義父に男好きするいやらしい身体してるから悪いんだって言われて一晩中突かれて学費を出してもらいました。

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どうして私は義父とセックスすることになったかを説明しますね。

ちょっと自分語りをさせて下さい。

私の母は日本とフィリピンのハーフで自由奔放な人で、17歳で私を生みました。

実父は日本人ですが私が2歳の時に家を出て行ったそうです。

母は娘の自分が言うのも変ですが、美人でスタイルが良くてオシャレな人でした。

私が小学4年の時に今の義父と再婚しました。

義父は母より15も上で寡黙で真面目で、母にベタ惚れしてる様子でした。

仲の良い夫婦だったと思いますし、私にも優しい父でした。

母は自分に学歴がないこともあり、私を大学に行かせたいらしく教育熱心でもありました。

ですが私の大学受験が終わって暫くしてから、母が外泊するようになったのです。

義父と母はよく喧嘩をするようになりました。

母は私の教育費などの経済的なことで、義父と再婚をしたのだと思います。

だから私が大学に受かったので肩の荷が降りたのか、元々はお酒好きで派手な性格だから遊びに行きたくなったようです。

私は義父をなだめながら、家事をして義父の機嫌をとりました。

大学二年の時に義父は私に大学を辞めて働けと言ってきたんです。

母の夜遊びは酷くなりなかなか家に帰ってこなくなっていました。

私が母に義父から大学を辞めるように言われたと言うと、母は義父に生活を改めるからと頼み込んで前期分は払ってもらえたんです。

暫く母は遊びに行かなかったのですが、夏になると又外泊をするようになりました。

義父は母に男がいると思ってるようで、お酒を飲んでは荒れるようになりました。

義父は母が帰ってくるのを待って夜中まで起きてることもあったのですが、

夜中に義父が怒り狂いながら、玄関のドアを音を立てて入ってきて、スマホでずっと電話をかけてるんです。

「すっごい音出して!お父さんどうしたの?なんかあった?」

「アイツ逃げやがった!」

「お母さんが逃げたの?」

「男と車でちちくりあってた!」

義父は母と男が車で重なりあってたのを目撃したらしく、近付いたら逃げたそうなんです。

私は母のフォローと義父の怒りを鎮める為に「あ!お母さん外国の血が入ってるから、キスは挨拶だしスキンシップもよくするからさーあはは」

と咄嗟に苦しいフォローをしたんです。

そしたら義父の怒りをますます炎上させてしまったようで

「瑠奈(私)は挨拶で男と口にキスするのか?」

「お母さん酔ってて頬っぺからズレたのかな~あはは・・・」

「瑠奈はスキンシップで乳を揉ませるのか?」

「ほらほら、外国映画でこんなのするじゃん」と私はグーを作り義父の肩に軽くパンチをした。

外国ではgoodlack的な挨拶ですが・・・

義父は顔を赤くして興奮しだして

「瑠奈は男とこんな挨拶をするのか!?」

と私の両胸を真正面から鷲掴みにして、

上下に激しく揉みまわしてきたんです。

「いやーっ!お父さんやめてー!」

「スキンシップだろ?挨拶なんだろ?」

義父の力は凄まじくて私が抵抗してもビクともしません。

ブラウスの上から揉みながらブラジャーをズラしてくるんです。

ブラウスの中でブラジャーズレてカップから乳首が出てきて、義父はそれを親指で確認するようにブラウス越しに擦るんです。

