのち「痛くない?」と聞いてきた。

愛梨が「大丈夫やる瞬間横で手握ってあげるから」と言い妹も「お兄ちゃんは優しいから大丈夫だよ」と言った。

そして真帆さんは隠していた下半身を見せた。

初めてみた義理の姉真帆さんのオマンコは義理の妹愛梨のそれと似ていた。

マン毛の生え方もクリの上にモジャモジャが多く谷の両サイドにも毛が生えていた。

色は色素沈着をあまりしていなくピンク色だった。愛梨マンコの方が色素沈着していた。

最初に真帆さんのおっぱいを見せてもらった。紅潮する顔から綺麗なツンと上を向いた乳首におっぱいが見えた。

Dカップのおっぱいは触るとたぷんたぷんして乳首をクリクリすると真帆さんは感じていた。

舐めるとより一層感じ始めマンコと一緒に触ると腰が激しく痙攣した。

真帆さんは「1人でするよりも何倍も気持ちよかった」と言った。

オナニーをしていたので少し溢れた汁を舐めるとクリがすでに剥けていた。

これなら入れても大丈夫だと思い真帆さんに入れる合図をした。

正常位で愛梨と妹に手を握ってもらいながら俺はチンコをゆっくり沈めた。

途中で「痛っ」っと声がしたが処女膜を破った瞬間だった。

そして根元までしっかり入りきると俺はゆっくり今度は腰を動かした。

あまり長い事やると真帆さんが痛みに耐えてるようだったのでおっぱいを触って感じて1分程でいってあげようと思った。

徐々に気持ちよくなり俺がイクと真帆さんは「気持ちよかった?」と聞いて来た。

俺は「すごい締まりで気持ちよかったです。久しぶりにチンコキュンキュンに締め付けられました」と言った。

終わると真帆さんは「ありがとう」と言って抱きしめて来たので俺は真帆さんの頭をよく頑張ったと撫でてあげた。

愛梨と妹は2人で寝てくれたのでそのままその日の夜は真帆さんと2人で寝た。

次の日朝から真帆さんはご機嫌だった。昨日とはまるで別人のような生まれ変わった感じだった。

この日は沖縄観光をして1日終わったのだが夜お風呂に入る時、俺は初めて姉の真帆さんと一緒に風呂に入った。

俺は風呂に入り身体を洗う際真帆さんに「セックス1回もしたことない女の子はマン毛生えっぱなしなの?」と真帆さんのマン毛を触りながら質問した。

真帆さんは顔を紅潮させて「生えてから1回も剃ったことないけど剃った方がいい?」と聞かれて「愛梨も小6から生え始めて1回も剃った事ないし生えっぱなしでもいいよ」と言った。

