義父が亡くなり義母に同居を勧めたが…続き3

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俺が義母の元を次に訪れたのは、義母と肉体関係になって半年程が過ぎた時でした。

伯父から地元集落でお祭りが行われると教えられ、義母の事が気になったからだったんです。

妻(優奈)にも話をしたんですが、何故か妻は伯父と会う事を避け仕事と言う理由で一緒に出掛ける事は出来ませんでした。

1人車を走らせ義母が待つ実家に向かうと、集落ではお祭りの準備をする地元住民が集まっていたんです。

そこには伯父の姿もあり、俺の車に気づいた伯父が手を振り声を掛けて来ました。

車を停め伯父の話しを聞けば、地元集落にある別の神社のお祭りだと言い、義母を生贄に差し出す祭りとは全く関係がないと教えられたんです。

ホッとする反面、正直残念な気持ちがあったのも事実で、伯父と別れると義母が待つ実家に向かいました。

実家では義母がお祭りに出掛ける準備を始めており、浴衣姿で出迎えてくれたんです。

義母の豊満な身体を包む浴衣姿も色気があり、思わず見惚れていると「そんなに見つめないで…」と言われ思わず顔に火が付く思いでした。

お祭りは陽が沈んだ夜に行われると言い、山に陽が沈み薄暗くなると義母が運転する車で集落まで降りて行ったんです。

神社近くの駐車場には多くの人が集まり、境内に向かう通路には出店が並び地元住民で盛り上がりを見せていました。

伯父「タケル君、来たか!もう直ぐ境内でお祭りが始まるから急いで…」伯父の後を追い境内に向かうと見覚えのある神主が祈祷を始め、地元住民も頭を下げ神への敬意を示していました。

