義母さんと思っていたら…

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ナオです。僕は26歳、大手企業の工場勤務で、昼勤夜勤ありの仕事をしています(前話とカブる話は省略させていただきます)

その日、夜勤明けでいつもより、遅い時間に家に帰りました、ソファーに誰か寝ていました。(義母さんか…疲れてるんだなぁ)と思いながら、シャワーを浴びに行きました。

シャワーを浴びリビングに、ビールを片手に、ソファーの背もたれに広げた足を、撫でながら太ももに伸ばしました。黄緑色のショーツが、短パンの裾から見えてます(あれ?義母さんこんな色持っていたかな?)まぁいいかと思い、内ももに手を伸ばし少し毛のはみ出したショーツに指を忍ばせた。ん?義母さんこんなに毛あったか?

「うっ…う…はぁ…はぁ…」

足を広げてきたのでショーツのクロッチ辺りに指を持っていくと、

「あっ…あっ…あっ…えっ…」

顔からかぶっていた、タオルケットをずらして

「えっ…ナオくん…」

「あっ…おばさん…」

僕は手はそのままで硬直していた

「えっ…誰と思ってたの?」

「えっ…何となくショーツ見えてムラムラして…」

とごまかした。

「あっ…でもこっちは、ナオくんの家だよね、勝手に寝ててゴメン…」

「今の事は内緒にしとくから…」

昨日から義母さんの妹が来てるのを夜勤で僕だけ知らなかった。パンイチのすそから半立ちのチンポを見て

「ナオくん立ってるの?出てるけどいいもん持ってるね♡」

隠そうにも隠せない状態だった。

何も言えない状態だったのでキッチンに行った。義母さんが来て

「あらナオさんお帰り〜ソファー占領してるのゴメンね…」

おばさんは寝たフリをしていた。

チンポを握ってきたので首を大きく横に振りダメという事を伝えた。

「おはよう〜あらナオくんお疲れ様〜」

しらじらしく起きてきた。おばさんはババシャツに乳首ビンビンの状態でこっちに来た。ちらちらとパンツの方を見ている、このままではまた立つかもしれない…と思いハーフパンツを履きに行きソファーに座りに行った。

義母さんはいつも通り洗い物をし自分の家に、おばさんがソファーにきた。

「ナオくん…さっきみたいに触っていいよ」

腹筋を指で触りながらチラチラとドアの方を見て耳元で言ってきた。

ハーフパンツを少しずらして、大きめのショーツの前の刺繍辺りからゆっくり手を入れさすってあげると

「あっ…あ…はぁ…はぁ…あっ…」

姉妹でエッチ好きか?と思いながら撫で、指を動かしてあげた。

「あっ…ナオくんもっと触って〜中に入れて…」

きついショーツの中に手を入れてやると自分から腰を前後に動かし

「あーっナオくん!そこっ!そのままでいて〜」

僕のパンツの中に手を入れ、握り

「あっ…これ欲しいょナオくん…」

「おばさん…ヤバイって我慢して」

「うっ…はぁ…はぁ…あっ…あっ…アッー!イっ…」

足を伸ばし腰をバウンドさせた。チンポを握る力が強い、凄い早く動かしてきた、ビンビンのチンポを掘り出し

「あっ…もう出る…」

亀頭をくわえ、そのままシゴキ射精した。ドクドクと出るのを上下に絞り出し飲み干していた。

「ナオくん…ありがとね♡」

そのまま何もないようにソファーに座っていた。昼前に出掛けるといっていたのでそれまで寝ていた。

義母さんとおばさんが出掛けた。義母さんの家に行き、風呂場に…おばさんの黄緑色のショーツがあった、マン汁がまだヌルヌルでびしょ濡れだった。そのショーツの匂いを嗅ぎチンポに被せてシゴキ射精した。

