髪を乾かしてリビングに戻ると、義父が紙袋に入ったお弁当と箱の入ったビニール袋を持って入ってきました。
私は下着もつけずにダイニングチェアに座りました。
「健ちゃん、お腹すいたぁ」
「ご飯の前に、薬飲んで」
「え、何?」
「アフターピルだよ」
「何それ」
「妊娠しないようにする薬」
「妊娠?」
私はシャワーを浴びた時おまんこから白いものがでてきたのを思い出しました。
「中出ししたの分かった?」
私が首を横に振ると義父は残念そうでした。
私がアフターピルを飲むと、義父はお弁当を食べさせてくれました。
朝から何も食べていなかったので、あっという間に平らげて、ペットボトルのお茶を飲み干しました。
「こっちは何?」
ビニール袋の中身を出すと、栄養ドリンクが1ダースと20個入りのコンドームの箱が6つ出てきました。
「マキ、もうしたいの?」
「違うし。こんなにいっぱいどうするの?」
「マキと一緒に使うんだよ」
義父は立ち上がって椅子の後ろに立つと胸を揉んできました。
「マキ、ベッドに行く?それともここでしたい?」
「ここ?」
私はセックスはベッドの上でするものだと思っていました。
「マキ、立ってテーブルに両手をついて」
義父はお尻を突き出すように私の姿勢を変えました。
義父は私のお尻を揉み、肛門に舌をはわせました。
「やだぁ。そんなとこ舐めないでぇ。ああっ。ダメッ。あああっ」
義父の舌先がお尻の穴を突きます。
「マキ、気持ちいいのか?」
「違うっ。ああっ。違うのっ。はあんっ」
義父は、舌で私の肛門の皺を一本一本舐めました。
「はうううっ。いやっ。いやあっ」
義父はズボンとパンツを下ろし、おちんちんにコンドームを被せました。
おちんちんでお尻の穴を突っつきます。
「いやあっ」
「今日はしないよ」
義父は耳元で囁き、私のお尻を突き出させて、おまんこに挿入しました。
「ああんっ」
「マキ、かわいいよ」
義父はおっぱいを揉みながらおちんちんを出し入れしました。
「健ちゃん、気持ちいいよぉ」
義父はおっぱいを触るのをやめ、腰を掴んで激しくついてくれました。
「ああんっ。もっと、ああああっ」
パンパン音を立てて義父は腰を振りました。
「健ちゃん、イク、いっちゃう」
「イケ」
「はうううううっ」
私がいくと、健ちゃんはおちんちんを抜きました。
コンドームを外して、おちんちんをティッシュで拭きます。
私はテーブルに身を預けてお尻を突き出して余韻に浸りました。
「マキ、歩ける?」
私は健ちゃんに支えられて寝室に行き、ベッドに倒れ込みました。
「健ちゃん、気持ち良すぎておかしくなりそう」
「マキ、可愛すぎ」
義父はキスをしながら、おまんこに指を入れました。
「健ちゃん、少し休ませて」
義父は乱暴に指輪出し入れしました。
「ああんっ。あんっあんっ」
恥骨に手を打ちつけるように義父は激しく指をピストンしました。
「イクッイクッイクッ。イクーッ」
義父は指を抜くとコンドームの袋を手にしました。
「いやぁ。これ以上無理だよぉ」
義父は、コンドームを置くと、私の顔の上に馬乗りになっておちんちんを口に入れました。
「ぐほっ、ぐううっ」
義父は私の口を犯しました。
苦しくて義父の足を叩きましたが、義父は私の頭を押さえて腰を振り、口の中に精を放ちました。
「ゴフッゴフッ」
吐き出そうとティッシュに手を伸ばすと、義父に掴まれました。
「飲むんだ」
私は首を横に振りましたが、
「最初は苦しいけど、だんだん美味しくなるんだよ」
義父は、私の鼻をつまみました。
「ゲホッゲホッゲホッ」
無理矢理飲まされた後も、生臭い匂いが口の中に残りました。
義父は私の頭を撫でて、よく頑張ったねと言いました。