「これも挨拶か?」

義父は親指で見つけた私の乳首をブラウス越しに摘まんでゆっくり捏ねてきました。

「お父さん!分かったからやめてー!」

義父はブラウスを脱がそうとしてきます。

義父は顔を胸に近付けてきてたので、乳首を舐めようとしてるのは分かりました。

私は脇を締めて必死で抵抗しました。

義父は発狂したんです。

近所にも響き渡るような怒鳴り声で

「オイ!手をどけろ!バカヤロー!!!」

私は耳元で大きな怒鳴り声を上げられ

フリーズしてしまったんです。

義父は私のブラウスを脱がせて、ブラジャーのカップを中に折り込み、カップから乳房取り出しワイヤーの上に乳房を乗せました。

寄せて上げられてる乳房はカップで抑えられてないので、前に尖るように飛び出し、義父に乳首を差し出すような恥ずかしい格好にさせられたんです。

手で胸を隠そうとすると

「手は横だ!」と低い声で言うのです。

義父は私の胸を凝視しながら

「すごいデカ乳だな・・・」とボソッと言いました。

片方の乳房を両手でサンドイッチを食べるように掴んできたんです。

乳輪ごと口に含んで舌先で乳頭を舐めまわしてきました。

そしてハーモニカを吹くように、左右に顔をふりながら乳首を舐めまわすんです。

今まで付き合ってきた彼氏にはされたことない独特な舐め方でした。

義父はこうする方が乳首により快感を与えることを熟知していているんでしょう。

義父は欲情してオスになったギラギラした目で私を見上げながら乳首を舐めまわします。乳首を舐める様を見せつけるようにしながら

「(乳首)硬くなったぞ」と言いました。

義父は硬くなった乳首をずっと舐め続けるのです。

私は乳首が敏感なのですが、彼氏とするソレとは違い義父に舐められてるので、感じて身を任せることは出来ません。

乳首に神経を集中させないようにしていましにたが

「瑠奈!お父さんの舌の動きを見とけ!」

と言われ乳首を舐める様子を見るように、

乳房を私の目線まで持ち上げて舐めてきました。

舌や唾液の滑りや舐める音、舌先に絡められ取られ弾かれる乳頭を見ていると、一瞬快楽に引き込まれそうになるんです。

私は再び抵抗して義父から離れようと立ち上がりました。

私は二階の自分の部屋に逃げる為に走りましたが、階段で捕まりました。

逃げようとかけ上がった階段はスカートの中が見えてしまい、義父を余計に欲情させたようで、義父は鬼のような形相でした。

足首をつかんできて、私は階段にしがみつきましまが、義父はスカートを捲りあげて、ショーツを引き下ろそうとします。

私は必死で階段を登り、自分の部屋のドアを開けたのですが、義父と揉み合いになり部屋に一緒に雪崩れ込むように入ってしまい、義父はすぐ様鍵をかけてしまいました・・・。

鍵がガチャリと閉まったその音に、私は絶望感を感じました。

「瑠奈は男を知らないわけじゃないんだろ?男に散々やられてるんだろ?」

「お父さん最低!!」

「その最低なお父さんにデカ乳を舐められて、乳首を立たせてよがってたじゃないか!」

「よがってなんかない!バカじゃないの!娘にこんなことして最低だよ!」

「こんな男好きするいやらしい身体してるから悪いんだよ!娘なんて思ったことは一度もないよ!ずっとお前に大人のチンポでよがり狂わせてみたいと思ってたんだよ!学費でも借金でも金なら出してやるから」