夕方まで寝ていると2人が帰ってきた。おばさんは明後日に帰るというのを聞いた、(もしかしたら1発できるかも…)と色々考えながら、飯を食べ夜勤にむかった。

朝帰ると玄関で嫁が

「おばさんソファーにに寝てるからね〜ベッド行きや〜」

キスをし、パートに出て行った。

ソファーに行くと、おばさんが寝ていた。柔らかい生地のロングスカートだった、ゆっくりめくりあげると白で前に青い花柄の刺繍の大きめの

ショーツだった、足を広げているのでクロッチ部にじわっとシミができているのがわかった。とりあえずシャワーを浴び、テーブルでビールを飲み飯を食べていた。義母さんがきて

「ナオさん〜おはよう〜」

横に座りパンイチのすそから出た亀頭を触り出した。

「義母さん…おばさんいるし、立ったら、ヤバイって…」

耳元で言うと、笑いながら洗い物をしに行きホッとした。おばさんが起きてきた。

「おはよう〜!」

横に座り亀頭を触り出した、首を横に振るとキッチンに行った。(おいおい…やる事いっしょかよ〜…)と思いながらビールを飲んでいた。

「今日も出掛けるから〜」

義母さんが言ってきた。(チャンスは明日か….)と思いながら、いつものように寝ていた。

ふと目が覚めると目の前におばさんがリビングに横になっていた、TVをつけスマホを見ているが、もぞもぞと乳首辺りを指が動いている感じがした。

時々おしりをビクっと動く、鼻息が少し聞こえる位になってた。少し動くとこっちを見てた、キョロキョロ周囲を伺いタオルケットの中に手を伸ばしてきた。

義母さんが来ないように願ってた、グニュグニュと探るようにハーフパンツの上から触りチンポが立ってくると、ハーフパンツをじわじわと下げパンツから飛び出しているチンポを触りながら、ショーツの中に手を入れ出した。クチュクチュと音が聞こえる、もうかなり濡れてるはず、でもそろそろ嫁が帰る頃だ

「おばさん〜由美子帰る頃だょ…」

「えっ…起きてたの…」

「明日は明け休みだから、エッチする?」

「…ダメ…やっぱりダメ…気がむいたらね…」

そうこうしているうちに時間になり夜勤にに行った、仕事中もいつやろうかと考えてばかりいた。

夜勤が終わり家に、嫁といつものように玄関先でとキスをしてパートに行き、シャワーを浴びた後、ソファーに寝ていたおばさんのロングスカートをゆっくりめくりあげると白で前に黄色のひまわりの刺繍のショーツ、今日は顔を埋め内ももをから舐めて両手で脚を広げさした、ビクっと動き

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

と息が聞こえ頭を押さえてきた、クリ辺りを鼻でグリグリするとじわっとショーツが滲んできた

「あっ…あん…あっ…」

腰を浮かし時折ビクビクしまくってきた、シミが大きくなり裾から指2本をゆっくりマンコに入れ動かしてやった

「あっ…あっ…はぁ…はぁ…ナオくん…あっ…」

指を動かしながらおばさんの耳元で

「おはよう…可愛いいパンティ履いてるね…毛も処理して…」

「うんうん…あっ…あっ…あん〜」

「入れて欲しい…?」

「はぁ…はぁ…うん…欲しい…ナオくんのを入れて欲しい…」

舌を絡めてキスをし、手を動かずのをやめゆっくりとびしょ濡れマンコ

から指を抜いた。

「えっ…えええ…もう….ナオくん」

「そろそろ義母さんくるから…」

目の前でびしょ濡れの指を舐めながら

「濡れ濡れだよ〜」

ビンビンのチンポを顔の前に持っていくと舌を出して舐めようとしてきたので遠ざけて、焦らして服を着に行った。もうこれで、何とかしてでも、僕のチンポを欲しい状態にしてやった。