伯父の話では神主はこの辺一帯の神社を全て管理していると言い、実家近くの神社の他にも幾つか小さな神社や祠があると教えられたんです。

元々山間に点在していた小さな集落は水も電気も無く不便で、みんな麓(今いる場所)に降りて来たと言い、駆逐した神社もあると聞きました。

神主の祈祷が終わり大きな酒樽から酒が振舞われると、地元住民は競って神の酒を飲み交流(会話)が盛んに行われたんです。

やがて住民は昔から付合いが深い元集落同士で集まり始め、伯父の元にも幸夫さん達が何人も集まっていました。

そして酒に酔った男達が考えるのは皆同じで、義母の浴衣姿に厭らしい視線を向け、興奮に股間を熱くさせながら義母の身体に手を這わす者も現れたんです。

その一方で露店の店主は片づけを始め、同時に集落の女子供は帰り支度を始めていました。

義母「今日は、そういう日じゃないですよ…」

幸夫「優子、少しくらい良いじゃないか!…神を通じて肉体関係にあるんだから…」

義母「私の身体は神様に捧げたの…あなた達に捧げている訳じゃないわ…勘違いしないで…」

幸夫「そう言うお前こそどうなんだ!伯父さんに毎晩のように抱かれているじゃないか!」

義母「そ・それは…」

返す言葉を失っていると、男達は次々と義母の浴衣に手を指し入れ胸や陰部を弄りながら、性的欲求を満たしていたんです。

義母も男達に身体中を弄られハァハァと息を荒らしながら興奮しているのは間違いなく、浴衣は肌蹴け大きな乳房や太腿が露わになっていました。

義母「もう終わりにして…神事以外であなた達と関係を持つ気はないわ…」

幸夫「なぁ優子…知ってたか!俺達が祭っている神社の御神棒だけど、実はこの辺一帯の神様は元は同じだったんだ」

義母「えっ…それじゃ…」

幸夫「そうさ!ここの神社にも御神棒があるって訳だ!」

義母「そ・そうだったの!知らなかったわ」

幸夫「つまり、お前はここの神様にも捧げられた生贄ってことになる…そして神殿奥には俺が作った御神棒も…」

義母「そ・そんなぁ…」

幸夫「今夜は神を祭るお祭り…と言う事は、優子お前は神に捧げられた生贄になるって事だ」

そうして義母は幸夫さんに連れられ神殿奥へと姿を消し、集落の住民も義母の元に行こうとした時、数人の男達が伯父の元に近寄って来たんです。

彼らは伯父が住んでいる山の反対側に住んでいた元住民で、30年も前に山を降り麓に引っ越してきた人達で、困った表情を見せながら伯父に相談話をしていました。

彼らの話では元住民が次々と不幸に見舞われていると言い、神主から神社を長年放置した事で神が怒っていると言われたらしいんです。

神主に相談すると神の怒りを治める為に、新しい御神棒を準備し生贄を…と言われたと言い、彼らも高齢で生贄(女)を差し出せる状況ではないと話していました。

一部始終話を聞かせて貰ったと言う彼らは、伯父に義母を貸して貰えないかと言うお願いに来たんです。

生贄の話は誰にも話さないと言う男達でしたが、御神棒と繋がった後に家の代表者と繋がる必要があり、義母の同意が必要でした。

義母と話をさせてくれと言う男達に押し切られ、伯父さんは男達と共に神殿へと向かったんです。

板張りの広い部屋の奥には神様が祭られている神殿があり、そこは白い布で隠され奥には御神棒が祀られていました。

「はぁ~はぁ~かぁみぃさぁまぁ~…きぃにぃ…いぃってもらえましたかぁ~」義母の擦れた声が白い布の奥から聞こえ、何かが行われている事は明確だったんです。

幸夫「御神棒を美味しそうに咥えて…そんなに良いかぁ」

義母「はぁ~ぃぃ…」

幸夫「ここの御神棒は2本だからなぁ…前と後ろの穴で同時に清めるのは無理かと思ったけど…優子の穴はよく広がるなぁ…」

義母「あぁぁ~そんな風に言わないでぇ…神様が悦んでくださるなら…私の穴など広がってもかまわないわ」

幸夫「良い格好だ!みんなに見て貰おうか」

義母「はぁ~はぁ~ダァメェ~開かないで…」

白い布が外されると神殿には大きな御神木があり、それを跨ぐ格好で裸体の義母が座り陰部には御神棒と言われる神の肉棒が前と後ろの穴に深々と咥え込んでいたんです。

御神棒は義母の愛汁で満たされており、義母は手を後ろに縛られ自由を失っていました。

義母「イヤァ~み・見ないでぇ…ど・どうして他の住民まで来ているの…」

伯父「彼らが困っているんだ!助けてやってくれ」

義母「お兄ちゃん…それはどういう事…」

「優子ちゃん…お願いだ!俺達の神社の御神棒も清めて貰えないか!」

義母「そ・そんなぁ…これ以上は無理よ…」

伯父「そうか!だったら優奈にお願いするしか…」

義母「ズルいわ…娘は巻き込まないって約束よ…」

「すまない…俺達が神様を粗末にした為に…家族も親戚も不幸続きで困っているんだ…お願いだ助けてくれ」

義母「そう言われても…あぁぁ~幸夫さん…そんなに弄らないでぇ~…わ・分かったわ…私が生贄になればいぃのね」

その後、義母は神殿に残った幸夫さんを始め数人の男達の肉棒を受け入れ、体内に濃い精液を吐き出されながら絶頂を迎えました。

もちろん帰宅した後、義母が俺や伯父さんの相手をしたのは言うまでもありません。

お祭りも無事終え、後日放置された神社の修復を幸夫さんが行っていると伯父さんに聞きました。

神社が出来上がったら元住民と神主、幸夫さんや伯父さん達で神を祀ると言い、義母は生贄としてきっと…そう思っていたんです。

10ヵ月程が経ったでしょうか?すっかり神社の事を忘れかけていた時、妻(優奈)が珍しく友人と泊りに行くと言って出掛けて行ったんです。

1人残された俺はふと神社での出来事が頭に過り、同時に近くの古い集落の神社修復で義母が生贄になると言う事を思い出しました。

義母の事が気になった俺は夕方に車を走らせ、連絡も無しに実家の伯父の元を訪れたんです。

実家に着く頃には辺りはすっかり薄暗くなっており、皆出掛けているのか?実家は明かりも灯っていませんでした。

玄関の戸を開けると鍵は掛かっておらず、室内に入り2人を呼んでみましたが、返事もありません。居間のテーブルを見ると1枚の紙があり、そこには”神社修復終了と神事祭について”と書かれていたんです。

