俺「来週の連休なんですが…」
伯父「分かった、楽しみに待ってるよ…」
妻(優奈)が週末の連休を利用して友人達と旅行に出掛けると言う事になり、俺は1人義母(優子)が世話になっている実家に様子を見に行く事にしました。
義母(優子)と伯父(正輝)が肉体関係(近親相姦)にある事は妻には話しておらず、俺は1人悶々と過ごしながら義母の裸体を忘れることが出来ずにいたんです。
車を走らせること1時間程で山間の実家にたどり着き、庭先に車を停めると伯父が作業場から出て来て出迎えてくれました。
伯父「遠い所、良く来てくれたね」
俺「すいません。お世話になります」
伯父「遠慮しないでいいんだよ…ゆっくりして行ってくれ…」
俺「お義母さんは…?」
伯父「優子は、ちょっと出掛けてて…」
車から荷物を持ち家の方に歩き始めると、外に干された洗濯物が目に留まり義母の物と思われる透けた下着と一緒に、荒縄がぶら下がっていました。
”昨夜も兄妹で…” 以前見てしまった光景が思い出され、興奮が湧きあがると同時に股間を熱くさせていたんです。
実家の居間で伯父とお茶を飲みながら世間話を始めて1時間、義母が帰ってくる様子もなく気になっていると、伯父が”そろそろ始まる時間か?”と
山の方を見つめながらニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていました。
伯父「タケル君、ちょっと出掛けるけど、TVでも見ながらゆっくりしていてくれ…」
俺「はぁ…何処に行くんですか?」
伯父「ちょっと山に…」
伯父は軽トラックに乗ると、集落とは反対側の山道に向かって行き、俺は伯父を見送りながら外に干された義母の下着に興奮を高めていたんです。
辺りを見渡し人気が無い事を確認した俺は義母の下着を鼻に押し当て臭いを嗅ぎ、隣に吊り下げられた荒縄を握っていました。
解れと変色に随分使い込まれた物である事は確かで、臭いを嗅ぐと義母の愛汁とアナルの臭いが微かに放ち、俺の股間は興奮に勃起していたんです。
そんな時、作業場の軒先に軽自動車が止めてあるのが見え、義母の物だと思うと同時に出かけて居る筈の義母が何で出掛けたのか?
違和感を抱いた俺は、伯父を追い掛ける事にしました。
山道は狭い細道…軽自動車の方が良いと考えた俺は義母の車を借り、伯父が向かった山道へと車を走らせたんです。
荒れた山道をクネクネと曲がり昇りながら2km以上走ったでしょうか?杉林を抜けると山頂付近の開けた場所に駆逐した家々が見え、さらに先に進むと
道が途絶え、近くに4台の車が見え伯父の軽トラもありました。
車を降り辺りを見渡すと伯父の車の影に、人1人歩ける道が見え坂道の先に鳥居と見られる赤い作り物が見えたんです。
急ぐ様に坂道を昇り鳥居を潜ると、古びた小さな神社が建てられており、建物の中から男女の交わる声が聞えました。
盛上る男達の声の中に、喘ぎ声を上げる聞き覚えのある女性の声…。
”まさか…” と思いながらも義母が見知らぬ男達に回されているのは確かで、中で如何わしい事が行われているのは間違いありません。
戸の隙間から中を覗くと、神棚の前で裸体を曝し椅子に縛られた義母の姿があり、天狗の様な面を付けた神主が御神棒と思われる巨根を股間に固定している所だったです。
男1「優子ちゃんすまないな、これも集落を守る為の儀式だから」
義母「分かってます。ここに来た時から覚悟は出来ていますから…気になさらないで下さい」
男1「それじゃ、神木から取った油を塗らせて…フフフ、こんな物も必要ないほど準備は出来ているようだね…」
男2「まったく今年の生贄はスケベな女だ…儀式の後が楽しみだよ」
男1「それでは神主様、始めましょう」
神主「今年も1年集落で暮らした者たちの無病息災を…御神棒で穢れを清めて下さい」
神主が義母の股の間に顔を近づけ天狗の鼻を陰部に押し当てると、愛汁でヌルヌルの陰部は意とも簡単に太い鼻先を根元まで咥え込み、
神主の舌で愛汁を拭われていたんです。
ペチャペチャと厭らしい音が室内に響く中、天狗の鼻は抜かれ、神主の股間に付けられた御神棒が代わりに押しこまれました。
太く長い御神棒に激しく突かれ、義母の息もハァハァ乱れると共に喘ぎ声が漏れていったんです。
男2「今年の生贄は随分感度も良さそうだ…神様の肉棒にあんなに喘ぎ声を上げて…」
伯父「まったく恥ずかしいかぎりです…」
