ぼくは下はパンツ、上はTシャツ姿でキッチンテーブルに両肘をついて顔を伏せ、腰をできるだけ反らせてお尻を突き出し、お義父さんにパンツをお尻の割れ目に食い込まされていました。
義父「最高だよお前のこの姿…」
お義父さんはぼくの左側にしゃがんで右手でグイグイとぼくのパンツをお尻に食い込ませ、引き上げて遊んでいました。
義父「なんだよお前、勃起してるぞ、興奮してんじゃねーか」
ぼく「ちがう…」
ぼくは小さく否定しましたが、本当は昨日も射精したのにまた射精したいと思ってしまっていました。
義父「なにが違うんだよ…おい…ほら」
お義父さんはそう言うとぼくの左側にしゃがんで、パンツを右手で食い込ませながら、左手の人差し指でぼくの勃起したチンポの裏筋をパンツの上からカリカリッと擦ってきました。
ぼく「あッ…」
ぼくは腰をビクッとさせ小さく喘ぎました。
義父「感じてんじゃねーか…エロい声出しやがって…ほらっ…」
お義父さんは人差し指を素早く動かして、ぼくの裏筋を虐めてきました。
カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリッ
ぼく「ぁッ…ンッ……ぁッ…」
ぼくはアソコに刺激が加われる度に腰をビクッと反応させていました。
義父「…先っぽビチョビチョだぞお前」
お義父さんは左手の人差し指と親指でぼくのパンツの先っぽの濡れた部分を摘んで、ぼくの我慢汁で指を湿らせていました。
ぼく「ぁッ…ゃだッ」
ぼくは全く抵抗しませんでした。
お義父さんは指についたぼくの我慢汁を舐めていました。
チュパッ…チュパッ…
義父「うめぇ…もう一回…」
またお義父さんはぼくの先っぽを摘んで我慢汁を取り、舐めていました。
チュパッ…チュパッ…
義父「お前のお母さんよりうまいぞ…ははっ…」
お義父さんは笑いながら右手でぼくのお尻を叩きました。
バチンッ!
ぼく「ぁッ…」
義父「おら…答えろ…お前のお母さんのよりうまいって言ってんだろ…」
バチンッ!
そしてまたぼくのお尻を強めに叩きました。
お義父さんは前までの優しい口調ではなくなっていて怖くなっていました。
ぼく「ッ…知ら…なぃ…ッ…」
ぼくは父にお尻を叩かれながら顔を伏せて、チンポをギンギンに勃起させていました。
義父「興奮させやがって淫乱が…」
お義父さんはそんなふうにぼくに言うと立ち上がり、ぼくのパンツを一気に下ろしました。
ぼく「ッ…」
ぼくのお尻は露出してチンポも露出してしまいました。
そしてお義父さんは自分のズボンとパンツを下げて勃起したアソコを出し、両手でぼくの腰を掴んで、ぼくのお尻の割れ目にチンポを挟みました。
ぼく「…おとうさん…だめ…ッ…」
ぼくはお尻を突き出したまま首を横に振りました。
義父「黙ってろ」
お義父さんはそう言うと腰を動かし始め、ぼくのお尻の割れ目で自分のアソコをシゴき始めました。
義父「あぁ…気持ちいいぞぉ…」
ぼくは黙ったまま抵抗せず身体を揺らしながら、お義父さんにお尻を使わせてあげていました。
部屋にはTVの音声とお義父さんの吐息が響いていました。
しばらくその状況が続き、お義父さんは腰を動かすスピードを速めていき、音が響くほど、ぼくのお尻に激しく腰を打ち付けてきました。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
ぼく「……ンッ………ンッ………ンッ……」
義父「あぁぁ…」
お義父さんは激しく腰を打ち付けながら両手でぼくの腰を強く握って腕力で持ち上げるようにしました。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
ぼくは下半身が少し浮きあがるほど父親に激しく腰を打ち付けられていました。
義父「あぁぁっ…」
父は気持ち良さそうに声を出しながらぼくのお尻が揺れるほど激しく腰を打ち付けていました。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
ぼく「ッッッ‼︎…」
激しく打ち付けられる振動でぼくは感じてしまい、触られていないのに射精しそうでした。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
義父「あぁ゛っもうイクぞっ…出すからなKっ…出すからなっ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
ぼく「ィッ……クッ」
父のその言葉にすごく興奮してしまい、ぼくもそのときに絶頂しそうでした。
父は最後、パンッ!とぼくのお尻を打ち付けると、ぼくの腰から手を離して、ぼくの背中とお尻にたっぷりと射精しました。
ぼく「ッ…ッ…」
ドピュッドピュッドピュッ…ビュッ……ビュッ……ドクンッ…
ぼくも父の手が離れた瞬間、お尻を突き出して内股の姿で膝がガクガク震えたまま射精してしまいました。
義父「はぁ…はぁ…はぁ…」
ぼく「っ…ハァッ…ハァッ…」
ぼくは背中に父の温かい精子がついたままその場に内股で崩れ落ちました。
ぼくの精子は流し台の下の扉にかかっていました。
父はズボンを直していました。
義父「…洗い物全部やっとけよ」
父はそう言い残し、その場を離れて外にタバコを吸いに行きました。
ぼくは息を整えた後、立ち上がりティッシュで自分のアソコと背中に残った、父の精子と汚した自分の精子を綺麗に拭き取ってパンツとハーフパンツを履いて、何事も無かったように洗い物を続けました。
脚に力が入らなかったのを今でも覚えています。
洗い物を終える頃に父が戻ってきてソファーに座り、TVを観始めました。
ぼくは何も言わずに二階の自分の部屋に戻ろうとしました。
義父「こっち来い」
お義父さんは自分の隣に来いとソファーを叩きました。
ぼくは何も言わずに言われたとおり隣に座りました。
するとお義父さんは財布を取り出して1万円をぼくに渡しました。
義父「お母さんには言うなよ」
ぼくはただ頷いてその場を離れて自分の部屋に帰りました。
◉つづく…◉
評価くれないと…やだ(´つω・`)
写真雑談部屋でたまに写真載せてまーす