義母さんが来て、洗い物を…後ろからオッパイを揉んでやった、しゃがみこみ

「ダメだって…ほんとに…」

少し笑いながら、耳元で

「昨日のお返し〜」

と言うと笑ってた。

僕は今日どのタイミングでおばさんとやろうかと、ボーっと考えながらいた。しらじらしく、おばさんが起きて来て、いつ帰るか義母と話をしていた。

「ナオくん今日明けでしょ、3人でランチ行く?その後、荷物あるからヒロおばさん家まで送ってあげてほしいの、私は用事あるからダメなんだけど…ダメかな〜?」

「いいよ」

「ほんと〜助かる〜♡」

で昼前にランチへ行き、義母さんと別れた。おばさんの家まで1時間位のドライブ、家の近くまで行くと

「ちょっと寄りたいところあるからそこ曲がって…」

しばらく行くとホテル街だった

「どっか入ろう!ナオくん〜♡」

とりあえず入って、部屋にむかった

ドアを開け入ると、いきなりキスをしながら服を剥ぎとるように全裸にされ自分も裸になり

「ナオくん〜すぐに入れて〜おねがい……もう待ちきれないの…」

そのままベッドに押し倒し濡れ濡れマンコに亀頭を濡らしズボっと入れてあげると

「あーっ!久しぶり〜あっ!あー!いいわ…やっぱりチンポが〜」

十数年振りの挿入だったらしい、しかも僕の太さに大興奮していた。腰を動かしているとバンバン自分から動かし

「あーっ!すごい〜!やっぱり気持ちいいわ!ナオくん…突いてっ!」

ぐいぐい奥に入っていく…中にいくほど使ってないのがわかる位の締め付けに僕も強烈に腰を振る、義母さんの数倍の締まりに僕も興奮していた。

「おばさん〜すごいっいいよ!」

「あーっ!ナオくん〜もっと、もっと奥に突いてっ!!」

本気で腰を持ち、奥にバンバン突いてやった

「あーっ!ぎゃあー!うーっ!もっもう…こっ…壊れるっ!あっ!だっダメっ!イっ…イクイクっ!あーっあーっ!!」

口からヨダレを垂れ流し、全身が痙攣して腰だけはビクンビクンっと動いていた。

マンコの中もブルブルして抜けないヤバイかも…おばさんは失神している、このまま奥に入ったままて、腰を動かし大量に中に出してやった。しばらくし痙攣が収まり

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ」

100m全力で走った後のような息を全身でしていた。少しフ二ャチンになりゆっくりと抜けた。めちゃくちゃ気持ちよかった。横に寝て

「大丈夫〜気持ちよかった〜?」

「うん…うん…はぁ…はぁ…すごいわナオくん…由美子にはもったいないわ…もうたまらないわ…こんなの私の物にしたい〜」

「おばさん〜マンコ見してね…」

まだ放心状態のおばさんの脚を広げるとマン毛をきれいに処理していた(やる気マンマンやんか)ほんとにきれいなピンク色のクリに、小さなビラビラ、こんなにきれいなのは見た事がない、見入ってしまった。ドロドロと流れくる液を指で書き出し、1度きれいに拭いてあげた。

「おばさん〜ほんと綺麗なマンコだょ…もっと早くにやりたかった〜」

「ナオくん〜私も…♡まだまだしたい〜.」

「こんなにカリが大きくて、エラの張ったの見た事無いわ…引っかかってたまらない…♡」

身体を入れ替えチンポをシゴキしゃぶりだした。僕は指で挟みマメを押し出し舌先でペロペロしていた、アナルがしぼみビクビクするとマン汁が滴り落ちるほど流れてきた。

また入れたいのかやたらと腰を逃がすようにする様になると、チンポを握りながらキスをしてきた(キスも十数年振りらしい)キスをしながらチンポをマンコに入れ前後に動かしてきた

