義父は母がいる前で…②

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お父さんはニヤニヤしながら右手でぼくの露出した右肩に手を置きながら、左手の人差し指でぼくの勃起したアソコをハーフパンツの上からツツいてきました。

義父「ほら…なんだこれK…」

ツンツン…

「ァッ…ちょっとッ…ダメッ…」

僕は左手でお父さんの左手を掴み退けさせました。

するとお母さんが居間に来たので僕は慌てて両膝を立てました。

義父「………」

お父さんは僕の右肩に手を置いたままTVに目を向けていました。ぼくも何事も無かったようにTVに目を向けました。

お母さんが台所に戻るとお父さんは荒い手つきで、ぼくの脚を下ろさせました。

「だめだってばッ…」

義父「いいからそのままでいろ」

お父さんは真剣な表情でぼくの股間を見て言いました。

「…もー…」

ぼくは困った表情をしましたが、お父さんの言われたとおりにしました。

お父さんは左手でゆっくりとぼくの勃起しているチンポをハーフパンツの上から握ってきました。

ギュッ…

「ッ…」

お父さんはぼくの勃起したアソコを左手で握ったまま動かしてきませんでした。

「…ッ…」

ぼくはソファーの上で内股で座りながら、ただ父親にチンポを握られていました。

ぼくは口に右手を添えながらお父さんの手の中でチンポをドクンドクンと動かしてしまいました。

義父「…お…動かしてるな…」

お父さんはイヤらしくニヤついてぼくのチンポを見ていました。

義父「どうした…なにかしてほしいのか?」

お父さんはぼくの勃起したチンポを握ったまま動かさず、ぼくの顔を覗き込んできました。

「………」

ぼくは右手を口に当てながら首を横に振りました。

義父「本当にいいのかこのままで?」

「………」

ぼくは何も言いませんでした。

義父「シゴいてほしいか?」

お父さんはぼくの勃起したままのチンポを掴んで、ぼくの顔を覗き込み言いました。

義父「ビンビンだぞ…動かしやがって」

「………」

義父「お父さんは言われないと何もしないぞ?」

お父さんはそう言いながら、右手をまたぼくのTシャツに入れて、ぼくの右乳首を指先でカリカリとイジッてきました。

カリカリカリカリッ…

「ァッ……ッ…」

ぼくは身体をビクッと反応させて、更にチンポを硬くさせました。

義父「ほら…Kのチンポはしてほしそうだぞ?」

カリカリカリカリッ…

義父「ほらっ…どうする…ジゴいてやろうか?」

カリカリカリカリッ…

部屋にはバラエティ番組の音声が響き、室内には笑い声は消えていて台所にはお母さんの背を向けた姿が見えました。

ぼくはソファーの端っこでお父さんに肩を組まれ、乳首を刺激され左手では股間を握られて、つま先を立てて内股で座っていました。

カリカリカリカリッ…

義父「ほらっ…早く決めろ…お母さん来るぞ…」

カリカリカリカリッ…

「…ッ…」

ぼくは右手で口を押さえながらジゴいてほしいと何度かうなずいてしまいました。

義父「…そうだな…いい子だ…」

お父さんはそう僕の耳元で囁きながら待ってましたと言わんばかりにぼくの股間を握っていた左手をゆっくりと上下にハーフパンツの上からジゴいてきました。

シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

「ッ……ッ…」

ぼくは右手で口を押さえながら声を出さないように我慢しました。

お父さんはぼくの顔を覗き込みながら右手でぼくの右乳首を指先で刺激して左手でぼくのチンポをゆっくりとジゴき続けました。

カリカリカリカリッ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

「ンッ……ンッ……」

ぼくは身体を時折、ビクッと動かして、右手で口を押さえながら目をつぶって快感と戦っていました。

義父「…気持ちいいのか…」

お父さんはイヤらしくぼくの耳元でそう囁きました。

カリカリカリカリッ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

「ッ…」

ぼくは快感に耐えながら小さくうなずきました。

お父さんは手を動かせ続けぼくを感じさせ続けてきました。

カリカリカリカリッ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

ぼくは自分の股間に目をやると勃起したチンポの先っぽの部分に染みができていました。

義父「ビショビショだぞ…もっと早く動かしてほしいならうなずけ」

カリカリカリカリッ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

ぼくはすぐにうなずいてしまいました。

お父さんはぼくの反応を見るとすぐに左手のジゴくスピードを早めていきました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

「ッッ!…ッ!…」

ぼくは右手を口から離し、ソファの上に置いて強くソファを握り、左手はお父さんの太ももを掴んで、内股だった脚を自ら開いて目を閉じて、下唇を噛みしめなかまら快感に耐えました。

「…イッちゃぅ…イッちゃぅイッちゃぅ…」

ぼくは小さな声でそう言いました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

お父さんはそれでも手を止めませんでした。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

ぼくは、もうイッてしまうと思ったときに台所の方からお母さんが動く音が聞こえました。

お父さんは瞬時にぼくの股間から手を離してTVに目を向け、ぼくはすぐにソファの上に両足を戻して、両膝を立てて股間を隠して座りました。

「K、もうご飯できたから持って行って」

「…ッ…ッ…うん、わかった」

ぼくは何とか自然に答えました。

早く射精したい気持ちを何とか抑えて、お父さんの肩にあった右手を退けて立ち上がりました。

まだ股間がビチョビチョな状態で盛り上がっていて、お母さんには見えないようにしてご飯をテーブルの上にもって行きました。

居間にご飯を持っていくとお父さんはニヤついてぼくを見ていました。目が合い、ぼくは恥ずかしさで目を逸らしました。

つづく…

評価やコメント待ってますね。

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