義父から受けてるセクハラ③

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義父と関係を持ちはじめたぼく。

この日は学校終わりに父が学校まで車で迎えに来て、買い物している母をスーパーへ迎えに行くことになりました。

学校が終わり、長袖長ズボンのジャージ姿のぼくは外へ出ると既に道路脇に車を停めた父が待っていました。

ぼくが助手席に乗ると父は車を発進させました。

車内で父と他愛もない会話をして近くのスーパーに向かいました。

スーパー付近まで行くとなぜか父は隣接している家電屋に入って行って、ひと気の無い駐車場へ入って行きました。

ぼく「あれ、どうしたの⁇」

ぼくの問いかけに父は何も言わずに駐車場の隅へ車を停車させました。

周りには数台の車しかなく、車内で休んでる人がチラホラいました。

「お母さんまだ買い物中だから終わる前に早く脱げ」

ぼく「えっ…⁇」

ぼくは困惑して父を見ました。

「いいから早くしろ」

父は左手でぼくのズボンを掴みました。

ぼく「待って…っ…」

ぼくは父の左手を掴み父を見ました。

すると父はぼくを睨みつけ

「お母さんに言っていいのか?」

ぼく「・・・」

父の脅しにぼくは怯み、ゆっくりと右手を離しました。

「ケツ上げろ」

ぼく「・・・」

ぼくは何も言わずに言われたとおりお尻を上げると父はぼくのズボンを力ずくで一気にひざ下まで脱がせました。

「ちゃんと脱げ、早くしろ」

ぼくは言われたとおり靴を脱いでズボンを脱ぎました。父はぼくの脱ぐ姿を凝視しながら自分の股間を触っていました。

ぼくがズボンを脱ぐと父は左手でぼくの右の太ももを掴んで脚を開かせました。

「シート倒せ」

ぼくは言われたとおり自分のシートを倒してぼくの身体を弄る父の姿を見たり、自分の身体を見たり、車の天井を見たりしました。

父は荒々しく両手でぼくの太ももを触っていました。

サワサワサワサワサワサワサワサワサワッサワサワサワサワサワサワサワサワサワッ

ぼくは抵抗せずにされるがままでした。

父の呼吸は荒々しくなりました。

父は左手でぼくのパンツの両裾をつまんでぼくのアソコを形づくるようにグイッと引き上げました。

父はぼくの股間部分を引き上げたまま顔を近づけて鼻をぼくのアソコへくっつけて深呼吸しました。

「すーっ…はぁー…すーっ…はぁー」

ぼく「ッ…」

ぼくは下唇を噛みしめていました。

「勃ってきたぞ…」

ぼくはたしかに勃起してしまっていました。

恥ずかしさで窓側へ顔をそむけました。

「淫乱だな…」

父はそう言うとシートを軽く倒して両手でぼくのジャージのチャックを下げて荒々しく開き、左手でぼくのTシャツを素早く捲り上げてお腹と乳首を露出させました。

ぼく「ッ…」

ぼくは父の力強さに全く抵抗できませんでした。

「白くてエロい身体しやがって…上も早く脱げ…」

ぼくは言われたとおりTシャツとジャージも脱いでパンツだけになりました。

父は両手でぼくの上半身、下半身を荒々しく撫で回しました。

サワサワサワサワサワサワサワサワッサワサワサワサワサワサワサワサワサワッサワサワサワサワサワサワサワサワッサワサワサワサワサワサワサワサワサワッサワサワサワサワサワサワサワサワッサワサワ