男1「正さんには感謝しているんだよ…生贄になってくれる女が居なくて困っていたんだ」
男3「そうだよ!この集落に暮らした人は、もう年よりばかり、息子・孫の世代に生贄を差し出してくれとは言えない…」
男1「最後まで集落に残った神主の現さんが奥さんを生贄として何年も…それも3年前に病で倒れてしまって…」
そんな男達の会話が聞こえる中、義母は神主の巨根に絶頂を迎え激しく潮を噴き上げていたんです。
御神棒を抜かれると義母は自らの舌で綺麗に清め、取り外された御神棒は神棚に祭られました。
間もなく男達がザワザワと立ち上がると、神棚に手を合わせ自らのズボンを脱ぐと下半身を露わに肉棒を義母に舐めさせ始めたんです。
男1「すまないなぁ…わしから味あわせて貰うよ」
高齢の男性の肉棒は硬さこそ失われていましたが、ズルズルと義母の陰部に吸込まれていき、腰を動かされる度に弱々しく義母の口から
喘ぎ声が漏れ、やがて膣内に男性精液が吐き出されました。
入れ替わる様に2人目の男性が肉棒を露わに義母の陰部に…3人目・神主の精液が義母の膣内に吐き出された時には義母はぐったりと椅子に
もたれ掛り意識朦朧となっていたんです。
神主「神様と住人が1つに繋がった所で…そろそろ儀式を終わりにしましょう」
男1「そうですね!生贄の優子ちゃんの体も持たない様ですから…」
男2「今年の生贄は最高だったよ…来年の儀式が待ち遠しいくらいだ」
椅子に固定されていた義母も伯父や男達に荒縄を解かれると、フラフラと衣服を着始めたので俺は一足先に実家に戻りました。
俺が実家の居間に戻った時、山から男達が下りて来るのが見え、遅れて伯父の運転する軽トラが庭先に入って来たんです。
庭先の俺の車に義母も驚いた表情を浮かべ、玄関先に出迎えに出ると義母がふら付く体で近寄って来ました。
義母「タケルさん来ていたの?連絡くれれば良かったのに…」
俺「優奈が友達と旅行に行ってしまって…伯父さんには連絡したんだけど…」
伯父「優子を驚かせようと思って…内緒にしていたんだよ」
義母「そんな大事なこと…ごめんなさいね、直ぐに夕食の準備をするから…」
義母は俺を直視する事が出来ないと言った様子で、慌てる様に家に入ると男達の精液で汚された口内を洗い流していました。
伯父と一緒に居間に戻った俺は伯父に勧められるまま晩酌を始め、義母は慌ただしく夕食の準備を始めていたんです。
伯父「タケル君の所は、子供はまだなのか?」
俺「えぇ~優奈も仕事しているし、自然に任せているんです」
伯父「そうかぁ…夫婦の営みはしているんだろう?」
俺「まぁ…人並みには…」
そんな話をしている中、夕食がテーブルに運ばれて来て、義母を交えて夕食を食べ始めたんです。
伯父に勧められ義母にも酒が注がれると義母の緊張感は和らぎ、前と変わらぬ優しい義母に心は癒されていました。
身を乗り出し俺のグラスに酒を注ぐ義母の胸元から覗く胸の谷間…ムチムチとした肉感…日中行われていた儀式で見た義母の淫らな姿が
頭に蘇り、俺の股間はムクムクと大きくなっていたんです。
夕食を終える頃には俺も義母もいい感じに酔っていて、片づけを早々に義母は汚れた身体を洗い流す為に、一足先に浴室へと向かいました。
伯父「タケル君…昼間、見たんだろう?」
俺「何をですか?」
伯父「知っているだよ…俺が山に登って行った後を優子の車で付けて来たよね…」
俺「すいません…ちょっと気になって」
伯父「あれは神社を守る為の儀式なんだ!優子はみんなの為に…仕方なかったんだ」
俺「古いしきたりって言うんですよね…驚きましたが…」
伯父「山の上には13軒程の集落があって、何十年前かなぁ…俺も優子も幼い時に変な病気が流行ったんだ…」
伯父は昔話を俺に話し始めました。
その年、日照り続きで農作物が大不作に見舞われ、更に集落に流行った病で数人が亡くなった様です。
早く病院に連れて行っていれば助かった命も、山頂の集落で麓まで歩いて行くしかなかった時代、病院に行くのも一苦労だった様で、
亡くなった家の人々は集落から出て行き、半分の家が残ったものの日照り被害と病が続き、神にすがる思いで神社に集まったそうです。
その当時の神主が何かに憑りつかれた様に ”女の生贄を差し出し、御神棒を清めよ” と語り始め、神主の奥さんが差し出されたと言います。
その後、不思議と雨が振り農作物の被害は無くなり流行り病もなくなると、毎年生贄が捧げられる儀式が行われ、家々が代わる代わる生贄を
