うちの妻の家族は旅行好きで、妻の兄家族、妻の妹家族など、総勢で30名ほどいる。
そのうち半数以上は女性で、義母と男性陣を除けば、みんな美形で若い。
俺は年に数回催されるこの旅行の時期になると、いつも面倒臭そうに振る舞うが、内心めちゃくちゃ楽しみにしている。
なぜかって?
そりゃ若くて可愛い女たちと過ごすのも嬉しいが、俺の唯一の生き甲斐である「チラリズム」が合法的に拝みたい放題だからだ。
そもそも旅館にいけば、浴衣をはじめ、温泉や宴会場、お土産屋さんや卓球台など、チラリスポットがたくさんある。
俺は毎回、入館と同時にアンテナを貼り巡らせ、若い女やエロい女がいないか、またはチラリスポットはどこかを入念に頭に入れる。
その日は幸い、うちの親戚とは別にも若い女の客が大勢いるという情報を得た。胸が超たかぶる。
チェックイン後、俺は部屋で荷物を整理する女たちのそばで、幼い子供たちと遊ぶ優しい父親を演じた。
しかし目線の先は、女の胸元や下半身。
「うわぁ見える見える」
肩からずり落ちたシャツのおかげで覗く、黒やピンクやブラ紐。
首元のゆるいニットの胸元から覗く、垂れ下がる胸チラ。
「最高だ。このまま永遠に前屈みで、荷物を整理していてほしい」
さらにスキニージーパンを穿いた女たち。前傾姿勢が続くとジーパンは下がってくるもの。
「見えてますよ、パンゴムと、お尻の割れ目」
さらに、まだ幼い中高生の姪っ子たちは、この旅行のためにママに買ってもらったオシャレなミニスカートをお披露目。
でもやっぱりまだまだ子供。お股広げて、思いっきりはしゃぎたいんだよね。
「おっもうパンティー穿いてるんだね?白のリボン付きか。おませさんだなぁ」
無条件で目に飛び込んでくるチラリズムの数々に、心の声はニヤけた笑顔と化して漏れる。
でもその笑顔の理由が、女を眺めて愉しむ男のニヤケなどとは誰も思うまい。
さらに子供たちが遊ぶ風景をスマホで撮っていたのだが、残念ながら子供たちは、ほとんど、撮れていない。
「でも安心してください。おっぱい、おしり、パンツ……これらすべて4Kで撮りましたからね」
私はそれとなくこなすのが上手い。子供を追いかけつつ、あえて女性陣の所に追い込む。片手には4K動画モードのスマホ。
すみません…と女性の後ろを通る際、思いっきり尻付近にスマホを近寄らせる。すると最高のものが接写で撮れる。
さらに子供が転べば女は屈んで助ける。動画モードをそのままにし、正面の胸チラ目掛けて駆け寄れば、これまた最高のものが撮れる。
中学生の姪っ子と駆け回る際も当然撮影。鬼ごっこでタッチをする際に、さりげなくミニスカートの中にスマホを入れたりする。
高校生の姪っ子は、正座して机でお勉強。教えるふりして、机の下の俺のスマホはしっかりと腿とパンツを撮影している。
正直言って、最高。
撮り過ぎたせいでスマホの充電は50%になったが、同時にアソコの充電は150%になった。
私はトイレに行くと言って別階のトイレ個室にこもり、鼻の下を伸ばしながら撮りおろした個人作品を鑑賞した。
「やべぇ….この妹さん乳首見えそう…」
「え。姪っ子のユイちゃん、もうアソコの毛生えてんのか」
「エリナさん、お尻の割れ目見え過ぎ…」