ぼくは興奮と気持ち良さからアソコがビンビンに勃起していました。

父はぼくの左乳首にしゃぶりつきながら右手でパンツの上からぼくの股間を揉んできました。

「じゅるっ…じゅるじゅるじゅるっ…ちゅぱっ…」

サワサワサワサワサワサワサワサワッ…

ぼく「ンッ……ぁっ…」

ぼくは右手を口に添えて、喘ぎ声を我慢しました。

父は右手でぼくのアソコを揉みながら左手をぼくの背中に回してぼくを少し起き上がらせて首の後ろを掴んで、ぼくの顔を自分へ向かせました。

ぼくは父と数秒間見つめ合いました。

「舌出せ」

ぼくがためらっていると

「早く出せ」

ぼくは言われたとおり舌先を出しました。

「もっとだ」

ぼくはもう少しだけ出しました。

「もっと口開けて出せ」

ぼくはこのとき顧問とのことを思い出しました。

そして言われたとおり口を大きく開けて舌を全部出しました。

すると父は勢いよくぼくの舌にしゃぶりついてきました。

「じゅるじゅるっ…チュパっ…レロレロレロレロッ…あぁ…じゅるじゅるじゅるっ」

ぼく「ぁ…あッ……ぅぁっ…」

ぼくはされるがままで口をしゃぶりつかれていました。

父の舌はぼくの歯まで舐め回して、ぼくの出てくる唾液をたくさん欲しがってるようでした。

「あぁ゛……はぁはぁ…じゅるじゅるっ…チュパっ…レロレロレロレロッ…」

その間も父はパンツの上からぼくの股間をまさぐっていました。

しばらくそれが続くとぼくは限界が来てしまいました。

ぼく「ッ…あッ……ぁっ……おと…ぅさんっ…ィッ…ちゃぅッ…」

父はぼくのその言葉を聞くとぼくから離れて席へ戻りました。

「…まだ駄目だ…」

そう言うと父は両手でぼくのパンツを掴んで一気に脱がせました。

ぼくは車内で全裸になりました。

このときT君とバスの中でした事を思い出したのを覚えています。

「もっと脚開いてケツ見せろ」

父はぼくを浅く座らせ、お尻の穴が見えるくらい脚を大きく開かせました。ぼくの右足が運転席にいくほど開かされていました。

「本当に淫乱だなお前は…」

父はぼくをそう罵ると左手でぼくのちんぽを握り、シゴき始めて、右手の中指を舐めてぼくの肛門を円を描くように触ってきました。

シコシコシコ…シコシコシコ…ツーっ…

ぼく「あッ…だめッ……そこ…おとうさんッ…」

ぼくは父を泣きそうな表情で見て首を横に振りました。

「黙ってろ」

ぼく「ゃ…」

ぼくは両手で自分の顔を隠しました。

父は左手でぼくのちんぽをシゴきながら右の中指を徐々にぼくのお尻の穴へと挿れていきました。

ぼく「おとぅ…さん…でちゃぅ…」

ぼくは顔から手を離してお父さんを見ました。

そう言うと父はニヤニヤしながら、ぼくの肛門から手を離して、自分の中指を舐めていました。

ぼく「…ダメ‼︎…」

ぼくは思わず叫ぶとニヤニヤしながらぼくを見つめ美味しそうに中指を舐めていました。

「また今度な…」

すると父の電話が鳴りました。

母からでした。

父はスマホを右耳に当てて、左手でぼくのアソコをシゴいていました。

シコシコシコ…シコシコシコ…シコシコシコ…シコシコシコ…

ぼく「…ッ…」

ぼくは脚を大きく開いたまま父にちんぽをシゴかれて、手を口に当てて声を我慢しました。

シコシコシコ…シコシコシコ…

母はこんなことされてるとは思いもしない事を考えると複雑な気持ちになると同時に興奮してしまっていました。

「ああ…分かった…今行く」

父はスマホをしまいました。

そしてぼくのちんぽを右手に持ち替えてぼくを見ながら激しくちんぽをシゴき始めました。

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ‼︎

ぼく「んーッ‼︎…ぁあッ‼︎…だめッ…」

ぼくはあまりの気持ち良さに声を上げてしまいました。両手を下げてどこを握っていたか忘れましたが、どこかを強く握って歯を食いしばって快感に耐えていました。

「お母さん終わったってよ…そろそろ行かないとな…お前もか?」

お父さんはぼくをもてあそんでいました。

更にぼくのちんぽをジゴくスピードを上げていきました。

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ‼︎

ぼくはもう限界でした。

自ら腰を振ってイク準備をしました。

ぼく「あぁっ!!…だめっ!!イッ…くっ…イッ…」

すると父は突然ぼくのアソコから手を離しました。

ぼく「ぁっ‼︎…あっ…んっ‼︎……ぇっ…」

ぼくはもう少しで射精するはずだったのにビクンビクンっと腰を上げながら反応するしかありませんでした。

「…帰ったら…続きしてやるから…早く服着ろ」

父はいきなり素っ気なくなりシートを直してシートベルトをしました。

ぼく「ハァ…ハァ…ハァ…待って…」

ぼくのアソコから我慢汁がたくさん出ていたのでティッシュを取って拭き取り、できるだけ急いで着替えました。

何事も無かったようにぼくもシートを直してシートベルトをして父と会話せずに近くのスーパーへ行きました。

父は母を迎えに車から降りて、ぼくは車内に残りました。

ぼくはあまりにも射精したくてジャージの上から右手で自分のアソコをさすっていました。

するとすぐ両親が帰ってきたので何事も無かったかのような振る舞いました。

車内で父は優しい父に戻っていました。

父も絶対ムラムラしていました。

ぼくを見る目がそう語っていました。

ぼくも母にバレないように以前のような感じで父と喋りました。

そして家へと着きました。

◉つづく…◉

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