開催日時を見ると今日の午後17時と書かれており、簡略した地図も書かれていました。

俺は紙を手に急いで車を走らせ、神社が建てられた場所を目指したんです。

麓の集落を走る広い道を横断する様に、俺は反対側の山に入る細い道にハンドルを切ると、急な坂道を曲りくねりながら鬱蒼とする山中に入って行きました。

どれくらい昇って来たでしょうか?木々で覆われた山中には駆逐した家が所々に確認出来、更に道を進むと開けた場所に出たんです。

そこには数台の車が停まっており、その中に伯父さんと義母の車がありました。

急いで車を停め神社に昇る階段を昇って行くと、小高い丘の上に新しい神社が建っており、中からは神主の祈祷の声が聞こえたんです。

直ぐにでも神社の中に飛び込んでいきたい気持ちを抑え、俺は神社の中を覗ける隙間を探し歩き、やっと明かりが漏れている場所を見つけました。

本殿を横から見る形で出来た隙間は、まるで中を覗く為に作られた穴にも見えましたが、俺には好都合で義母の淫らな姿を期待し興奮に息を荒らしながら穴の中を覗いたんです。

神社の中は大人が10人以上が入れる広さで、神殿の前には神主が座り祈祷し、その後ろには伯父さんや地元住民と思われる男性4人と神社を建てた幸夫さんの姿がありました。

神主の祈祷が終わると「それでは新しい神様を披露します…皆様、頭を低くお祈りをして下さい」と言うと、住民は頭を下げ、同時に神主は神殿を覆っていた白い布を取り放ったんです。

そこには大きな御神木が置かれ、根元部分には男性器を象った御神棒が…それは何故か左右に2本繋がった形で出ており、その御神棒を2人の女性が四つん這いにお尻を向き合う格好で陰部に深々と咥え込んでいたんです。

恥じらいに顔を赤らめた1人の女性は義母で間違いなく、もう1人は反対側を向いて顔は確認出来ませんが、裸の姿に覚えがありました。

透き通る様な白い肌に大きな乳房・腰の括れを強調する大きなお尻にセミロングのストレートヘアー…全てが妻に酷似する体形だったんです。

神主「それでは皆様、顔を上げ新しい神様をご覧ください」

「おぉ~…素晴らしい」

幸夫「優子!俺が作った新しい御神棒はどうだ!」

伯父「ここの神様は私達が祀る神様と兄弟と聞いている…これで2つの神様の絆も強まる事だろう」

幸夫「それを聞いて、俺は2つの神様の生贄も繋がる必要があると、この御神棒を考案したんだ!まさか親子で繋がるなんて…」

伯父「ここの再建を聞いて、生贄は優子の娘…優奈以外いないと思っていたんだ」

義母「はぁ~はぁ~…お兄ちゃん約束が違うわ…優奈は巻き込まないって」

伯父「仕方ないだろう!集落出身者で若い女は1人も居ないって言うんだ…お前は俺達が住む神社の生贄」

義母「だからって…娘を生贄にするなんて…酷いわ」

幸夫「それじゃ優子、お前1人で2つの神様の相手をするのか?俺達の集落出身者だけで何人いると思う…10人だぞ!ここの集落を含めたら14人を相手にする事になるんだぞ」