思春期の女子◯生にとってマン毛の事を聞かれて答えるなんて恥ずかしい気持ちで倒れそうになるくらいの感じだろうとおもった。

でも俺は「さっき脱衣所で真帆さんマン毛剃ってないからパンツ越しでも見えて分かったで」と言うと「興奮した?」と聞かれて「うん」と答えた。

そして風呂から先に俺が上がり後から真帆さんが風呂から上がって来たが…それを見た愛梨が「お姉何でブラとパンツ丸出しで上がって来てるん?」と俺も驚いた。

しかも濡れたパンツから黒いマン毛が薄っすら見えていた。

真帆さんは「だって暑いんだもん…いいじゃないみんなもやったら?」と言い。

愛梨は風呂から上がるとパンツ1枚おっぱい丸出し…妹もパンツ1枚で上がって来た。

そこで俺が「パンツ1枚って事は身体検査するから1列に並んで」とみんなを並ばせた。

まずはおっぱいから1ずつカップを言って下さいと俺が言うと妹彩葉「Bカップ」愛梨「Cカップ」真帆「Dカップ」

真帆さんは乳輪が1番大きいが乳首がツンと上に立って大人のおっぱいだった。

愛梨は真帆さん並みじゃないがまだ成長途中の張りがある胸に乳首も少し上向きだった。

妹はまだまだ成長するであろうコンパクトに形が整ったピンク乳首のおっぱいだった。

次はマンコ

みんなにクリを剥いて大きさをみると1番は愛梨だった。真帆さんが「デカクリ愛梨」と言って変態はクリも大きくなると根拠のない噂が広まった。

マンコの大きさも真帆さんより愛梨の方がガバガバした感じに見え「チンコばっかり咥え込んでる証拠やな」とまた真帆さんが愛梨に言った。

最後にお尻の穴をチェック

お尻の穴は意外にも妹の彩葉が結構黒くて愛梨も真帆さんもちょっと黒いけどピンクっぽい色をしていた。

穴のシワを触っても変わらない感じだったので俺が「みんな毎日ここからウンチ捻り出してるんやな」と恥ずかしい一言を言うとみんな恥ずかしがっていた。

この後はさすがに3日連続のセックスは疲れるのでいつも通り寝た。

真帆さんは「当然今日もあたしの横に来てくれるよね?」と首に手を回されて誘われて二つ返事で了承した。

愛梨も妹も「お姉とエッチしなければ良かったかも」と怒っていた。

その夜真帆さんに寝る前にディープなキスをされて初めてだったので舌を使ったり抱きしめ合ったりと楽しんだ。

4日目のこの日も沖縄観光に行き夕方帰ってきた。

そしてこの夜みんなで素っ裸で砂浜まで行き寝っ転がりながら星空をら眺めた。

誰もいない夜の砂浜に波の音だけが響き全裸のまま遊んだ。野生的で開放的で普段の都会生活では味わえない快感を味わった。

愛梨が「もし無人島にこの4人で流されたらうちセックスしまくって子供10人くらい産む」と言って真帆さんも「全裸村とか作って私が村長やりたいし当然私もセックスしまくる」そして妹も「私も毎日セックスして子供たくさん産みたい」と俺は少し妄想してしまった。

なので俺が「それってどんな感じ」と言うと3人で俺の周りを囲みおっぱいやマンコを俺の身体に擦り付けキスしたり俺の乳首やチンコを舐めてハーレムになった。

俺が「最高やね…無人島生活」と言うとみんな一斉に俺から離れて現実に戻った。

次の朝最終日、朝一番で沖縄最後の海を満喫した。最終日のビーチバレーは初日の時にしたビーチバレーとは違い真帆さんもおっぱいポロ◯連覇しわざとしたりポロ◯してるのに気づいてない振りして続行したりとみんな笑いが止まらなかった。

お昼頃に空港までの迎えのタクシーが来るので10時半ごろに着替えて帰り支度をして12時過ぎにタクシーが来た。

そのまま空港でお昼を食べ帰りの飛行機に乗り無事家まで帰って来た。

その日に両親に「みんな日焼けしてなんか仲良くなったような感じ」と言われ俺と義理の姉真帆さんと仲良くなったと言って肩を組むと両親は喜んでいた。

今回の話は随分と長くなってしまいましたが義理の姉真帆さんが処女を卒業してこれで一家全員経験済みになりました。

真帆さんは再婚したのち何でも1人でこなして来たので今更下の兄妹に寄り添う事が出来ないまま年月が過ぎずっと悩んでいたそうでした。

それを俺が真帆さんから聞いた時に「これからは何でも1人で頑張らないで俺たちにも言ってな」と言うと何故か涙を流し始めたので俺は驚き真帆さんの頭を抱えてナデナデしました。

真帆さんはやっと義理兄妹だけど1人ぼっちと言う寂しさから解き放たれ涙したんだと思います。

それから真帆さんとは夏休みの間に何回かセックスをしました。

回数を重ねる毎に愛梨と同じようにセックスの気持ちよさに溺れていき夜這いに来たりお風呂でやったり姉妹丼をしたりと家の中は完全にどこの部屋もラブホ状態と変貌した。

最後にオマケでプールの話しを書きます。

8月の終わりに4人でプールに行って楽しんでると真帆さんに大学生くらいの男2人組が声を掛けて来てその時俺を彼氏扱いされた。

その男2人組に「愛梨と妹はなんや?」と聞かれ「俺の妹です」…と答えると「デートに妹2人くっついてくるとかブラコンかよ…キメェよこいつら」って言われ立ち去った事があった。

お昼にまた真帆さんと俺に声をかける男3人と女2人組が来て一緒に遊ばない?って言われ俺は直感で危ないと思い断った。

でも執念に付いてくるので愛梨と妹が「お兄ちゃん誰よこの女?お兄ちゃん彼女いるのに二股するつもりそんな事妹の私が許さないよ」と大声で叫び周りにいる人が「何?何?」みたいになって慌てて立ち去った事もあった。

とにかく真帆さんが今まで彼氏がいないのが不思議なくらいだったのでやっぱりこう言う場所だと真帆さんにナンパが来るのが困った。

閉園時間1時間前になりお客さんもかなり減ってきたところでスライダーを最後に滑ろうと決めてその前に愛梨と妹がトイレに行ってる時真帆さんに「次滑るウォータスライダーで最期の着水時にポロ◯したい」と耳元で言ってきた。

