義母との関係

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自分は26歳で妻の茉奈は25歳の夫婦です。

妻は看護師で交替勤務をしています。

その日は妻の茉奈が泊りの勤務が珍しく2週間続いてた日でした。

残り2日で休みの茉奈とエッチをいっぱいしようと約束してたくらい

時間が合わずご無沙汰でした。

自分は0時頃に寝ようと思ってると チャイムが鳴り出ると義母がいました。

「茉奈いる?お友達と飲んでて終電がなくなったから 泊めてもらおうと思って」

酒の臭いをさせ フラフラ気味の義母が来ました。

「茉奈は今夜も泊りの勤務ですけど あがってください」と言って

茉奈がいないなら タクシーで帰ると言ってたけど 妻の実家は 1時間以上かかる田舎でタクシーなんていくらかかるかわからないほどなので 泊ってもらうことにしました。

「しゅうちゃん ごめんね 楽しくてついつい飲み過ぎちゃったのよ」と支えてあげないとフラフラで危ないくらいでした。

いつもはそんなに話さない大人しい義母が酔ってかなりのおしゃべりになってて

何度も

「しゅうちゃん ホントにごめんね」と言われ 眠そうにしてる義母を

自分たちのベットで寝かせることにしてベットへ連れて行きました。

48歳の義母は スタイルは良いのは見てたけど 寝かせるとスカートが捲れ

黒のパンストがエロく見えました。

すぐに寝てしまった義母は 服が苦しいのか何度も寝返りをうってたので

「お義母さん 服は脱がなくて大丈夫?苦しくない?」というと

「ちょっと 苦しいわぁ」と言うので

「じゃぁ 脱ぎますか?」とドキドキしながら聞くと

うんうん と目はつぶったまま うなずくので 脱がせることにしました。

上を脱がせるとキャミとブラが見え 下のスカートを脱がせると 黒のパンスト越しに

パンティが見え エロくてたまりませんでした。

キャミを脱がそうと背中に手を入れると

「これは 着たままでいいわ」と言われたけど

「シワになりますよ」と言って脱がそうとすると

「本当にこれは いいわ」と言われたけど 興奮してた自分は

キャミだけと言ってちょっと強引に脱がせ ブラだけにしました。

下のパンストも脱がそうとすると 酔った義母が手で押さえました。

「しゅうちゃん 恥ずかしいから」と言ったけど

「パンストは苦しいんじゃないですか?」と聞くと

「そうだけど 自分で脱ぐから」と言ったけど 脱がせてあげました。

黒の下着でスタイルのいい義母の身体が見えました。

「こんな明るい部屋で お義母さん恥ずかしいわ」と言われ

「茉奈が2週間くらい 泊りの勤務でご無沙汰なんですよ

お義母さんに興奮しちゃって」というと

「そうだったんだ 茉奈も忙しいのね」というと チラチラと

勃起してる自分の股間を見てたので 義母の顔の前に

パンツをさげてチンポを出しました。

「待って これはダメよ バレたらどうするの?」と慌てる義母に

抱き付きました。

「やめて しゅうちゃん ちょっと話しをしましょう」と抵抗されたけど

「お義母さんが こんなときに来るからだよ お願いします」と言って

義母の乳首を舐めました。

すぐに喘ぎだす義母のブラを外し パンティを脱がしました。

舐めようとすると 頭を押さえられ

「汚れてるから 飲み過ぎておしっこも沢山しちゃったし」と言われ

「俺 その臭いが興奮なんです 舐めて綺麗にさせてください」というと

「そうなの?しゅうちゃんってエッチなのね でも恥ずかしいなぁ」と言うけど

抵抗はされずにマンコの臭いを嗅ぎました。

ほんのり臭う程度だったけど

「お義母さんのマンコって こんなに臭いんですね?お義父さんも舐めてくれないんじゃないんですか?」と意地悪く言うと

「舐めてくれないわ そんなに臭うの?恥ずかしいわ」と いいながら 義母は興奮してるようでした。

妻もちょっとМなとこがあり 義母もあるのかと思い

「お義母さんの臭いマンコ もっとよく見たいから 四つん這いになってください」というと

「うん 恥ずかしい格好させるのね」と言いながら 明るい部屋で

義母は裸で四つん這いになりました。

肛門まで丸見えで

「お義母さんのマンコとお尻の穴まで見えてますよ ここも嗅がせてください」というと

「そこはダメ お尻はダメよ」と言ってたけど お尻は高く突き出したままで

臭いを嗅ぎました。

「恥ずかしい」と言いながら 何も触ってもいないのに

マンコはドロドロに濡れていました。

顔の前にチンポを持って行くと 義母はあっさりと咥えてくれ

しゃぶってくれました。

どんどん激しくなり

「硬いわ 凄いわね しゅうちゃんの美味しい」というと

クルッと向きを変えて 上から義母が挿入してきました。

「お義母さんのマンコ まだ舐めてないから」というと

「我慢できないわ イクわ しゅうちゃんの凄いわ」と言って勝手にイキました。

僕も義母を色んな体位で攻めました。

すぐにイク義母に興奮しました。

バック中お尻を叩くと

「もっと叩いて」と叫び 肛門を開いたりしながらバックをしてると

「しゅうちゃん そこも使ってくれるの?」とアナル経験のなかった自分は

妻にも断られて諦めてたので 義母のアナルに入れてみました。

あっさりと義母のアナルに入りました。

義母はアナルも気持ちいいと感じてました。

そしてアナルでもイク義母に驚きました。

自分も出したいというと

「そこに出してもいいけど アソコに出す?」と言われました。

「アソコにいいの?」と聞くと

「いいわよ 臭いマンコだけど」と言う義母に

「臭いオマンコ 最高ですよ もっと臭くしたいです」というと

「じゃぁいっぱい出して」と言われ マンコに挿入して中に出しました。

それからも妻がいない日に義母に来てもらってます。

バレないか ヒヤヒヤしますが しばらくは止められなさそうです。

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