ナオです。僕は26歳、大手企業の工場勤務で、昼勤夜勤ありの仕事をしています。(前話とカブる話は省略させていただきます)
少し前の話です。その日は平日ですが仕事が休みでした、嫁はパートに行きました。リビングでダラダラしていると、義母さんが洗い物が終わり僕の横に座りチンポを撫でながら
「今日は夜勤?」
「今日明日は休み〜」
「夜、お通夜に乗して行ってもらえないかな?…」
「じゃあ由美子にメールしときますね」
「ごめんね〜じじいの晩ご飯用意しなきゃ〜じゃあ後でね、」
てっきり今からエッチするかと思ってたのでガッカリしてました。嫁に、帰ってもいない事をメールしました。
3時頃になり義母さんに呼ばれ行くと、ピンクのブラジャーにピンクのショーツ、黒パンストの義母さんがいました。
「義母さん〜…」
妙にエロく感じ、後ろからお尻を撫でブラジャーの中に手を入れオッパイを揉みました。
「もう…ナオさん…あっ…ダメょ」
ブラジャーの手を抜かれたので椅子に座り、義母さんの着替えを見ながららチンポをシゴいていました。スリップを着てウロウロしていますその姿も妙にエロい、礼服に着替え
「もう…ナオさん〜後でしてあげるから…我慢しなさい」
と言われた。車に乗り込み走りだした。義母さんののスカートを少し上げパンスト越しの太ももを触っていた。
「ちょっと地下鉄の〇〇駅によって友達も乗っ家てほしいの…」
駅に着き礼服の女の人が立っていた
ハイヒールリン○のような髪型で細身の綺麗な方だった。
「ごめん〜待った?」
「大丈夫…すみませんね〜ナオさんね、聞いてた通りカッコいいね〜」
後ろのスライドを開けてあげると乗ってきた。スライドを閉めようと大きく脚を広げた、白でピンクのレースの縁のショーツがパックリ見えた。
「電動で閉めますよ〜」
「あっ!ありがとう!」
「ちょっとパンストはかしてね」
後ろで座りながらスカートを捲り上げ履きだした、白でピンクの刺繍の入った紐パンだった。見られてるのに気づいていなかったが義母さんににらまれ、太ももをつねられた。
葬儀場の近くで降ろし、コインパーキングに入って待っていました。
隣に礼服姿の女性2人が乗った車がとまりました、降りる時ルームライトの灯りでパンスト越しのショーツが丸見えでした。2人共降りて僕を見てたのでバレてたと思いましたが、気にしていませんでした。暇だったので後ろに座りDVDを観てました。
義母さんが4人で車に来ました、隣の女性2人とです
「げっ!友達か…」
「ごめんね〜」
「えっ…婿殿〜?さっき言ってた人だよ…マラソンの大迫似の人って」
「娘さんもかっこいい人もらったね〜」
「違うわ〜〜私のだよ〜」
みんな笑ってた、が義母さんは嬉しそうだった。2人と別れ3人で軽く食事をし友達を家まで送りました。
2人になり手を伸ばして太ももを触りにいきました、
「ナオさん〜海の夜景見たいなぁ…連れてって」
高速に乗り湾岸線へ、PAへ行き車の少ない端に駐車した。
「義母さん…後ろに行こか…」
後ろの座席に行き義母さんにキスをしながら背中のファスナーを下ろし礼服を脱がしスリップ姿にした。
義母は僕のジーンズとパンツを脱がし半立ちのチンポをしゃぶり、僕はスリップの中に手をいれ乳房を揉みまくった。ここまでは、いつも大型スーパーの駐車場でやってる事、今日は違う、平日…夜…周りに人がいない…やる…男ならそう思う
「ダメって…人が…」
「大丈夫、来ないから!」
ダメと言いながらショーツに手を入れるとびしょ濡れだった、ショーツを脱がし、シートを寝かし身体を入れ替え正常位で挿入した。
「あっ…あっ…ダメってナオ〜」
いいながらも腰を振る義母さん
「早く出すから…このままやらして…」
「うん…うん…うん…もっと突いて〜興奮する!」
「あーっ!」
腰を振り続けた、潮を前のシートに吹き散らしていた、僕も中に出した
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「ナオ〜凄く興奮した…」
「抜いていい?」
うっとりした目をし頷いた。抜くとすぐにしゃぶり精液をシゴき出して飲み込むと
「これが多いから好きなの…」
嫁と同じ事を言った、親子一緒だなぁと思ってた。綺麗に、マン汁と精
を舐め口に含みキスをしたネバネバだが義母さんの舌で綺麗にしてくれた。ショーツと礼服を着させ家に向かった。
「駅の人どう?」
「どうって?…綺麗な人だと思う」
「パンティ見すぎ!私と由美子のナオさんだからね…」
「見えたから…見た…」
「もう〜今度かわいいの買ってくるわ!」
「はぁ〜い…お願いしまぁす」
家に着くと、嫁が飯を待っててくれ食事した
「ナオ〜やりたいなっ…後でお風呂一緒に入ろう〜」
「いいよ…食べてからね!」
食事をし、服を脱ぎ風呂へシャワー浴びてると、嫁が入ってきてシャワーをかぶりながら、チンポをしゃぶりだした、義母さんと違うしゃぶり方吸い付くようにし、カリのエラを歯先で擦る感じ、嫁のが好き!!
すぐにビンビンになり嫁の濡れ濡れのマンコに後ろから挿入した。
今はすぐに入口には入いるがまだ3分の2位で痛がる
「ナオ〜もっと突いて〜あーっ!奥まで!痛く無いから〜」
痛くつらそうな顔をしてるのでぼちあ入れた、マンコの入り口でカリのエラで攻めた
「あーっ!ナオ!それっ!」
「あーっいっ!いいっ!はやくっ!はやく!!あーっ!イクっ!あー」
めちゃくちゃ腰をガクガクさし手を床に着き、プリプリのお尻だけ上げているので腰を持ちガンガン突きまくってやった、奥まで入った凄い締まりで亀頭を真空で吸われたみたいで身体が止まった。嫁は風呂の床に崩れ落ち痙攣していた。チンポの根元をシゴキドクドクと中出しした。
しばらく入れたままでも、中はピクピクして気持ち良かった。
チンポが抜け無いまま嫁を抱き上げ
湯船に、浸かり後ろから抱きしめながら寝てた。
朝が来て嫁が少し熱いお湯をいれ起こした、気がつけば抜けていた。
「ナオ〜.凄がった…今までで一番かも〜.ぐっと奥に来た…」
「背中?お腹?わかんないけどその…奥?わかんない〜」
「そか…由美子…凄く奥まで入って気持ち良かったょ…僕もこんなの初めてだよ」
キスをし湯船に浸かっていると、義母さんが来て風呂の扉をガチャ
「何時だと思って…えっ…ごめん」
「ガハハハっ⁈」
嫁は大爆笑し僕に甘えていた。
風呂から上がり朝食を義母さんと3人で食べました。嫁は朝からニコニコ、義母さんはうつむき加減で、なんとも言えない朝食でした。
嫁はパートを休み、昼からも発情しベッドで2発やりました。
後で聞きましたが、義母さんはドア越しで、娘の喘ぎ声を聞きながら1発オナってたらしいです。