「あっ!あっ…はいる〜あんあっ…ふぅ…ふぅ…あっ…あっ」

腰をバンバン動かしやりおばさんを押し上げまくってやった

「あっ!あっ!ナオくん〜気持ちいいわ…はぁ…はぁ…」

「おばさん〜僕もだょ…」

「あっ…あっ…ナオくん〜ヒロって呼んで〜はぁ…はぁ…」

「ヒロ…気持ちいいよ…もっと動いて〜」

甘えて言ってやると

「はぁ…はぁ…うん…うん…」

チンポの上に座り奥の奥まで入った「あーっ!あー!あっ!あっ!」

腰をグイグイ動かしなら

「あーっ!ナオっ!腰…腰もって…お願い〜早く〜あっ…あっ!」

下っ腹を押さえ

「はぁはぁ…はぁ…触ってナオ〜ここに当たる〜」

手を当てるとグリグリ当たる感じがした(こんなに押し上がるの…)

もうマン汁と潮で僕の下半身とシーツはびしょ濡れ状態…

「あー!ちっ乳首つまんで!あーっそ!ダダっ!ダメっ!!あーっ!あっ!もうイクっ!イクっ!あーっ!あっあーっ!」

前に倒れこんできた、ギュッと抱きしめバンバン突いてやった

「あーっ!あーっ!あーっ!ナオくんっ!すごいわ!ダメって!意地悪しないで!あー!あーっ!またイクって!うわぁ!あーっ!!」

腰をビクンビクンさし身体を僕に預けてきた(うっ重いって…)身体を入れ替え膝を床に下ろし身体はベッドに身体が逃げ無い様にし、後ろからチンポを入れバンバン突いてやると

「あっあーっ!ナオくん〜これもいいわ〜あっ…ああっ…ああっ…」

お尻の穴に指を押し当てるとビクンと腰を動かし、ギュッとマンコを締めてきた、濡れてなかったら抜けない位の締め具合だ

「ヒロ…すごいよ…すごく締まっていいよ…気持ちいい!」

バンバン先から奥まで出し入れしてやると

「あーーっ!あん!あーーっ!あん!」

床についた膝を立たせてベッドへ僕は立ち、ちょうど良い高さビンビンのチンポを持ち、カリのエラでマン汁をジュボジュボと書き出しを何度かやると

「あー!あーっ!そ…それもいいわ〜あっ!あっ!うっ!…」

四つん這いの手が崩れた、突き出したお尻を持ち突きまくる

「あーっ!まっ…またイクって…ナオくん〜あっ!ダメっ!あっあーっイクっ!イクっ!あっあーっ!!」

また潮を吹き、果てた。そろそろ僕も限界になりかけたので、チンポを突っ込んだまま仰向けにし腰を動かしまくった

「ヒロ…もう出そうだょ〜出すょ」

「いいよ…いいよ…ナオくんもイッていいよ…いっぱい出して〜」

骨盤辺りを持ち腰を早く動かしまくった

「あーっ!あーっ!いいっ!すごいっ!すげいって!わたしも〜あーっ!またイクっ!ああーっ!!」

「あっ!あーっ!はぁ…はぁ…」

ドクドクと中出しし、締め付けられるマンコの口で精液を絞り抜かれてるようにチンポを抜いた。ニュルニュルのチンポを顔に持っていくと口を開け精液を絞り出していた。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

その後2人でシャワーを浴び服を着ていると

「ナオくん〜すんごい気持ちよかったよ…ずっと1人でだし…ほんと寂しかったの…月1でもいいからお願いまたエッチしたい?ダメかな〜.♡」

「いいよ…携帯に連絡してょ」

ホテルを出て、おばさんのマンションに….荷物を降ろし運んで玄関へ、中に入ると抱きしめられ舌を絡ませてきた

「はぁ…はぁ…また濡れるわ〜」

小さい声で言った

「ほんとに会ってね!」

うなずきマンションを出て家に帰りついた。

「お帰り〜ゴメンね〜.」

義母さんと嫁が飯の支度をしていた「ちょっと横なるわ…飯できたら後でおこして」

それからそのまま朝まで爆睡していた。

ヒロおばさんとは月1でお互いの家から丁度半分位の駅で待ち合わせしホテルでエッチする仲になりました。

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