色んな人との関係を覚えている限り書いていきたいと思います。
記憶が曖昧なところは少し考えます(言ったこと)。記憶力はいいのでほとんど合ってます。
今回は義父との続きです。
◉ここから◉
お父さんに初めてイかされた次の日、ぼくは学校が休みだったのでお昼くらいまで寝ていました。
お昼頃、下の階からお母さんがぼくを呼びました。
お母さん「早く起きてきなさーい、ご飯できてるからー」
ぼく「分かったー」
ぼくはTシャツとハーフパンツ姿で下の階へ降りて、顔を洗って歯を磨き、居間へ入りました。
この日、大雨でお義父さんは仕事が休みで家にいました。
義父「おー…おはよう」
お義父さんはニヤニヤしてぼくを見ていました。
ぼく「…おはょ…」
ぼくは昨日のこともあって少し気まずい思いで、お義父さんの向かい側に腰掛けました。
テーブルには食事が並べられていて、まだお母さんはキッチンにいました。
お義父さんとお母さんが会話をしていました。
ぼくはTVに目を向けていました。
するとお義父さんはお母さんと話しながら、左の足の甲でぼくのハーフパンツの裾から出た右のふくらはぎを撫でてきました。
ぼくはテーブルの下を確認してからお義父さんに目を向けました。
お義父さんはニヤニヤとぼくを見ながら足の甲でぼくのふくらはぎを撫でていました。
ぼく「………」
ぼくは何も言わず、またTVに目を向けました。
サワサワサワサワサワッ…
お義父さんはずっと、ぼくのふくらはぎを足の甲を使って上下に撫でてきました。
ぼくは抵抗せず、TVに目を向けていました。
するとお母さんが戻ってきたのでお義父さんは足を戻しました。
その後は3人で食事をしました。
お母さん「あとで買い物行くけどあんた達どうする?」
ぼく「・・・」
ぼくはご飯を食べながら無言でお義父さんに目を向けました。
義父「俺らは行かなくていいよ、な?」
お義父さんぼくの目を見てきました。
ぼく「…ぅん…行かないかな」
ぼくは元からお母さんと買い物行くのが好きじゃなかったので断りました。
ぼくはそのまま食事を終えて、ソファーの端に座って両膝を立ててTVを観ていました。
お義父さんはベランダでタバコを吸い終わって居間に入ってきて、無言でぼくの隣に座りました。
お母さんは準備でウロウロしていました。
お義父さんはぼくのすぐそばまで近づいてきました。
義父「…昨日どうだった…?」
お義父さんはぼくに小声で話しかけてきました。
ぼく「…なにが…」
ぼくはTVに目を向けながら素っ気無く答えました。
義父「気持ちよかったんだろ?なぁ?」
お義父さんはそう言うと、ぼくの立てた膝の左太ももを右手で掴んできました。
グイッ
するとお母さんが来ました。
お義父さんはそれでもぼくの太ももから手を離しませんでした。
母「またそうやってくっついて…。ホントしょうがないんだから。じゃあ行ってくるから洗い物しておいてよ」
お母さんはそう言うとそそくさと買い物に出て行ってしまいました。
お義父さんはお母さんが出て行くと、ぼくに目を向け
義父「…ふたりきりだな?」
ぼく「・・・」
ぼくは構わずTVを見ていました。
義父「そういえばお前が洗い物しろよ」
ぼく「・・・」
義父「ほら、早く行け」
お義父さんはそう言うとぼくの背中を押しました。
ぼくは嫌がりながら立ち上がってキッチンに行きました。
仕方なく洗い物を始めるとお義父さんがぼくの後ろに来ました。
義父「可愛いケツしやがって…」
お義父さんはそう言うと右手でぼくのお尻をハーフパンツの上から円を描くように撫で回してきました…。
サワサワサワ…サワサワサワ…
ぼく「やめてょ…洗い物してるんだから」
ぼくはそう言いながら抵抗せずに洗い物を続けました。
お義父さんは手の平を立ててハーフパンツの上からぼくのお尻の割れ目を上下に強く摩ってきました。
ゴシゴシゴシゴシッ
そして耳元で
義父「そう言いながら興奮してんだろ…」
ぼくは鳥肌が立ち肩をすくめました。
正直、ぼくのアソコは反応してしまい、少し勃起していました。
ぼくは全く抵抗せず、食器洗いを続けていました。
するとお義父さんはぼくの後ろでしゃがんでぼくのお尻の割れ目にハーフパンツの上から顔を埋めて、両手でぼくのお尻を寄せたり離したりしながら匂いを嗅いできました。
ギュッ…ギュッ…
義父「すーっ…はぁー…すーっ…はぁーっ…」
ぼくは全く抵抗せず、お尻の匂いを嗅がれながら食器洗いを続けました。
義父「あぁ…たまんねー…前からしたかったんだよお前に…」
お義父さんはそう言うと両手でぼくのハーフパンツを下げました。
スルッ…とぼくのハーフパンツが足元へ落ちました。
お義父さんはぼくの足を上げてハーフパンツを完全に脱がしました。
ぼくは上はTシャツ、下はピタッとしたボクサーパンツ姿になりました。
義父「相変わらず女みてーな白くて綺麗な身体しやがって」
お義父さんはそう言うとしゃがみながら両手でぼくの太ももやふくらはぎ…Tシャツの中に手を入れ、背中、お腹を気ままに触ってきました。
サワサワサワサワサワッ…スーッ…サワサワサワサワサワッ…
ぼく「・・・」
ぼくは全く抵抗せずに触られ続けていました。
お義父さんは好きなだけぼくの身体を触ると、立ち上がりました。
そして両手でぼくの腰を持って、ぼくのお尻の割れ目に義理の息子で興奮してギンギンに勃起したアソコを押し付けてきました。
グイッ…
義父「…あぁ…お前が女だったらなぁ…」
そう言うと勃起したアソコをリズミカルにぼくのお尻へ打ち付けてきました。
パン…パン…パン…パン…
ぼくは抵抗せず、食器洗いをしながら身体を揺らして受け止めていました。
義父「あぁ…気持ちいい…なぁ…?…女だったら挿れてほしかっただろ?」
パン…パン…パン…パン…
お義父さんは中◯生だったぼくのお尻に股間を打ち付けながら聞いてきました。
ぼく「…知らないよ…」
ぼくは身体を揺らしながら素っ気なく答えました。
義父「嘘つくな…分かってんだよ俺は」
お義父さんほそう言うとまたしゃがんでぼくのパンツの裾を掴んで割れ目に食い込ませました。
グッ…
ぼく「ぁッ…」
ぼくは食い込まされた瞬間、小さく喘いでしまいました。
お義父さんはしゃがんだまま左手で食い込ませたパンツを掴みながら引き上げました。
グイッ…
義父「ほら…洗い物なんていいから突き出せ」
お義父さんは立ち上がって水道を止めてぼくに食器洗いをやめさせました。
そしてぼくを一歩下がらせ、腰に手を当てて反らせて、両肘をキッチンテーブル?に付けさせてお尻を突き出した格好にさせ、またぼくのパンツを掴み上げました。
◉つづく…◉
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