義父からのキツイお仕置き

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私が高校3年の夏にママは再婚をしました。

再婚相手の人は自営業をしているやさしいおじさんで、私のことも可愛がってくれて再婚の時に三人で住もうと一戸建てを買ってくれました。

私はずっと母と二人の生活だったから、恥じらいがなくて足を閉じるとかお風呂上がりにブラジャーをするとかしてなくて、でもおじさんはやらしい目で見るとかもなく、異性を感じさせない人でした。

私は受験生だったけれど、「息抜きしょう♡」と言いながら、同級生の彼氏と学校をサボり新居に彼氏を連れてきたんです。

彼とは何度かエッチもしてて、当然そんな流れに・・・

「りっちゃんにプレゼント♡」

「何?何?」

紙袋の中はグロテスクなバイブが・・・

「グロっ‼やだこれ使うの?」

「めちゃ気持ちいいかもよ?りっちゃんのココに入れてみたい♡」

「やだぁ~」

とか話ながらキスしてきて・・・

リビングでおっぱい揉まれながらキスしてたら、段々エッチな気分になってきて

彼が私の制服の前だけはだけさせて、ブラからおっぱいだけ取り出して

「この格好エロいよ~♡」

「やだ、これ恥ずいって♡」

彼は直におっぱいを揉んで乳首をペロペロ舐めてきて

「りっちゃん巨乳だから挟めるんじゃない?」

「パイずり?」

私は彼の要望通りに挟んであげました。

「柔らけぇー♡亀舐めて♡」

「やだっ!シャワー浴びよ♡」

私達はお風呂場へ行きました。洗いっこしてたら、彼が私のおまんこをじっくり観察してきて

「やだ!そんなに見ないで!」

「後でりっちゃんのまんこにバイブ入れる時にゆっくり見よっ♡」

次は私の部屋に移動しました。

彼はお土産のピンクのバイブをオンにして、うねうね動かして私の乳首に押し付けて、

バイブを入れようとしたけどまだ濡れてなくて入らずで、キスして乳首を舐められてたら濡れてきて

「りっちゃんのまんこテカテカしてきた♡」

「やっ!♡言い方やだ♡」

「だめだ!もう挿れたい!」

ガバッと私の足を開いて彼は入れてきて

「丸見えだよ?♡」

と結合部分を覗きこみ眺めた後は、前屈みになり乳首をベロンベロンと舐めながら腰を振って「気持ちいい?♡」とか言われて

そしたら私の部屋のドアがバターン!!と勢いよく開いて顔を真っ赤にしておじさんが怒鳴りこんできて、二人で布団に隠れたら勢いよく剥がされて「なにやってんだーっ!!」と怒鳴ってきて、彼氏が殴られるんじゃないかと思ってたら「お前は出ていけー!ここは俺んちだぞーっ!」と言うもんだから、彼は転げるように階段を下りて、リビングで服をひろいあげ玄関を飛び出す音が響き渡り、道を走るバタバタという音がしました。

おじさん「学校サボってなにしてた?昼間っから高◯生が男連れこんでなにしてた?」

「・・・あ、ごめんなさい、」

床にある布団にくるまろうとしたら

おじさんは布団を取り上げて

「その格好はなんだ?デカパイ揺らして男を誘惑してたのか?」

「なっ!・・・」

おじさん「璃里香は男のチンポが欲しくてたまらないのか?」

おじさんの異様な興奮ぶりに身の危険を感じました。

私はおじさんの横を駆け抜けドアから出ようとしたら、肩を捕まれ意図も簡単にベッドに放り出されました。

足を持ち無理やり足を開かせようとして

私は抵抗したけれど体を入れられて

足を閉じれませんでした。

おじ「おまんこ濡らしてちんぽ欲しがってるじゃないか!」

「キモい!離して!バカっ!」

おじさん「口が悪いな!そんな口聞けなくしてやる!」

おじさんは私のおまんこに顔を埋めてクンニしてきました。

叩いてももがいても逃れられず、舐め続けられました。

私が喚いてもお構い無しでした。

ベッドの端に追いやられ起き上がろうとすると、手がおっぱいに届くようになるので、手を伸ばして揉んでくる。

上半身を起こすと乳首を摘まんで動かしてくる。触られたくないから寝ての繰り返しでした。クリを舐めながら指まで入れてきて、おじさんのクンニはクリを集中的に舐めてきて指で入口を刺激してきます。彼氏にクンニなんてされたこともなかったので、おじさんのすごいテクニックにもう諦めて身を委ねようかとも思ったほどでした。