義母「そ・それは…」

伯父「優子…優奈も事情を知った上で承諾してくれたんだ!なぁ優奈」

優奈「はぁぃ…お母さん…私は大丈夫!ここの神様は私に任せて…」

義母「優奈…あなたには旦那さんが居るのよ…神様に身を奉げると言う事は、ここの住民とも関係を作るって事なのよ」

優奈「分かってる…私・もう神様に身を奉げるって決めたから…夫には後でちゃんと説明して納得してもらう…あぁ~いぃ・逝っちゃぅぅ」

義母の反対側で妻は下半身をブルブル震わせながら、御神棒を咥えたまま逝く姿を曝したんです。

それを合図に男達は神殿に群がり、2人の結合を近くで見ながら興奮を高め肉棒を大きくさせていました。

やがて男達の手は2人の女の身体に這わされ、御神棒を受け入れながら男達の手で胸や陰部・アナルを弄られていたんです。

義母の豊満な裸体に魅了されながらも、男達は若い妻に群がり彼らの厭らしい視線に妻も興奮を高め、逝ったばかりの身体を火照らせていました。

「神主様…そろそろ私達も彼女を通じて神様と繋がっても、よろしいでしょうか!」

神主「そうですね!では神の御神棒を清めた性器に…家主の肉棒を…」

神主の言葉に男達は我先にと女達の身体に群がり、順番を決めると肉棒を剥き出しに御神棒が入っていた女性器に肉棒を突き出したんです。

優奈「あぁ~そんなに激しく突かないでぇ~逝ったばかりで敏感になっているのにぃ…」

義母「幸夫さん…私達は繋がる必要ないでしょ…」

幸夫「何言ってるんだ優子…御神棒と繋がった女は、その後に男を…それにお前だって御神棒だけじゃ満足出来ないだろう」

義母「そ・そんな事は…」

幸夫「優奈ちゃんを見ろよ!お前に似て男をあんなに欲している…親子だなぁ」

義母「はぁ~娘を巻き込んでしまうなんて…私が悪いのね」

伯父「優奈が責任を感じる必要は無いよ。優奈は幼い時からスケベな女だった!母親の血を濃く受け継いだだけだ」

妻は次々と男の肉棒を膣に受け入れながら、快楽に喘ぎ声を上げ何度も逝き顔を曝していたんです。

長い間、夫婦生活をしてきましたが、妻があんなエロい顔を見せるのは初めてで自ら肉棒を欲し愛汁塗れとなった肉棒を嬉しそうに口に咥える何て信じられませんでした。

しかし、目の前で愛妻が他人棒で犯される姿に俺の股間は痛い程に大きくなり、嫉妬や怒りよりも興奮が勝っていたんです。

やがて妻に群がる男達も入れ替わりで膣に挿入していたとは言え限界を迎え、何故か精液を近くに準備してあったタライに出していました。

集落の男達全員が射精を済ませると、義母はタライに溜まった精液を大きな注射器に集め、それを幸夫さんが御神棒から繋がったチューブに繋ぐと義母と妻に御神棒と繋がる様に言ったんです。

