義父が亡くなり義母に同居を勧めたが…続き2

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義母の実家を訪れた俺は古くから伝わる神社の風習を目にする事になり、帰宅した後も義母の淫らな姿が脳裏から離れませんでした。

寝室のベットで妻を抱きながら、俺は妻と義母の裸体を比較し改めて義母の魅力に呑み込まれていたんです。

妻が魅力的じゃないって言う訳ではありません。義母に似て色白肌でスタイルも良く胸もEカップ、顔だって友人知人から羨ましがられる程です。

しかし、義母の熟女特有の程よい肉付きにGカップの胸は妻には無い魅力なのかも知れません。それ以上に義母の裸体に食い込んだ荒縄と

何本もの肉棒を突き挿される姿が脳裏から離れませんでした。

義母の実家を訪れて1ヵ月程が過ぎた時、珍しく伯父から電話があったんです。

 伯父「タケル君かい?元気にしているか?」

 俺「えぇ…伯父さんもお義母さんも変わりないですか?」

 伯父「変わりないよ…それより今度、修復した神社を拝んで貰う事になってなぁ」

 俺「修復…拝んで貰うって…お義母さんも参加するんですか?」

伯父の話では神社の儀式が行われた後、一番年上の男性が倒れ病院に入院する事になると、息子(幸雄:43歳)が跡を継ぐと麓の集落の集まりで

話があり、会合が終わると山頂の集落から出た人達数人が集まって顔合わせがあったらしいんです。

麓の集落は60軒程で、山頂の集落出身者は伯父を含め4人(4軒)と少なく、麓住人の中には山頂に集落が在った事も神社がある事も

知らない人もいて、駆逐した集落を訪れる人は誰もいない様です。

跡を継ぐ事になった幸雄さんに山頂の神社保存の話をすると、数ヶ月に1回神社の掃除をしている事や年に1度、神様を奉る儀式が行われている事…

全て父親から引き継がれていると話し、傷み始めた神社の修復を買って出てくれた様です。

幸雄さんの家は木材加工会社を営んでいて、廃材を利用して暇を見ながら修復していたと言い、先日修復が終わったと集落出身者に連絡が来て

神社を訪れると外壁から屋根、室内まで綺麗に修復されていたらしく神主を呼んで完成を拝んで貰うと言うんです。

義母は神様に捧げられた生贄…今度の集まりにも呼ばれていて、伯父は私を誘惑するために連絡をくれたんだと思います。

新たに参加する事になった幸雄さんと言う義母と同い年の男性が気になっていたのも確かですが、神社修復を神様に報告する場に何故義母が

呼ばれているのか?期待と興奮に俺は妻に友人達と遊びに行くと嘘を言い、家を出て実家に車を走らせました。

実家の庭先に義母の車は見当たらず、軽トラを見ると鍵が付いていて、俺は軽トラに乗ると山道を登って行ったんです。

神社下の広場には既に数台の車と義母の軽自動車が停まっており、俺は急いで坂道を昇り神社に向いました。

境内では既に神主が拝む声が聞え、伯父が話す様に外壁も屋根も綺麗に修復されており、俺は神社の側壁(足元)に作られた小窓に近寄り、

伯父が開けたと思われる隙間から室内を覗いたんです。

室内も綺麗になっており、神棚には使い込まれた御神棒と鏡が奉られ、その前には木で作られた座禅姿の人型の置物があり、股間には御神棒が…。

神主が拝み終えると同じ顔ぶれの住人が代わる代わる神棚に手を合わせ、やがて白い布を纏った義母が神棚の前に立ち、神主が義母の布に

手を掛けると裸体が露わになりました。

男達が一斉に”おぉ~”っと声を上げると、義母は顔を俯かせながら木製の座禅人形に抱きつく格好で跨ぎ、股間へと腰を下ろして行ったんです。

太く・長い御神棒は義母の陰部にズルズルと呑み込まれて行き、根元まで見えなくなると義母の口から”ハァ…アァ~”と喘ぎ声が漏れていました。

 神主「新しい御神棒なんですよ…もっと激しく身体を動かして…愛汁で清めなさい…あなたは神様に捧げられた生贄なんですよ」

 義母「ハァハァ…分かっています…神様に気に入って貰えるように頑張るわ…」

 幸雄「優子があんな喘ぎ声を出すなんて…作った甲斐があったよ…前の御神棒よりも一回り太く長くしたのに、意とも簡単に呑み込みやがった」

 伯父「幸雄君が修復を買って出てくれた訳が分かったよ…」

 幸雄「優子が戻って、神様の生贄になったと親父から聞いて…来年まで待てなくて…」

 伯父「幸雄君、まだ独身だったな?優子との関わりは、儀式の時だけにしてくれよ…」

 幸雄「分かってますよ!今日はたっぷり楽しませて貰いますけど…」

そんな会話が聞こえているのか?分かりませんが義母は自ら腰を上下に動かしズブズブと御神棒を膣内に受け入れながら喘ぎ声を荒らし、

愛汁を溢れさせながら何度も絶頂を迎えていました。

神主が義母のお尻に手を当てると、義母は御神棒から身を離し息を荒らしながら座禅人形から降りると、御神棒を口に咥え清めながら背後から

一番年上の男性の肉棒を挿し込まれたんです。

 男1「こうして、また神様と繋がる事が出来て、俺は嬉しいよ…今度の生贄の性器は堪らん…」