耐えきれなくなった俺は、ここで第一射精を実施した。おかずは勉強中だったリカの腿と正面ニーハイパンチラ。
そして何食わぬ顔で部屋に戻る。すると外出の時間だ。
みんなで近隣の湖畔を散策した。その日は風が強かったから風チラも楽しめた。
さらに展望タワー内の急な階段では、俺の真ん前にいた義理のお姉さんのパンティーラインと柄が、白いスキニーから透けて見放題だった。
おそらくこの時点で、俺は親族の可愛い女性たちの本日のお召し物(下着)の色・柄・形を9割把握できていた。
部屋に帰り、みんな浴衣に着替えて、宴会場での夕飯。気をつけてはいても、立ち座りのタイミングでのパンチラを、俺は見逃さなかった。
が、ここに来てすでに義母と男性陣を覗く全員の下着は見飽きてしまったので、俺は新しいことを始めたくなった。
食後、アイコスを吸いに行くふりをして、非常階段に赴いた。
ここは温泉に続く階段であり、エレベーターを待つのが嫌な人が利用するであろうと、俺は感覚で悟った。
ビンゴ。早速上の階から降りてくる足音と、女性同士の声がした。
位置を調整し、ここだというときに見上げる。
「うひゃあ、花柄&水色パンティー、いただきましたぁ」
いわゆる階段見上げてパンチラだ。手すり部分が格子のみだから、自分が下にいれば、交差して降りてくる女の下半身が見わたせる。
運良く大学生くらいの女のパンティーを同時にいただいた。
浴衣をゆるめに着ていたから、股間のシミまで見渡せた。
この手法は俺は学生時代からよく使っていた技だが、不自然だし、バレたときが厄介だから、ここで終わらせた。
すぐにトイレに走り、脳内再生して第二射精を実施。また何食わぬ顔で部屋に戻る。
すると、誰もいなかった。みんな温泉に行ったのである。もし階段ですれ違っていたらと少し焦ったが、おそらく大丈夫だ。
俺は、いつもならこのタイミングで女たちの鞄を漁っている。
盗むと旅行自体が無くなる可能性があるため、いつも細部まで写真に収める。
そして、頭に被り、嗅ぎ、吸って、舐めて、さらにアソコをそれで覆い包みながら射精する。
あわよくば出た精子をパンティーの股間部に塗りたぐる。パンとバターのように。
振り返れば、妻と義母を除き、今日いる親族の女全員分の下着でそれをしたことがある。幼女も含め。
その日も誰がどの鞄かはしっかりチェックしていた。が、やはり第二射精も終えて少し疲れていた。
さらに全員の下着はもう見飽きていたため、その愚行は行わなかった。
大人しく俺も温泉に行こうと、準備して向かった。すると温泉前の休憩場と卓球場に、女学生の集団がいるのを発見した。
先程まで疲れていたアソコが全回復した。
急いで部屋に戻りスマホを取り、4K動画モードにして現場に向かう。
予想通り、休憩場の足湯で自撮りしながら腿を露にしている女子大生…
マッサージチェアの振動で乳房まで揺らす女子大生…
さらには卓球に夢中で浴衣がほつれ、ブラと谷間がモロ見えの女子大生…
「ここにいる女子大生、ぜんぶ食べたい….」
見ているだけで浴衣越しにアソコがびん勃ちになった。
俺はスマホを触りながら人を待つ風を装って、周囲のそれらを撮影して回った。
上から…横から…後ろから….