幸夫さんに言われるまま2人は御神棒の前で四つん這いになり、互いに膣奥へと迎え入れていました。

神主「それでは神の子が宿る様に…生贄の母体に神の液を…」

神主の言葉に幸夫さんは注射器をゆっくりと押し込み、男達の精液はチューブと御神棒の中を通り義母と妻の膣の中に送られていったんです。

優奈「あぁ~精液が膣の中に…本当に妊娠しちゃうわ…」

義母「優奈…ごめんなさい…こんな事になるなんて…」

優奈「いいの…ママ1人で神様の相手をするのは大変でしょ…だから…」

幸夫「優子、良い娘を持ったなぁ…お前は生贄として最高の女だよ…親子で神の子を宿し限界集落を助けてくれ」

義母「はぁはぁ…わ・私が神の子を宿すわ…だから娘にはタケルさんの子供を…」

伯父「お前の気持ちは分かるが、タケル君は種無しだ!子孫繁栄は難しい…そうだな優奈…」

大きな注射器に入った精液は2人の膣奥に全て吐き出され、精液で満たされた膣圧に圧迫感を感じるのか?妻は顔を歪めていたんです。

やがて神主が子孫繁栄を祈り祈祷を始めると、男達も手を合わせ儀式は終了しました。

神主が立ち上がると伯父さんは送迎をするために神主と共に建物から出て階段を降りていき、同時に幸夫さんは義母の手を引くと神殿奥に姿を消したんです。

残された妻は御神棒と繋がったままの姿で集落の男達に囲まれ、身体に手を這わされハァハァと息を荒らしていました。

どれ程、時間が経ったのか?妻の姿に見入っていると背後から「タケル君、やっぱり来たんだね」と声を掛けられ振り向くと伯父さんが立っていたんです。

伯父さんは俺の耳元に顔を近づけるとヒソヒソと優奈の事を話し初めました。

まだ小学生だった優奈は他の子供よりも体の発達が早かったと言い、5年生には生理が始まり胸も膨らみ母親に似て色気があったと言います。

そんな優奈が夏休みに実家に遊びに来て、伯父さんは2人きりになると優奈を部屋に連れ込み性的悪戯を始めたと話しました。

初めは嫌がる優奈でしたが、唇を重ねられ荒々しく舌を指し込まれると抵抗は弱まり胸を揉まれ乳首を弄るとハァハァと息を荒らし初めたと言います。

翌日には父親は仕事があると一人帰宅し、母親は両親を車に乗せ病院や買い物に出掛けて行きました。

1人残された優奈は母親が出掛けると直ぐに伯父さんに抱き付かれ唇を奪われながら、衣服を脱がされ胸を揉まれ陰部に手を這わされたんです。

女の身体に成長した優奈の陰部は弄られた事で、愛液に満たされゴツゴツした指の先端を何度も出し入れしながら、処女膜は伯父さんに破られた事を教えられました。

処女膜を破られた痛みに涙を流す優奈だったと言いますが、母親や祖父母に知られる事を恐れた優奈は誰にも話す事はなかったと言います。

その一方で、伯父さんは深夜に妹の優子の布団に侵入し、パジャマとパンツを脱がすと寝ている優子(義母)の陰部に舌を這わせクリトリスを指で弄ったと語り、娘が寝ている隣で母親を抱いたと語りました。

母親も初めは娘が隣で寝ている事を理由に抵抗したと言いますが、幼い時から何度も兄に抱かれていた妹に拒む事は出来なかったんです。

そんな兄妹の異常な性行為は毎晩行われ、昼は娘の身体に悪戯し夜は母親を抱き伯父さんの性欲は満たされて行きました。

年に2回(盆と正月)は伯父さんの命令で必ず実家を訪れる母子は旦那の目を盗んで伯父さんに抱かれ、娘(優奈)は小学6年になった夏休みに伯父さんの肉棒で初体験を迎えたんです。

伯父さんの肉棒で女の悦びを教え込まれた優奈は完全に伯父さんに堕ち、逆らう事はもちろん抵抗する事も出来なくなっていき、やがて優奈が中学3年になると伯父さんを避け実家を訪れる事もなくなったと語りました。

「優奈は大人に成長し自分がイケない事をしていると反省したのも確かだ」と語る一方で、「母親が兄と性的関係にある事を知ったのかも知れない」と話したんです。

優奈が中学3年になる春休み、母親と両親が出掛けた隙に優奈を部屋に連れ込み性行為をしていたと言う…そんな時、母親が帰って来て2人の行為を扉の隙間から目撃し、後で裏山に呼び出されて怒鳴られたと話しました。

妹の怒りを治める術を失う伯父さんは強引に妹を抱き寄せるとキスを始め、抵抗する彼女の服を荒々しく脱がしながら性行為に及んだと言います。

義母の怒りは肉棒の刺激に搔き消され、怒声を放っていた口からは喘ぎ声が漏れ兄に言わされる様に卑猥な言葉を…。

そんな2人の姿を優奈は木陰から見ていたんではないかと言い、母親と伯父が自分と同じように肉体関係にある事を知り、自ら終止符を打とうと考えたんでは無いかと話したんです。

翌年、祖母が病気で亡くなり葬儀で優奈を見る事はありましたが、父親と一緒に直ぐに帰宅し話もろくにする事は出来なかったと言い、さらに2年後祖父が亡くなり葬儀に大学生になった優奈の姿があったと語りました。

母親に良く似た優奈は胸も大きく豊満な身体に成長し、喪服姿の優奈の姿に伯父さんも股間を熱くさせていたと言います。

それでも優奈は父親と一緒に直ぐに帰るんだろうと思っていると、何年ぶりに伯父さんに挨拶をして来たと言い、しかも葬儀の後に行われる親戚を呼んでの会食の手伝いをする事に…。

