中学校の授業で、班活動というのがあって、来週発表と言われていたのに、男子がふざけて進まなくて、土曜に家族が出かけて不在のタクの家に行くことになりました。
レンとミサキと私の4人が集まりました。
後の2人は用事があってこれないと言われました。
「じゃあ、手分けしてやってきたの貼り付けて、すぐ終わるんじゃね?」
レンは授業の時とは違ってテキパキと仕切って、ほぼ発表の準備は終わりました。
「お前、何でやってないんだよ」
「みんなやってくると思わなくて」
仕方なくタクの分担箇所をミサキと私が手伝っていると、
「できた」
と、タクが立ち上がりました。
「できたじゃねーよ」
レンは小柄なタク後ろに立つと、股に手を入れました。
「ヒトに手伝って貰って反省しろよ」
「や、やめ…ああっ」
レンはニヤニヤしながらタクのタマとおちんちんを揉んでいました。
「ああっ…レン君やめて、お願いやめ…ああっ」
ミサキと私は手を止めて、真っ赤になっているタクを見つめました。
「罰として、ミサキとマキにチンポ見てもらえ」
レンは、タクのスエットとパンツを下ろしました。
ポロンと飛び出したタクのおちんちんは、上を向いてお腹につきそうな程でしたが、皮を被っていて、義父のより2回りくらい小さく色もピンク色でした。
レンがタクのおちんちんを握って皮を引っ張ると、ピンク色のカリが飛び出しました。
「お前らも触ってみる?初めてだろ?」
私は義父のおちんちんは良く知っていましたが、ピンク色の可愛いおちんちんは初めてでした。
タクのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かすと、
「ああっ」
タクは観念したのか気持ちよさそうに目を閉じました。
「ああっ。いきそう、ティッシュとって…」
レンがミサキの手のひらにティッシュを乗せ、タクのおちんちんの前にミサキを座らせました。
「ううっ」
「きゃあ」
勢いよく飛び出した精子は、ミサキのほっぺたまで跳びました。
両手に乗せたティシュの上にびっくりする程大量の精子を出され、顔を拭うこともできずミサキは泣き出しました。
「泣くなよ、大丈夫だから」
レンは優しくミサキの顔をティッシュで拭き、手のひらの精子も片付けてあげました。
「マキ、ミサキの顔まで飛ばすことないだろ」
「えっ?ひゃぁ」
「マキにもお仕置き」
レンは乱暴に私の両胸を揉みました。
義父に毎日2人きりになると胸を揉まれ続けている私の体は、すぐに反応してしまいました。
声は出さないように頑張りましたが、体に力が入らず、レンの手が服の中に入り、ブラジャーをずらして直接胸を揉むのに身を任せるしかありませんでした。
「マキ、気持ちいいの?乳首立ってるよ」
私は黙って首を振りました。
口を開くと喘ぎ声が出てしまうので、声が出せません。
レンは乳首を摘んで、快感に耐える私を試すように指に力を入れました。
「…もう、やめて」
ようやく小さな声で言いましたが、レンはスカートの中に手を入れて太ももを触りました。
「見てみろよ、マキ、すげーエロい顔してる」
タクとミサキが好奇心に満ちた顔で私を見ています。
「オ、オレも触っていい?」
タクは乳首に吸い付いてきました。
「んーっ」
「マキのパンツにシミができてまーす」
レンがニヤニヤして言いました。
「中もグチョグチョに濡らしてまーす」
レンはパンツを横にずらして指を入れてきました。
義父の指で慣らされた私のおまんこは、クラスメートの指も簡単に飲み込んでしまいました。
「いやあっ」
足をバタバタして逃れようとしましたが、ミサキに足を押さえつけられました。
レンは指を抜くとミサキと2人で私のパンツを脱がせました。
タクはチュパチュパおっぱいを夢中で吸っています。
「ああっ。いやっ、ミサキ、離して。あああっ」
レンは経験があるようでした。
私の気持ちいいところを探り当て、指で掻き回してくるんです。
「ああんっ。いやぁ。お願いやめて。あああっ」
高まってくるのが分かります。
「いやあっいやあああああっ」
自分では止められない快感の渦に私は飲み込まれ、体を震わせながら同級生の前でイキました。
「うわぁぁん」
私は恥ずかしさで子供のように泣きました。
皆我に返ったようで、服を直してくれましたが、パンツは濡れているから履かない方がいいと言って返してもらえませんでした。
私は逆らう気力もなく、ノーパンで家に帰りました。