クリをすっぽり吸引されて指を二本入れられ、掻き回されていたらびちゃびちゃとおまんこが濡れまくりました。私おじさんにイッたと悟られないように息を荒げずに静かにいきました。

おじさん「イッたか?」

「キモっ!行くわけないじゃん!」

おじさん「クリトリスが勃起してビンビンになったままひくついてるぞ?」

「キモいって!」

おじさん「口が悪いな!悪い子はお仕置きしないとな!」

おじさんはバイブに手を伸ばしたんです。

私はその隙に起き上がろうとしたけれど

いきなりズボッと入れられたんです。

部屋にはバイブがうぃんうぃんとうなる音が響き、おじさんが顔を紅潮させて息を荒くしながら、私の脚を開けて私のおまんこを覗きこみながらバイブを動かしていました。

おじさん「おまんこぐちょぐちょにして・・・バイブはどうだ?おまんこ気持ちいいか?」

「気持ち悪いだけだから!離して!やめて!」

おじさんは荒い口調とは違いバイブをゆっくり出し入れしてきました。

おじさん「気持ち悪いか?だったら気持ち良くなるまで璃里香のまんこにしゃぶりついてやる」

「や、やめてー!」

おじさんはクリを集中的に舐めたり吸ったり、強めに吸い上げられるとおまんこに入っていたバイブを押し出すように中が締まるのか分かりました。

汗が吹きだしハァハァと息が荒くなり

おじさんが「いったのか?」と聞いてきて、「いくわけないじゃん!キモい!」

おじさん「そうか、キモいか?じゃあそのデカパイからじっくり感じさせてやろうか」

鷲掴みにしてゆっくり揉み上げ乳首に吸い付き、顔を傾け角度を変えて舌の当て方をかえと舐めてくる。「くっ」と声が漏れてしまう。

おじさん「乳首勃起させて気持ちいいか?男にこうやってしゃぶらせてるのか?」

両腕を掴まれて無防備なおっぱいを好き勝手に舐めて吸われてしまってて

「キモいだけだから!やめて!」

おじいさんは短パンとパンツを一気に脱いで

グロいちんちんを出してきた

私は抵抗してベッドから起き上がろうとしたけど、おまんこがヌルヌルだったから簡単に

入ってしまいました。おじさんは足を持ち上げ大きく開いてゆっくりゆっくりぬちゃぬちゃと音を立てながら、腰をグラウンドさせてきます。

おじさん「ほら、おじさんのちんぽはどうだ?気持ちいいか?」と親指の腹でクリを弄ってきました。

おじさん「璃里香はこんなの好きだろ?おまんこ締め付けてきたぞ」

「キモいから抜いて!」

おじさん「抜いていいのか?抜くぞ?」

ゆっくり抜いていきおまんこの入口をおちんちんの先っぽで擦ってきて

おっぱいをぐっと掴みながら

おじさん「抜いていいんだな?」

両方のおっぱいを掴んで乳首の先をチロチロ舐めながら、ゆっくり抜いていき、乳首をべちゃべちゃ舐めまくって、顔を上げてからまた一気に奥までおまんこにズブッと突っ込んできました。

衝撃が突き抜けました。

おじさん「ガキのセックスとは比べ物になんないだろ?」

おじさんはクリに親指を当てたまま、ズンズン突いてきました。

おじさん「おじさんのチンポ気持ちいいだろ?ここ突かれたらたまらんだろ?」

おじさんは奥をグリグリしてきて、両腕を掴まれながら腰を振ってきて私はいかされてしまいました。

おじさん「もういったのか?お前はどすけべだな。まだまだちんぽが欲しいんじゃないか?」

「キモい!キモい!」と抵抗したけれど

おっぱいを揉みしだかれながら、また入れてきて

「璃里香のおまんこおじさんのちんぽ締め付けてくるぞ。」

首を舐めながら言われて、またガンガンつかれて。

終わってすぐにシャワーにかけこんだら

おじさんが無理やりお風呂に入ってきて

おじさん「毎日デカパイ揺らして乳首たたせて、俺にこうしてほしかったんだろ?」

「ママに言ってやるから!」

おじさん「言っていいよ。そのかわり璃里香とくそガキがやりまくってた画像ママに見せるから」

おじさんは家にずっと居たそうで私達の行為をずっと覗いて盗撮までしていました。

それをネタに私が大学で地方に行くまで関係を迫られました。

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