ぼくが14歳の頃、お母さんが再婚してぼくには義理のお父さんができました。
お父さんは現在、50歳過ぎくらいだと思います…。(年齢分からなくてすみません)
お母さんはもっと若いです。
お父さんは大工?みたいな仕事しているっぽくて日焼けしていて色黒で、無精髭が生えている感じです。
怖そうな外見ですが、優しいです。
生活に慣れてくるとぼくが中3の頃から家ですれ違ったりするときに、ふざけてお尻を触ってきたりするようになりました。
ぼくのお母さんの前でも普通に触ってくるのでヤラシイ感じというか…ふざけている感じでした。
中学3年の夏、ぼくはその頃色々あってバスケ部を辞めて実質、帰宅部の総合文化部という部活に入っていました。
身体は少しだけ大きくなって腕とか脚も少しだけ太くなりました。
T君とも疎遠になっていて、顧問のことは避けていました。
その頃、ぼくは夜に居間のソファの上にハーフパンツとTシャツ姿で両膝を立てて座ってTVを見ていました。
お父さんがお風呂から上がってくるとランニングシャツと短パン姿でぼくの左隣に座りました。
お母さんは僕らに背を向けて台所でご飯の支度をしていました。
義父「あ゛ぁ〜…」
お父さんは背伸びしたあと、右手をぼくの肩に回して反対側の右肩に置きました。
義父「はははっ」
TVを見ながらお父さんと一緒にぼくも笑いました。
お父さんは右手の親指でぼくの肩を撫でていました。ぼくは気にせずTVを見ていました。
ぼくはTVに集中していると気づけば僕の襟はズレ落ちていて右肩は露出させられ、お父さんは僕の露出された右肩を手のひらで触っていました。
サワサワサワサワサワ…
でもこのくらいのことは全然普通だったので何も言いませんでした。
お母さんが居間に入ってきて僕たちに目を向けてもお父さんはやめなかったのでイヤラシイ気持ちじゃないと思っていました。
お父さんは僕の右肩から首を触ってきました。
サワサワサワサワサワ…
僕「フフッ…ゃめてょっ…」
ぼくは首を触られると笑いながら肩をすくめてお父さんにチラッと目を向けて言いました。
義父「やーだね」
お父さんはニヤついてTVに目を向けて言いました。
お父さんの手はまたぼくの露出した右肩に移動しました。
2人でまたTVを観ていると、気づけばお父さんの手がぼくの右肩の前まで手が下りていて、Tシャツの中に指先が入っていて、鎖骨の下のあたりまで伸びていました。
お父さんの手はゆっくりと下りていきました。
ぼくの右胸で止まり、手の平をぼくのTシャツの中に入れて胸の上に手の平を置いていました。
ちょうどぼくの乳首がお父さんの手のひらの中心にある感じでした。
お父さんはTVを観ながらゆっくりと僕の胸を撫でてきました。
サワサワ…サワサワ…
ぼくはお父さんの顔に目を向けるとTVを見ていたのでぼくもTVに目を向けました。
お父さんは右腕をぼくの右肩に回してTシャツの中に右手を襟元から入れて、ぼくの右胸と左胸を振り子のように交互に触ってきました。
サワサワ…サワサワ…サワサワ…サワサワ…
ぼくはTVを観ていましたが、集中できずに無表情になり、お父さんの手のひらの感触に意識が向いてしまいました。
お母さんが居間に入ってきてぼくたちに目を向けました。
母「ちょっとあんた達くっつきすぎよ、みっともない!」
お父さんはぼくのTシャツから手を抜かず、お母さんが来てもぼくの胸を触り続けていました。
義父「いいじゃねーか、別に、なぁK?」
僕「ははっ…」
僕は愛想笑いをして胸を触られながら両膝を立ててTVを観ていました。
母「ほんと、あんたは仕方ないんだから、Kも嫌だったらお父さんに言いなさいよ?」
お母さんは台所に戻って行きました。
義父「…嫌じゃないだろ?」
お父さんは僕の胸を撫でながら僕に目を向けてきました。
サワサワ…サワサワ…サワサワ…サワサワ…
僕「…大丈夫…」
ぼくはそう答えてTVに目を向けました。
義父「最近、学校どうだ?」
サワサワ…サワサワ…サワサワ…サワサワ…
僕「別に…いつもどおり…。」
僕は胸を撫でられ続けました。
義父「彼女とか作んないのか?」
サワサワ…サワサワ…サワサワ…
僕「んー…分かんないッ…」
義父「エッチな仕方教えてやろうか?(笑)」
サワサワ…サワサワ…サワサワ…
義父「こーんな感じで…」
お父さんは右の中指で僕の右の乳首を円を描くように触ってきました。
僕「やーだ…」
僕は左手でお父さんの太ももを軽く叩きました。
義父「なんで(笑)いいだろ別に(笑)」
義父「こうやって…気持ちいいだろ?」
お父さんは指先でぼくの右乳首をカリカリとイジってきました。
僕「んッ……」
ぼくは少し身体をビクッとさせて言いました。
お父さんはニヤニヤと笑って僕を見ながら乳首を責めてきました。
義父「女の子はここをこうすると気持ちいいんだぞ…男でも少し気持ちいいだろ?」
カリカリカリカリカリカリカリカリ…
僕「ッ…だからだめなんだってばッ…」
ぼくはお父さんに乳首を責められアソコが勃起してきてしまいました。
カリカリカリカリカリカリカリカリ…
義父「家族なんだから気にすんな…」
お父さんはぼくの乳首をイジりながらまたTVを観だしました。
カリカリカリカリカリカリカリカリ…
僕「ンッ…」
ぼくは声が出てしまい、右手を口に添えながらTシャツの中で動くお父さんの手を見ていました。
義父「乳首、勃ってきたぞK…」
お父さんは耳元で笑いながら感じてる僕を見て乳首を弄り回してきました。
カリカリカリカリカリカリカリカリ…
ぼくはビクッビクッと身体をビクつかせて口に右手を添えながら目を閉じて感じてしまっていました。
義父「まさか…こっちは大丈夫だよな…」
お父さんは左手でぼくの両足をソファの下に落とすと、ぼくのハーフパンツの股間部分がテントを張っていました。
僕「ぁっ…ゃだっ…」
ぼくは恥ずかしさから脚をソファの上に戻して膝を立てました。
義父「うわぁ、今、お前勃起してなかったか…。いいから脚落とせ」
するとお父さんはぼくの両脚をソファの下にまた落とさせました。
僕「ゃだっ…」
お父さんはぼくの股間をニヤついた顔で見ていました。
義父「あぁ…やっぱり…なんで勃起してるんだ?」
お父さんは耳元でそう囁くとぼくの股間に左手を近づけてきました。
つづく…
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