実家に集まった親戚に食事を運び酒を振舞う優奈は集まった親戚の男達の視線を集めていたと言い、いつしか酒を飲まされ良い感じに酔っていたと言います。

男達の隣に座り足を崩した優奈のスカートの奥には黒いストッキングに包まれた白い下着が見え、胸元からは豊満な胸の谷間がハッキリと見えていたと…。

やがて親戚は次々と帰宅し始め、最後まで残った数人の男達は帰りの足を失い義母が車で送り届ける事になったんです。

残された伯父さんと優奈は片づけを始め、義母が車で出て行くと伯父さんは優奈に抱き付き関係を迫ったと話しました。

優奈は初めは嫌がりながらも伯父さんに唇を重ねられ舌を入れられると、「早く済ませて…お母さんに知られたくないの」と話し、伯父さんの足元にしゃがみ込むと自ら肉棒を口に含んだと言います。

中学2年の優奈とは違い大人の身体に成長した優奈の陰部は伯父さんの肉棒を意図も簡単に咥え込み、愛汁塗れとなった陰部は激しい責めにギューッと締付けが強くなり、やがて逝く姿を曝したと語りました。

ハァハァと息を荒らす優奈は若い他の男との性行為では満足出来なかったと言い、伯父さんに教え込まれた快楽が頭から離れないと話し、久しぶりに満たされたと言います。

義母の運転する車が戻るまで2人の性行為は行われたと言い、その夜、伯父さんは義母を抱き優奈に母親の喘ぎ声を聞かせ、部屋の戸の隙間から覗き見させました。

伯父の肉棒が母親の陰部に深々と射し込まれる様子を覗き見ながら、優奈は嫉妬と興奮に陰部を濡らしたと言います。

伯父「なぁタケル君…ここで親子4人で暮らさないか?」

「でも…妻も私も仕事が…」

伯父「仕事ならいくらでも紹介するよ…何もない田舎だけど仕事先は幾つかあてがあるんだ」

「優奈が何ていうか?」

伯父「優奈はもう後戻り出来ないよ…あれを見れば分かるだろう…」

「そうですね!」

伯父「お互い好きな時に好きな女を抱く…タケル君も遠慮なしに優子を抱けば良い…何なら2人同時に相手するか?」

「これからも、こんな事が続くんでしょうか?」

伯父「そうだな!神様を祀る義務が俺達住民にはある…次の生贄が現れるまでは優子や優奈には頑張ってもらわないと…」

優奈の身体を散々弄んだ男達は満足した様子で車で帰って行き、やがて神殿奥に居た幸夫さんも出てくると、一瞬優奈を見ながらニヤニヤと神社から出て行ったんです。

伯父さんと一緒に神社の中に入ると、意識朦朧に横たわる妻と神殿奥の座敷では身体中を荒縄で縛られ吊るされた義母が陰部とアナルから精液を溢れさせていました。

2人を連れ家に帰った私達は4人で風呂に入り、汚れた2人の身体を洗い流すと深夜まで相手を変えながら家族愛を深めたんです。

それから半年ほど過ぎて、私と妻は仕事を辞め伯父さんと義母が待つ田舎へ引っ越しました。

地元住民には”限界集落の救世主”と崇められながら、年に数回行われる神事に夫婦共に参加し、交流を深め多くの子種を妻の膣に…そして妻は妊娠しました。

あれから3年、私達夫婦には3歳になる男の子と2歳の双子の女の子、そして今妻のお腹には3人目の子供が宿っており、義母も2歳の男の子と1歳の女の子を産み家族が増え賑やかに暮らしています。

不思議と集落にはおめでたい話が増え、幸夫さんも結婚し1人の子供を授かり、他の独身男性も結婚しました。

少し前ですが、集落に20代夫婦が引っ越して来たと聞きました。奥さんの祖父母が昔、山の上の集落で暮らしていたらしく、神様が呼び寄せたんでしょうか?

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