義父はまた抱きついてきて、胸に手を伸ばしてきます。

私は手をふりほどくと義父は

「大学行けなくなってもいいのか?お母さんの借金も俺が肩代わりしたんだぞ?お前に返せるのか?」と言うのです。

お母さんに借金があるなんて初耳です。

「お母さんに借金なんて聞いてない!」

「瑠奈の塾代や参考書とかで借金したと言ってたぞ、瑠奈にかかったお金だぞ。」

「働いてちゃんと返すからやめて」

「お金を借りるなら利子を返さないといけないぞ?」

「だから身体で返せってこと?」

「もう子供じゃないんだ。戸籍上は父でも俺と瑠奈は血の繋がりもない他人だ。育ててやったお礼に身体で返せ。瑠奈に大人のいやらしいセックスを教えてやろう・・・」

「わかった・・・大学費用は全納して、もうお母さんの借金は返せとか言わないで、それとこれ一度きりにして」

義父は「わかった明日全納するよ。あと一度きりは瑠奈がそれでいいならいいけど、大人のチンポを知ったらハマるぞ?」と不敵な笑みを浮かべました。

義父はベッドに座り、私を義父の膝の上に股がらせました。

対面させてスカートをたくしあげて、スカートの中を覗きこみ

「いやらしいパンツ履いてるな」と割れ目にそって指で擦りました。

そしてショーツを食い込ませて、後ろをTバックのようにしたんです。

「いいケツだ」とお尻を撫で回しました。

そしてお尻の頬っぺを鷲掴みにして強めに掴み、ぐっと引き寄せると同時に乳首に吸い付いてきました。

両手はお尻を掴みながら、両方の乳首を交互に舐めまわしてきました。

「瑠奈の乳首をこんな風に舐めたいと思ってたんだよ・・・乳首硬くなってきたぞ、気持ちいいのか?」

彼氏とセックスする訳ではないので、義父とセックスするのに会話する気なんてありません。

「もう、いいから早くして」と私が言うと、義父は私をベッドに仰向けに寝かせて、足を大きく開かせました。

「じゃ、おまんこを見せてもらおうか、見るぞ?」とショーツのクロッチ部分を横にずらせて覗いてきました。

「キレイなおまんこしてるじゃないか」

と指で割れ目を開いてきました。

「ツルツルで舐めやすそうだ・・・舐められるの好きか?ココ(クリトリス)舐めるの上手いぞ」と指でクリトリスを擦ってきます。

私は大学に入るまで彼氏はいませんでした。ずっと勉強ばかりしてたんです。

彼氏も大学生で出来てセックスだってしたのは大学生になってから、彼氏にクンニなんてされたことありませんでした。

それよりクリトリスを触られたりもしたことなかったんです。

私の初めてのクンニは衝撃的なものになりました。

おまんこを広げられ、クリトリスも剥き出しにされて舌で舐めまわされる感触にのけ反ってしまいました。

「ビクビクしてすごいな」

と義父は私の足を大きく開かせて動かないように押さえて、顔を埋めてクリトリスを集中的に舌先で高速で弾き舐めたり、吸い上げたりしてきました。

私は逃げたくなる強烈な刺激に起き上がろうとしてました。

「クリトリス硬く勃起してるぞ?気持ちよくて堪らないだろ?じっくり舐めてやろうな」

と両手を胸に伸ばしてきて、両方の乳首を摘まんでコリコリと擦りながら、クリトリスをゆっくり低速で舐めてきました。

剥き出したクリトリスを高速で激しく舐め回される鋭い快感ではなくて、

クリトリスにまとわりつくような、ゆっくりした舌の動きは拡がるような快感で、乳首を摘ままれる快感と連動してきました。

乳首もクリトリスも硬く尖りきり、義父は本当に長い間舐め続けるのです。

「イッてもいいぞ」と義父は言うのですが、私はその時はイク感覚が分からなかったのです。

「もっとしないといけないのか?いやらしい子だな」

と義父は指をおまんこに入れて、クリトリスを中からも擦るように指を動かしてきたんです。

クリトリスは舌先で強めに弾き舐めをしてきました。

義父の唾液か私の愛液なのか、グチュグチュと水音がすごくなり、私の身体は湯気が出るほど熱くなり、汗が吹き出てきて身体全身に力が入りその後にふわっと力が抜けて、クリトリスに受けていた刺激も一瞬なくなって、ぐったりと脱力したんです。