真帆さんの方を見るとニヤニヤ顔で俺が逆に紅潮した。

スライダーの着水プールの周りには閉園時間も迫っていた事もあって人はほとんどいなかった。でもカップル2組くらいと期待している男の人3人くらいがいた。

着水時も一緒だし水の中ならポロ◯しても分からないから大丈夫だと思い愛梨と妹、俺と真帆さんで滑った。

最初に滑った俺たちは予めビキニ紐の背中部分を緩めて着水時水圧で胸の上に上がるようにした。

そしてスゴイ勢いで着水した俺と真帆さんは予想通り着水と同時にビキニの紐が外れ背中にクルッとビキニの表面が周りポロ◯した。

水面に上がると真帆さんのツンとしたおっぱいを見られてワザとらしく「イヤだ〜もう〜」と言った。

おじさん2人は見ているのが分かった。カップル2組のうち1組の女性が「さっき落ちた子おっぱいポロ◯してた」と言ってるのが何となくわかった。

水着を俺が直してあげると真帆さんは「最後にもう1回お願い…ネ?」と言われスライダーの係員さんも「最期です」と声を掛けられ下にいたカップル2組も先に階段を上がり滑りに行った。

そして順番にならび管理員さんに俺と真帆さんが本日最期の方ですと言われ前のカップル2組に「最後に滑るなら思いっきり滑って楽しんで下さい、下で先に待ってます」と言われた。

愛梨と妹が滑り、いよいよ最期俺たちのみ上に残して下の着水プールには先程のカップル2組だけでおじさん3人の姿は無かった。

そして最後だと言う事で思いっきり滑り始めると真帆さんが「紐全部外して」と叫ばれ真帆さんは自分の下の紐を緩めて俺は上の紐を緩めた。

このまま着水したら全裸…下にいるカップルに見られると思った俺はトンネルから抜け着水する瞬間バンザイする真帆さんのおっぱいを手ブラで隠した。

しかし、着水時の勢いで真帆さんを見失い水面に上がると真帆さんは「いゃ〜最高だった」と俺に言いその時先に待っていた愛梨が「お姉水着脱げてる」と言いその瞬間おっぱい丸出しだったのにワザとらしく気づいて「もうやだーこの水着大きいからすぐ脱げる」と言って胸を隠したが水面に黒い影が揺ら揺ら見えプールサイドに座っていたカップルの女の子に「下もぬげてません?」と言われカップルのサイドに上がると見えた…完全に黒い毛が見えた。

慌てて両手で隠すもおっぱいで片手を使いアソコに片手を使い日焼け跡がイヤらしく見えてカップルの男の子が女の子に「水着探しに行ってあげて」と頭を叩かれプールの中に行った。

すぐに両方見つかり真帆さんはまた水中に戻りビキニを付け直した。

下から紐を締め直していた真帆さんのおっぱいは水面に揺ら揺らと見えてカップル2組に完全に見られていた。

俺は1組の男の人に「彼女さんいいおっぱいしてますな」と言われ男の彼女が「バカ」と背中を叩いていた。

その後カップル2組の女性が真帆さんに「水着脱げたのは災難だったけど大丈夫だった?」と歩み寄られて真帆さんは「大丈夫恥ずかしかったけど楽しかったからいい思い出になった」と言った。

真帆さんの露出狂は沖縄の全裸ビーチで開花してしまったのかと思いました。

愛梨や妹にはない露出狂を真帆さんだけが覚えたのは不思議ですが真帆さんとは露出エッチもした中なので俺も露出癖は多少あります。

さて今回で最後にしようと思ってますが義理の姉真帆さんとの露出エッチや愛梨と妹とのオトナのオモチャで遊んだりと楽しい事は他にもしました。

俺はそれぞれの誕生日プレゼントにネットで買ったディルドとローターのセットをあげた。

真帆さんはその後処女卒業した夏休みにフェラもセックスの腰使いも上手くなりパイズリも覚えてヤリマン化してしまった。

愛梨と妹とは夏休み全裸で部屋で怪談話や怖いテレビを見てチビった事もありました。またAVを一緒に見てパンツ濡らしたりもした。

本当に今思うと笑い話と言える事ばかりです。

でも一番妊娠するのが怖くてゴムやピルは当たり前で生でやる時は安全日にやった。

生でやるのが一番好きだった真帆さんは生の日は真の女に変わり女でしか味わえない快楽を存分に味わうので強烈なビッチ化に毎回なっていた。

あれが本当の「女の正体」で男より女の方が本当はエッチが大好きなんだと今でもそう思ってます。

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