角度によってはしっかり下着が見えるものがあり、中でも足湯姿を上から撮ったものは、腿の付け根にしっかり三角が写っていた。
ピンクと白の三角だった。
俺はその流れで温泉に入り、脳内再生して、誰もいない露天風呂の中で第三射精した。
なんか嫌だったのですぐに屋内に戻った。すり、とちょうど8歳くらいの女児が入ってきた。
女児はシャワーの所で父親にカラダを洗われ始めた。
先に言っておくと、俺は女児も大好物。
俺はすかさず女児と父親の使っているシャワーの隣のシャワーを陣取り、全身にボディソープを付け、泡立てた。
隣の父親や他の客からは、おそらく俺はただ体を洗ってるだけに見えるだろう。
しかし、タオルで隠しているアソコはビン勃ち。そう、女児で第四射精を遂行していたのだ。
「8才…いや7才…まだこんなにキレイなおまんこと、ぺったんこなおっぱいをオカズにして、今からおじさんが出してあげるよ」
俺は体を入念に洗っている風に見せて、実は石鹸のぬるぬるを利用しアソコをしごいた。快感だ。
そして物の10秒ほどで、素っ裸の女児のカラダに興奮した俺のアソコは第四射精を成し遂げた。
精子量は少なく、石鹸と同じ色なので、バレることはなかった。
「パパさん…ごめん….俺この子の処女もらっちゃった」
そんなことを思いつつ、風呂から上がった。
そして長かったが、ここからが本編最大の見せ場である。
酒を買って、上機嫌で部屋に戻る。
すると、子供たちはすでに寝ており、他の大人たちはバーやらゲームセンターに行ったとのこと。
襖の向こうには、寝ている子たちのお守りをしたがらスマホを触る、義理のお姉さん(つまり妻の兄のお嫁さん)の姿があった。
名前はアユミさん。
伊東美咲に似ている。39歳で、2人の娘さんがいる。余談だが、アユミさんが今着けてる下着はセクシーなレース生地で黒色であることもリサーチ済み。
アユミさんは良い所のお嬢様のような風貌で、39才でも若々しく、そして少しSっ気があってエロい。
俺はアユミさんにありがとうございますと告げ、冷蔵庫からビールを取り出して一緒に乾杯した。
前々から仕事のことなどで相談に乗ってくださいとよと言っていたから、絶好の機会だった。
子供たちを起こさないよう声を潜め話した。
襖の向こうに2人きりというのも萌えたが、当然そういう空気は出さず、義理の姉弟という関係性を壊すことなく律儀に会話した。
楽しかった。
アユミさんも、俺の人懐っこいキャラを好いてくれており、2人の間に壁は無かった。
同時に、こんなにも素敵なアユミさんが俺の裏の顔を知ったらドン引きするだろうなぁとも感じた。
お酒は進み、みんなもなかなか帰って来ない。もしかすると子供たちの寝ている部屋ということもあり配慮して来ないのかもしれない。
話題も転々とし、いつしか付けまつげの話になった。
アユミさんは旅行前に付けまつげをしてきたが、長過ぎたことを後悔していた。そして俺に、理想の長さはどれくらい?と尋ねた。
俺は立ち上がり、アユミさんの目に顔を近づけてた。酔っていたので少し距離が近過ぎたかもしれない。
その僅か10cmほどの間合いで、目が合った。
「……………ペロンっ」
最初は何が起こったのか不明だったが、間違いなく酔ったアユミさんが、俺の右耳を舐めた。
えっ…と思ったが、次の瞬間、確信に変わった。
「ん…..アん……」
アユミさん、俺にキスした。そして俺の口に舌を入れてきた。ディープキスだった。
こうなってしまえばもう収まりはつかない。
第四射精まで終えてへとへとの俺のアソコも、東京スカイツリーのごとく、そびえ勃った。
俺からも強く口付けして、声を発さないくらいに舌と舌とを絡めた。お互いの唾液が混ざり合った。
俺の右手はアユミさんのか細い肩を、左手は自然とアユミさんの胸元に触れてしまっていた。理性が制御できない….
