母が入院して、義父は毎日早く帰ってきてご飯を作ったり食べに連れて行ったりしてくれました。
外では、若いパパに見えたと思います。
うちに帰ると、義父は私に優しくキスをして服を脱がし、まだ貫通したばかりの私の体に容赦なく固くなったおちんちんを突っ込みました。
「エッチしないと、穴が塞がるんだ」
と言われて毎日犯されました。
土日は、一日中裸で過ごし、義父は私の体のホクロを数えたり、乳首の周りを触って焦らしたり、私が恥ずかしがるのを楽しんでいました。
「マキ、毛が濃くなってきたね。剃っちゃおうか」
義父が、ソファに座っている私の陰毛を撫でました。
「ムリ」
「剃った方が舐めやすいし…お風呂行くよ」
「ヤダ。友達に見られたら恥ずかしいよ」
「他の人に見せないように、剃るの決定だから」
「ヤダ。行かない」
義父は、陰毛を触っていた指を割れ目に入れました。
「マキ、ビショビショじゃないか」
義父はニヤニヤしながら指を入れておまんこを掻き回しました。
「何でこんなに濡れてるんだ?」
「…健ちゃんが触るから」
「じゃあ、触るのやめようか」
「ダメ」
「どうして欲しいのか言ってみて」
「指を動かして…欲しいです」
義父はゆっくり指を出し入れしました。
「もっと…早くして…ああっ」
「気持ちいいのか?どんどん溢れてくるぞ」
「気持ちいいっ。ああんっ。気持ちいいよぉ」
「中学生のくせに、こんなに濡らして、恥ずかしくないのか?」
「健ちゃんが触るからぁ。あー、イクッ」
義父は体を逸らして快感に身を委ねようとした私から指を抜きました。
「いやぁ。いかせて」
私はもどかしさに叫びました。
「どうして欲しいのかちゃんと言ってみろ」
「指でいかせて」
「指をどうして欲しいんだ?」
「おまんこに入れてください…お願い、健ちゃん指でいかせて」
「手は疲れたなぁ。朝もいかせたし」
「…おちんちん、入れて。健ちゃん、お願い、いかせて」
義父は半泣きになっている私を寝室に連れたいきました。
私をベッドに座らせ、義父は仰向けに寝ました。
「自分で入れてみろ」
「ムリ。できないよぉ」
義父はそそり立つおちんちんを右手で掴んで揺らしました。
「おいで、マキ」
私は義父を跨いでお腹にのりました。
「腰を浮かせて、ゆっくり下に降りて、そう、ゆっくり入れて」
「ああっ」
自分の体重でおちんちんが奥まで突き刺さります。
「動いて」
「ああっあっあっ」
私はいきたくて前後に腰を振りました。
「ああっああんっ」
義父が下から突き上げてきました。
「ああんっ」
ガンガン下から突き上げられて、快感が高まります。
「ああっ。イクッイクッイクーッ」
私がぐったりしていると義父は動くのをやめました。
義父は挿入したまま体を起こし、私の体を寝かせると正常位で腰を振りました。
「ああんっ。またイクッイクーッ」
朝1度いっている義父は中々いきません。
「むり、もう無理。ああああああっ」
義父の汗が私の体にかかりました。
「イクッイクッいやぁぁぁぁっ」
グッタリとして人形のように横たわる私に義父はピストンを続けました。
「うーっ」
私は唸りながらいき、義父は慌てておちんちんを抜きました。
生でした時は胸に出されるのですが、義父はおちんちんを抜くとティッシュで拭き、おまんこの下にもティッシュを敷きました。
義父はおまんこに指を入れ、中のものを掻き出しているようでした。
私は、何度もいかされて、体が泥のように重く、そのまま眠ってしまいました。
目を覚ますと、部屋は暗くなっていました。
トイレに行ってシャワーを浴びると、陰毛は剃られてツルツルになっていました。
そして、おまんこから白いドロッとしたものが出てきました。