 伯父「軽く済ませてくれよ…先月も儀式が行われたばかりなんだ…年に何度も生贄を差し出すなんて聞いてないんだから…」

 男2「正さん…そう言うなよ…神様を拝むんだ、多い方が神様だって喜んでくれる」

 伯父「喜ぶのはあんただろう!」

 幸雄「正さん、そんなに声を荒らさなくても…俺は父親が病に倒れて、この儀式を機会に回復してくれる事を祈るよ」

 伯父「そうだったな!先月の儀式の時は、あんなに元気だったのに…」

 幸雄「親父は儀式を楽しみにしていたし…終わって気が緩んだんだと思う」

やがて幸雄さんがズボンを脱ぎ股間を露わにすると、他の男とは違い硬く反り起った肉棒で御神棒のモデルにしたと言わんばかりで、義母の唇を

奪うとニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべながら肉棒を押し込んでいったんです。

激しい腰の動きに体位を変えAVさながらのプレーに義母も喘ぎ声を高め、同級生の極太の肉棒に狂わせられていきました。

辺りで見守っていた男性達も口々に ”若いって良いねぇ…あんなに乱れて…” と2人のプレーに見入っている様子で、幸雄さんが義母の体内で

射精したのは、義母が何度も絶頂を迎えた後だったと思います。

意識朦朧と床に横たわる義母と治まりが悪い幸雄さんを横目に神主は儀式を終わらせ、数人の住人と共に山を降りて行き、神社には伯父と義母、

幸雄さんの3人が残り、間もなく伯父が2人を残し神社を出ると俺の元に向って来たんです。

 伯父「タケル君!やっぱり来たんだね!お義母さん…どうだった?」

 俺「どうだったって言われても…異様な儀式としか言いようが…」

 伯父「そうだな!世間から見たら神事と言う名の乱交だ!でもそれを見て股間を大きくさせていたんだろう」

 俺「それは…お義母さんのあんな姿見たら…誰だって…」

 伯父「そうだよな!昔から優子は男を魅了する色気があった…娘の優奈にも、そんな素質があると思うが…」

 俺「伯父さん、何を考えているんですか?」

 伯父「ほら中を見てみろ!幸雄の肉棒!あんな大きな肉棒が優奈を…そう考えたら興奮するだろう」

 俺「しかし優奈が、お義母さんの様に他人を受入れるとは思えない」

 伯父「そうかな?タケル君がこうしている間にも優奈は他の男と…優奈の陰部も名器だよ」

伯父の最後の言葉は俺の耳には入っておらず、神社の中に残された幸雄さんが股間を治めるために横たわる義母に抱き付き、必死の抵抗を

見せる義母の陰部に怒り狂った肉棒を押し込んでいたんです。

”イヤァ、イヤァ”と声を荒げる義母も幸雄さんの立派な肉棒に喘ぎ声を漏らし、自ら腰を動かす程に乱れて行きました。

2人は神前という事を忘れ、身体を絡ませながら幸雄さんが作った木人形に義母が跨ぎ御神棒を受入れながら幸雄さんの肉棒を口に咥え込んだんです。

幸雄さんは新たな御神棒を取り出すと、義母のアナルに挿し込み玩具の様に弄んでいました。

陰部とアナル、2つの穴に肉棒を挿し込み精液を撒き散らした幸雄さんが満足を得ると ”伯父さん!先帰るよ” と声を上げながら山を降りて行き、

残された義母の元に伯父と共に向かったんです。

 伯父「随分、可愛がって貰ったようだな…」

 義母「タケルさん…どうしてここに…イヤァ見ないで…」

 伯父「タケル君はず~っと、その窓から覗いていたんだよ」

 義母「そ・そんなぁ…タケルさん、娘には…娘には言わないで…軽蔑されちゃったわね」

 俺「そんな事ないですよ!お義母さんは魅力的です…軽蔑何てしません」

 義母「嘘でも嬉しいわ…」

 伯父「タケル君にも満足して貰わないと…あんなに股間を大きくさせているんだから…」

 義母「タケルさん…私で良ければ…」

 俺「本当に良いんですか!」

俺が義母に抱きつくと義母の体からは汗と男達の精液の臭いが漂い、陰部は幸雄さんの肉棒で広がり緩く感じる程でした。

それでも義母の裸体は心地よく、俺は伯父に勧められるまま義母のアナルまで試す事になったんです。

夢にまで見た義母との性行為に俺の興奮は高まり、そんな中、俺は義母と妻の親子プレーを妄想しながら義母の体内に射精していました。

 伯父「タケル君!次はお義母さんと優奈と乱れて見たくないか?」

 俺「ハァハァ…そんなの無理だよ…優奈が認めるとは思えないし…」

 伯父「優奈は俺の言う事を聞く子だ!次は一緒に来ると良い!」

 義母「お兄ちゃん!娘を巻き込むのだけは…私が何でも従うわ…」

 伯父「優子…ここでタケル君と優奈の4人で暮らそうじゃないか!タケル君が働く場所は心当たりがあるし…」

 義母「お兄ちゃん、娘まで集落の住人の生贄に…」

山を降りた俺は義母と伯父に別れを告げ、妻の元へと車を走らせました。

妻(優奈)が伯父に抱かれていた事を知り、怒りと嫉妬を感じながら内心、異常な興奮に襲われていたのも事実で、次に義母の元を訪れる時は

妻(優奈)も連れて来る予定で、伯父は色んシュツエーションを考えている様です。

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