それもそのはず。だってそれに呼応するように、アユミさんの右手は俺の股間をさすってくれているのだから。
「ここ、撫で撫でしてもいい?」
上目遣いのアユミさんが、優しく俺に問いかける。
「いやぁ…ここはまずいっす」
そう言って、俺はアユミさんの手を繋ぎ、音を立てずそおっと、ある場所へ向かった。
そう、先程の非常階段のときに見つけた、本日は使われていないであろう、3階の真っ暗な宴会場。
まるで歳の差夫婦のように、俺たちは手を繋いだままエレベーターに乗った。
妙に、ドキドキした。
扉が開いたその先に互いの家族が立っていたら…
余計に、ドキドキした。
見つかるかな…それでもいい….俺はアユミさんが好きで、アユミさんも俺が好きなんだから、嘘はない。
そう思った時点で、俺の理性は完璧に狂っていた。
そしてたどり着いた愛の園。真っ暗でちょっと怖かったが、そのスリルが2人の欲情をより高めた。
誰もいない、静まりかえる宴会場。
他の階では色んな家族が楽しい思い出を作っているだろう。
でも俺たちは、ここで、堕ちていく…
宴会場の片隅で、俺たちは再度、深いキスを交わした。先程のアレが夢ではないと確信した瞬間だった。
そして唇を付けたまま、互いの浴衣を脱がし合った。
廊下から漏れる淡い光が間接照明のように、優しくアユミさんを照らし、エロい。
さらにも下着にも手をかけて….
「ごめんねアユミさん、俺もう見ちゃってるんだ、アユミさんのブラとパンティー…」
そう心で謝ったが、やはり眺めるのと触れるのとでは訳が違う。生温かい生地が余計にそそった。
唇を離し、初めて見た、アユミの生のカラダ…
真っ白な素肌…
折れそうな首筋と鎖骨…
スレンダーな肩…
ほどよく膨らんだおっぱい…
薄い桃色の乳首…
美しいくびれ…
かわいいおへそ….
形のいい腰付き….
興奮で少し濡れてるお股の毛…
程よく肉づきのある太腿…
スラッと長い美脚…
舐めまわしたい足….
うなじ…背中…鼻尻….
そして何より、我慢の限界で液が滴っているおまんこ……….
「はぁはぁ…..アユミさんっ!!はぁgt#はぁあぁぺろぺろちゅうぺろtm/…pれろれろぁあ」
「んんっgh.あっ!っんうぅ〜キモち…@いいよぉお」
完全に壊れ、
そのまま30分ほどカラダを絡め、
揉んで、舐め合って、
ぐちょぐちょになるまで、
お互いの性器をいじくり合った。
アユミさんは声を殺しながら大量に潮を噴いた。そのあと俺は濡れたオマンコを丁寧に舐めてあげた。
アユミさんのフェラも超絶気持ちよく、吸い上げと舌の使い方のバランスが堪らなかった。
そして、挿入…….
正常位のとき、アユミさんは長い美脚を俺の体に絡めてホールドしてくれた。
大丈夫です。逃げません。
もう俺の心はアユミさんと1つですよ。
そう思いながらアユミさんの膣を突き続けた。
しかし腰を振るたびに、互いのパートナーや子供の顔が脳裏に浮かぶのも事実。だが、それもまた背徳感を生んで興奮を助長させた。
普段お義兄さんも、アユミさんとこんな激しいことしてるのか…
でも、ごめんなさい。今俺、お義兄さんの知らないとこで、アユミさん抱いてます!
「うぅうああぁああああイキそうですううgmtw/&あぁあーあっっ!!」
そのまま中に…..精子を出してしまった。
ごめんなさい….そう謝る俺に、アユミさんはハグして、優しくキスしてくれた。
そしてお互い服を着て、部屋に戻り、日常に戻り、そして寝た。
これが第五射精までを決行したあの日の旅行の全貌である。
後に知った話だが、アユミさんはお酒をちゃんぽんすると酔いが早く回り、そのせいで無性にエッチがしたくなる体質のようだ。
さらにこの日の翌朝、朝起きたらアユミさんが隣で寝ており、他に川の字で寝ている自分の娘がいるにも関わらず布団の中で隠れて挿入したエピソードと、その次の親族の集まりにて、アユミさんとアユミさんの娘を含め3Pしちゃった最悪のエピソードがありますが、ご希望があれば続編を書きます。