小6の夏、母は32歳で再婚相手の義父は28歳でした。
母はスナックで働いていて、義父は建設会社で働いていましたが見た目がチンピラ風で恐い男でした。
母は毎週土曜日、アフターで日曜の朝に帰ってくる生活で普通から見たら不規則な家庭だったと思います。
夏休み中の土曜日、母がいつも通り夕方に家を出てスナックに行ったあと私は義父に犯されました。
台所から自分の部屋へ戻ろうと義父の部屋の前を通った時に腕を掴まれて部屋に入らされました。
いつものことですが、義父はパンツ一枚で恐くて嫌らしい目で見られ、その時は「セックス知ってるか?」と言われて、その頃の私は男女の関係はキスしか考えられなくてセックスと言うものは具体的には解りませんでした。
「教えてやる」と言われたと同時にTシャツを引っ張られて「脱げ!」と言われて必死に逃げようとしましたが、身長が146センチの私と176センチの義父では勝てるはずもなく乱暴にTシャツを脱がされ、着け始めたばかりのブラも剥ぎ取られて布団に倒されあっという間にスカートもパンツも剥ぎ取られました。
パンツ一枚の義父が飛び掛かってきて無理やりキスをされて胸もあそこも滅茶苦茶にオモチャにされました。
いつの間にか義父はパンツを脱いでいて「入れるぞ」と言われて下を見ると生まれて初めて見る男の性器に驚きました。
物心ついた頃には本当の父はいなかったし、それまで性器なんて意識したことなかったので強烈でした。
まさかあんな大きい物をあそこに入れられるとは思いませんでした。
強引に押し込んできて痛くて痛くてなかなか入らず何度も入れようとしてきて、とうとう義父の物を無理やり入れられてしまいました。
「いたーい!」激痛でした。
激痛しかありませんでした。
あそこヒリヒリして突き上げられてお腹が痛くて、痛い!と泣き叫んでも容赦なく突かれました。
中出しされて「これから可愛がってやるからな」と言われ、義父に犯され続ける地獄の年月が続きました。