義母に全裸をじっくり見られた

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私はいわゆる田舎に住んでおり、妻の両親と敷地内同居です。妻の両親の土地を分筆してもらいそこに家を建てました。同じタイミングで長女も授かり、3人で暮らしています。

ある夏の日、庭の生垣がボーボーになっていたため、私がチェーンソーでカットしていました。夕方になりほぼカットし終わったぐらいに背中が痛痒くなってきました。私は家に入り妻を呼びましたが、出てきたのは遊びに来ていた義母でした。

義母「今、ユズちゃん(私の娘)が寝たところ。ミサキ(私の妻)も一緒に寝てるから。終わったの?」

「生垣は終わったんですけど、なんか背中が痛痒くて」

義母「え?ちょっと見せて」

私は来ていたTシャツをちょっとめくって背中を見せました。

義母「よく見えなわね」

そこで私はTシャツを脱いで背中を見せました。

義母「ああ、結構刺されている。デンキ虫かしら?」

「デンキ虫ってなんですか?」

義母「緑の小さい毛虫。足のほうは?」

「ちょっと痒いですね」

義母「下も脱いで。私が外ではたいてくるから」

「え?」

義母「家の中にデンキ虫入れたら、ユズちゃんが刺されちゃうかもしれないじゃない」

私は言われるがままに履いていたズボンを脱いで義母に渡しました。

義母は玄関を開けてTシャツとズボンをバサバサとはたき始めました。

義母「悪いんだけど全部脱いでくれる?ここで全部はたいちゃうから」

「パンツもですか?」

義母「そう。パンツも靴下も。虫がくっついてたら大変だから。」

私は少し悩みましたが、義母に背中を向けて靴下、パンツの順に脱いで全裸になりました。

あまりの恥ずかしさに、急いでパンツと靴下を玄関の床に置き、お風呂に向かおうとしました。

義母「あ、ちょっとまって。今チェックするから」

義母は私の背後に来て、私の体に虫がついていなかチェックを始めました。

最初は立ってチェックしていましたが、だんだんと中腰になってきました。

義母「暗くてよく見えない。ちょっと電気つけるわよ」

義母は玄関内の電気を着けて、またチェックを始めました。

義母「ちょっとごめんね」

義母は私の右のお尻をぐっと広げ、お尻の割れ目の中をチェックし始めました。

私はえ!と思いましたが、やめてくださいとも言えず、ただじっとしていました。

そんなに広げらたらみえちゃう・・・

義母「お尻の穴の横も一列に赤くなってるわよ。たぶん刺されてる」

やっぱり見えてるんだ・・・肛門見られるとかメチャクチャ恥ずかしい・・・。

義母「後ろはOK。ちょっとこっち向いて」

「え?私裸ですよ」

義母「気にしないで。確認しなきゃ」

「でも・・・その・・・」

義母「おチンチン?大丈夫よ。タクヤ君のおチンチンよく見てるから」

「はい?」

義母「ユズちゃんお風呂入れてるビデオよくみてるから。タクヤ君のおチンチンも映ってて見慣れてるわよ」

・・・あれか。私は言われた通り、義母のほうを向きました。あまりの恥ずかしさに足に力が入らない・・・。

義母は全裸の私を上から下へじーと見つめながらチェックしていきました。私のあそこをじーと見つめる義母に対して

「すみません。なんか汚いものを・・・」

義母「汚くなんかなわいよ。この子のお陰でユズちゃんが生まれたんだから」

といいながら、私の局部の前で2拍手して拝み始めました。

結局私は体の隅々までチェックされた後解放され、シャワーを浴びました。

シャワーを浴びている間に今起きたことを思い出し、義母にあそこをじっくり見られたと思うと興奮して勃ってしまいました。

ちょっと抜くかと考えていると脱衣所のドアが開いて義母の声がします。

義母「お父さん(義父)が医者からもらった塗り薬持ってきたわよ。出てきたら塗ってあげる」

私は義母を待たせるわけにもいかないので、シャワーを止めて浴室のドアを少し開けてタオルを取りながら

「ありがとうごじます。今上がります」

と言いました。私は体を拭きながら「とにかく勃ってるのはまずい」と思い深呼吸しながらなんとか半勃ぐらいに収め、腰にタオルを巻いて脱衣所にでました。

義母「あっち向いて。背中に塗るから」

私が背中を向けると義母は背中から薬を塗ってくれました。背中の下のほうに行くと

義母「お尻にも塗るからタオルとって」

と言ってきました。私はタオルを取りました。また全裸で今度は半勃です。

義母はお尻を広げてお尻の穴付近にも薬を塗ってくれました。これが気持ちよく私はまた全力で勃ってしました。

まずい・・・これ見られたら終わりだ・・・と思っていたら、義母は薬を塗り「」#オレンジ「」#オレンジ「」#オレンジ終えるとさっと立ち上がり

義母「これでOK。明日も塗ってね」

と言いました。私は背を向けたまま

「はい」

と答えました。危なかった・・・と思いほっとしていると

義母「前は大丈夫よね」

といって私の肩を持って義母側に私の体を回そうとしました。

私はとっさに力を入れたのですが、左足が後ろにずれ体半分が回ってしました。

義母はすぐに目に入ったのか、ちょっと固まったあとに、

義母「や~、タクヤ君勃起!」

「すみません!」

義母「別に謝らなくてもいいわよ。びっくりしただけ。これなら2人目も期待できるわね。」

「がんばります・・・」

義母「明日ウナギ食べさせてあげるから、がんばちゃっいなさいよ」

義母はそう言って脱衣所から出てきました。

義母はその後も変わらず接してくれています。義母は本当に孫と私のことを心配してくれていたのだと思います。

ただ私は翌日から毎日のように思い出して一人で抜いています。

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