義父から受けた性教育3

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髪を乾かしてリビングに戻ると、義父が紙袋に入ったお弁当と箱の入ったビニール袋を持って入ってきました。

私は下着もつけずにダイニングチェアに座りました。

「健ちゃん、お腹すいたぁ」

「ご飯の前に、薬飲んで」

「え、何?」

「アフターピルだよ」

「何それ」

「妊娠しないようにする薬」

「妊娠?」

私はシャワーを浴びた時おまんこから白いものがでてきたのを思い出しました。

「中出ししたの分かった?」

私が首を横に振ると義父は残念そうでした。

私がアフターピルを飲むと、義父はお弁当を食べさせてくれました。

朝から何も食べていなかったので、あっという間に平らげて、ペットボトルのお茶を飲み干しました。

「こっちは何?」

ビニール袋の中身を出すと、栄養ドリンクが1ダースと20個入りのコンドームの箱が6つ出てきました。

「マキ、もうしたいの?」

「違うし。こんなにいっぱいどうするの?」

「マキと一緒に使うんだよ」

義父は立ち上がって椅子の後ろに立つと胸を揉んできました。

「マキ、ベッドに行く?それともここでしたい?」

「ここ?」

私はセックスはベッドの上でするものだと思っていました。

「マキ、立ってテーブルに両手をついて」

義父はお尻を突き出すように私の姿勢を変えました。

義父は私のお尻を揉み、肛門に舌をはわせました。

「やだぁ。そんなとこ舐めないでぇ。ああっ。ダメッ。あああっ」

義父の舌先がお尻の穴を突きます。

「マキ、気持ちいいのか?」

「違うっ。ああっ。違うのっ。はあんっ」

義父は、舌で私の肛門の皺を一本一本舐めました。

「はうううっ。いやっ。いやあっ」

義父はズボンとパンツを下ろし、おちんちんにコンドームを被せました。

おちんちんでお尻の穴を突っつきます。

「いやあっ」

「今日はしないよ」

義父は耳元で囁き、私のお尻を突き出させて、おまんこに挿入しました。

「ああんっ」

「マキ、かわいいよ」

義父はおっぱいを揉みながらおちんちんを出し入れしました。

「健ちゃん、気持ちいいよぉ」

義父はおっぱいを触るのをやめ、腰を掴んで激しくついてくれました。

「ああんっ。もっと、ああああっ」

パンパン音を立てて義父は腰を振りました。

「健ちゃん、イク、いっちゃう」

「イケ」

「はうううううっ」

私がいくと、健ちゃんはおちんちんを抜きました。

コンドームを外して、おちんちんをティッシュで拭きます。

私はテーブルに身を預けてお尻を突き出して余韻に浸りました。

「マキ、歩ける?」

私は健ちゃんに支えられて寝室に行き、ベッドに倒れ込みました。

「健ちゃん、気持ち良すぎておかしくなりそう」

「マキ、可愛すぎ」

義父はキスをしながら、おまんこに指を入れました。

「健ちゃん、少し休ませて」

義父は乱暴に指輪出し入れしました。

「ああんっ。あんっあんっ」

恥骨に手を打ちつけるように義父は激しく指をピストンしました。

「イクッイクッイクッ。イクーッ」

義父は指を抜くとコンドームの袋を手にしました。

「いやぁ。これ以上無理だよぉ」

義父は、コンドームを置くと、私の顔の上に馬乗りになっておちんちんを口に入れました。

「ぐほっ、ぐううっ」

義父は私の口を犯しました。

苦しくて義父の足を叩きましたが、義父は私の頭を押さえて腰を振り、口の中に精を放ちました。

「ゴフッゴフッ」

吐き出そうとティッシュに手を伸ばすと、義父に掴まれました。

「飲むんだ」

私は首を横に振りましたが、

「最初は苦しいけど、だんだん美味しくなるんだよ」

義父は、私の鼻をつまみました。

「ゲホッゲホッゲホッ」

無理矢理飲まされた後も、生臭い匂いが口の中に残りました。

義父は私の頭を撫でて、よく頑張ったねと言いました。

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