義父と嫁 義父のセクハラから始まる物語

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初めて投稿させて頂きます、拙い文章になりますがご了承下さい。

これは実際にあった話しです。

まずは、簡単にプロフィールから。

私、俊樹(仮名)29才、妻、咲輝(仮名)28才

子供0歳児の子が1人です。

現在私の父親、嫁からみて義父、知志(仮名)62才と同居しています。

私と妻は共通の友人の紹介から付き合い2年半の交際を得て結婚に至り、私は会社員、妻は専業主婦で暮らしています。ちなみに父は、定年退職し無職です。

結婚当初は一軒家を考えていましたが、私の父が母が亡くなってからはずっと1人身のため、不憫に思い同居の形となりました。

私は3兄弟の末っ子で、兄達も結婚していましたが、父は兄達のお嫁さんの中でも1番私の妻を好いており、私達と一緒に暮らしたいと言っていたのも、私達が同居する事になった理由の一つです。

同居が進むにつれ、私の目の前でも父の嫁へのスキンシップが過激になっていきました。最初は家事等を手伝う程度でしたが、だんだん嫁が動くと父も後を追い手伝ったり、嫁がテレビを草取りをしてる時には後ろから肩や腕を揉んだり等、息子の前でよくやるな〜という感じでした。ですが、嫁は全く気にしていないようでむしろ感謝していました。

また、家の草取りをする際、私は横になって様子を見ていた所、嫁が前屈みになる度に正面に父が行き、

「なかなか取れないねぇ〜」

「そうですね、雨とか降ってくれれば取りやすいんですが」

「最近どう?肩とか凝ってない?またマッサージしようか?」

「ありがとうございます、育児やら家事やらで身体中痛いですよ。やっぱ胸が少し大きくなってから肩凝りもひどくなりましたよ〜。」

「咲輝ちゃん胸大きいもんね。どのくらい大きくなったの?」

「今Fカップくらいですかね?」

「すごいね!そりゃ孫君も大きくなるわけだ。あはははは」

「最近母乳の出もいいので、毎日満足してくれてます!」

「胸が張ったりとかは大丈夫かい?私があげた搾乳機使ってる?」

「はい!あれには本当に助かってます!ありがとうございます。」

「いやいや、喜んでもらえて何よりだよ。搾乳したのはどうしてるの?」

「保存して、子供にあげるか捨ててますかね。最近は捨てる量の方が多いですかね」

「え〜勿体ない。私にくれれば全部飲むのに。あはは、嘘だよ冗談冗談。」

「お義父さんが飲んでくれるのであれば捨てずにすみますね笑」

妻も冗談で言ってると思いますが、そんな時でも父の視線は妻の大きく張った胸の辺りに目線がありました。妻は元々胸は大きい方ですが子供が生まれ2ランクアップのFにまで成長しましたので、部屋着でダボダボシャツを着ていましたので隙間から妻の胸が丸見えだったと思います。

また、妻が洗濯物を干している時は後ろに回りすれ違い様にお尻を触ったり、次の洗濯物を取ると見せかけて顔を嫁のお尻近くに持っていったりしていました。

妻も妻で父の前で普通に授乳しますし、ブラが透けて胸の大きさが分かるような服を部屋着で着るので、きっと妻は何も思ってないんだろうなと思ってます。

私の父は性欲がもともと強く、私が小さい時は父のエロ本やDVDをよく見ていました。中には「息子の嫁」のジャンルのAVがあったのを覚えていて、私も見ていました。なので、父も私もそういったジャンルに興味があるのです。嫁が実の父にセクハラされてる時、自分のペニスが反応しているのも事実です。

なので、私の見ていない所で何かないか嫁に聞いてみたところ、

「私が子供産んで入院してる時に病室にいきなり入ってきて、授乳姿見られたよ?しかも、赤ちゃんに顔近づけてきて、赤ちゃん見てるのか、私のおっぱい見てるのか分からなかったもん。まぁ私の胸には興味ないと思うけどね笑」

「そんな事あったの?なんで言わなかったの?」

「別に対した事じゃなくない?あなたのお父さんなんだし、なんとも思ってないでしょ。」

「でも、最近咲輝に対してセクハラ紛いの事してない?気にならない?」

「全然?もうそういう人なんだって私割り切ってるもん。むしろ、最近お義父さんとコミュニケーション取れて楽しいよ?」

「そうか、咲輝がなんとも思ってないならいいや。後はもうないか?」

「う〜ん、後はたまにお風呂開けられたり、子供抱っこして渡す時手が胸に当たったりするかな?結構色々あって全部は思いだせないや笑」

「お風呂開けられたの?裸見られたの?」「う〜ん、微妙。湯船に浸かってたからはっきりとは見えてないと思う。でも、お義父さん謝ってばっかで全然出ていかなかったよ、見てたのかな笑」

「きっと咲輝の身体を見てたんだよ」

「まぁお義父さんも男だし、そういう気持ちになるのも仕方ないと思うよ?怒らないであげて?」

「分かってるよ、またなんかあったら教えて」

とそんな会話をしていると、私の妄想は膨らみもっと妻と父を近づけさせたいと思うようになっていきました。

それからも、父は何かと理由をつけ嫁と行動したり、「今日も肩凝ってるでしょ」と言い肩や腰回り、足等身体中をマッサージしています。

また妻からの報告で、搾乳したミルクの数が減っていると報告を受けました。

今回の投稿はここまでにしようと思いますが、見ていただいてる皆様の反応を見ながら、最近エッチなエピソードがありましたので続編として書いていこうと思います。

皆様の中に同じような体験、また私の父と同じ立場のお義父様いましたら、コメント欄にお願いします。

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