差し出す事になると、性欲を強める男の中に ”神様と住人が1つになる必要があるんじゃないか?” と儀式で清められた生贄と繋がる事で
その家の大黒柱も清められると言う考えに磨り変えられた様です。
そんな乱交の様な儀式は十数年行われていましたが、目の前で愛妻が犯される行為に耐えられない人が現れ、儀式の継続が困難になると
当時、神主になったばかりの現さんと言う男性が奥さんを生贄として毎年差し出すと言う事に…。
やがて不便な集落を離れる人が増え、10年前には神主の現さん一家のみとなっても夫婦で儀式は継続していた様です。
3年前、現さんが病に倒れると奥さんは息子と一緒に暮らす為、都会へと引っ越して行き、集落で暮らす人がいなくなると、近くに住んでいた
元住人数人が集まって故郷の象徴だった神社を守ろうと言う話になったと言います。
数ヵ月に1回神社に集まり、草刈りや神社の掃除をしていたんですが、不思議と長雨や日照りが続き農作物が育たないと言う年が続き、
年長の男性が ”儀式を復活出来ないかなぁ” と口にしたタイミングで義母が実家に戻ったんです。
伯父が高校を卒業し地元で働き始めた年、父親が病に倒れ大黒柱になった伯父が父親の代わりに神社の儀式に参加する事になり、人妻相手に
童貞を失ったと言い、年に1度の儀式を待ちきれず伯父は実の妹に手を出したんです。
大好きな兄との性行為を受入れ、母の目を盗んで行われる近親相姦は妹が家を出る年まで行われ、その間、伯父の家で生贄を差し出す年が来て
母親は息子の目の前で他人棒に喘ぎ声を上げ、終いには息子の肉棒を受入れる事になりました。
1線を越えた親子が、その後何も無い筈もなく、伯父は妹の目を盗んで母親とも肉体関係を続け、気付けば結婚期を逃していたんです。
そんな母親も10年前に病に倒れ、伯父は1人淋しく実家で暮らしていた所に、肉体関係を結んでいた妹が帰って来る事になりました。
50代と言う年齢とは言え、性欲大盛な伯父は妹の帰省は嬉しい知らせで、妹もまた大好きな兄との生活を望んでいたんだと思います。
2人が同居を始めて直ぐ、禁断の行為が行われ兄妹は深い絆に結ばれると、伯父は愛おしい妹を儀式の生贄として差し出す覚悟を決めたんです。
義母「あら?何を話していたの?」
伯父「何でもないよ…子供を作らないのかってね」
義母「そうね!早く孫の顔が見てみたいわ…タケルさん、どうなの?」
俺「そんな事言われても…お義母さん、孫が出来たら一緒に暮らしてくれるんですか?」
義母「そ・それは…私にも色々と…」
俺「色々って何ですか?伯父さんの面倒を見るとか?他にも何か…」
気まずい雰囲気に義母は笑みを浮かべ誤魔化しながら寝室に向かって行きました。
伯父「タケル君!お義母さんを抱くかい?」
俺「でも…優奈に悪いし…お義母さんが何て言うか?」
伯父「やりたくなったら、いつでも来ると良いよ」
その夜、伯父と義母は深夜遅くまで抱き合い、俺は戸の隙間から義母の乱れる姿を覗き見ながら、硬くなった肉棒を握り静めました。
翌日、俺は伯父と義母に別れを告げると1人自宅に戻って来ました。
帰り間際、義母の目を盗んで伯父が俺に話したのが
伯父「タケル君、今度優奈と一緒に神社に行ってみたらどうだ?」
俺「神社って…何かあるんですか?」
伯父「あの神社だけど、子授かりの神でもあるんだよ…何なら御神棒で清めて貰ったら…」
俺「清めるって…あれを使うってことですか?」
伯父「そうだよ!神様の巨根で清めると子供が出来るって話だし…ただ、集落の者に抱かれる必要があるんだが…」
俺「優奈を他の男に抱かせろって話ですか!」
伯父「そうだよ!優子の娘だ…きっと感度も良いだろうし優奈にも受け継いで貰わないと…」
俺「そ・そんな事…出来る筈が」
伯父「タケル君もネトラレ癖を持っているんだよ…優子を覗き見て興奮するくらい…優奈が他人棒に悦ぶ姿に興奮する筈だよ」
伯父の言葉に怒りを覚えたのは確かですが、それ以上に嫉妬と興奮が湧きあがっており、優奈の生贄姿を妄想し股間を大きくさせていたんです。
後で知った事ですが、天狗の面を付けていた神主の男性は30歳と若く、一番年上の男性(67歳)は病を持っているらしく、来年から40代の息子に…。
代替わりで受け継ぐ者が現れる中、義母の後継ぎも必要で伯父は優奈に目を付けているのは確かで、山間の小さな神社の儀式は続き、そうする事で
この集落は神様に守られるんだと思います。