「イッたな・・・」

と義父が言ったので、

ああ、これがイクと言うことなのだと思いました。

脱力して力が入らない私の足を広げて、義父はおまんこを覗きこみました。

「おまんこトロトロにしてやらしいなぁ~クリトリスもヒクヒクしてるぞ」

と、義父はクリトリスを吸引するように口の中に含むんです。

「ヒッ!」

私は義父の舌から逃げようと腰をずらしたのですが、腰を捕まれクリトリスまでも舌先から逃れられず、強烈な刺激を受けなければいけなくなりました。

舐められるたびにヒクついてしまい、

やめて!と言っても義父はクリトリスを舐め続け、指も入れてくるのです。

しばらく舐め続けられるとまた快感に変わりました。

またイク前兆がきて足を伸ばしてイキましたが、やめてと言っても義父は許してくれずにイッたばかりのクリトリスを容赦なく舐め続けるのです。

私は解放されたくて、義父のズボンに手をかけました。

義父は「欲しくなったのか?」

と義父は服を脱ぎはじめました。

私は少しの休息が出来て、ゴールが見えた気がしました。

義父のモノは私の手首周りくらいあるんじゃないかと思うほど太く、黒くてカリが椎茸の傘くらいに出てるような、見たことないモノだったんです。

「びっくりしたか?これで瑠奈のおまんこの奥まで突いて気持ちよくしてやるからな。根元まで入れるにはおまんこをよくほぐさないといけないからな、まだまだ仕上げないとな」

義父はまだ終わらせないつもりのようです。

再びおまんこに顔を埋めてクリトリスに吸い付きながら、指を入れてきました。

イッたばかりのクリトリスを続けざまに吸われ指で中を掻き回されました。

「そろそろ大人チンポを入れてやろうな」

とベッドから私を学習椅子に浅く座らせてから、挿入してきました。

おまんこを押し広げるようにグッと入れ込み、先が入るとゆっくり中に押し込みました。

「10代のまんこはきついな」と親指の腹でクリトリスを擦りながら、

「こうすると余計に締め付けてくる」

とクリトリスを摘まんだり擦ったり

「チンポ入れられながら、(クリトリス)こうされるの溜まらんだろ」

とゆっくり腰を動かしてきました。

義父のあの椎茸の傘みたいに張ったカリが、引く時の動きをすると中でひっかかるんです。

彼氏のとは全く違う感覚です。

胸を揉んだり、乳首を摘まんだり、乳首を舐めたりしながらも、義父はずっと腰を動かすのです。

義父は「だいぶ、ほぐれてきたな」

と言いました。

義父は私の首を持ち頭を下に向かせて、

「見とくんだ」と言いました。

私のおまんこに義父のが入ってるのを見ました次の瞬間に、義父が腰を動かして深く挿入してきました。

「くっ」

すごい圧迫感です。

「根元まで入ったぞ?見えるか?」

義父がゆっくり抜き一気に奥を突き上げるを繰り返しました。

彼氏とは全然違う感覚で、奥を突かれるたびにおまんこがぎゅうぎゅうと締まる感じで、脈を打ってる感じになりました。

義父は再び私をベッドに寝かせると、正常位で突いてきました。

義父は性欲モンスターのようで、ずっと腰を振り続けるのです。

彼氏は挿入すると数分で終わりですが、義父は何時間も持つんです。

色んな体位で色んな角度から突いてきました。

正常位で奥深く挿入されてる時に「ココか?」と言ってグリグリ動かしてきた箇所があったんです。

しばらくそこを突かれると頭がぼっーとするような、どうでもよくなるような、

初めての感覚でした。

義父は私の胸を絞るような持ち方で掴んで、乳首を舐めまわして唾液でベタベタにしました。

乳首を唾液でヌルヌルにしてから、両乳首を摘まんで強めにクリクリしながら、

奥まで突き上げてきました。

奥までズンズン突かれていると、周りがだんだん明るくなってきて、

いやらしい顔をした義父の顔がはっきり見えてきました。

義父は乳首を舐めながら腰を振り、胸を鷲掴みにしながら「そろそろイクぞ」

そう言ってから、私の腰を掴んでおまんこの奥を激しく突いてきました。

義父は汗をかきはじめて息が荒くなりましたが、まだいかないのです。

すると私のおまんこの中が痙攣するみたいに脈を打つようにヒクヒクしだして、

義父は抜くと私の胸に射精しました。

抜いた後なのに、またおまんこがヒクヒクしだしたのです。

「チンポ抜いたのに、イッたのか?」

と義父が言ったんです。

私は挿入されてないのに余韻でイッてしまったようです。

しばらくぐったりとベッドで横たわっていましたが、シャワーに入り時計を見ると、朝の10時を過ぎていました。

父が母の浮気現場を見て騒いでいたのが1時過ぎだったのですが、少なくとも義父に5時間以上は挿入されてたことになります。

約束通りに義父は大学の学費を全納してくれました。

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