もう何年か前の話です。
俺は当時36歳で6歳年下の妻と二人の子供がいました。妻には3歳年下の27歳の弟がいて、その弟賢くんは同い年の奥さん沙織ちゃんと結婚していました。
沙織ちゃんは目が大きくて可愛らしい顔をした小柄な体型。AKBの峯岸みなみに似た雰囲気です。賢くんとは学生時代からつき合っていました。
正月や夏休みには妻の実家に集まることになっていて、その年の夏も妻の実家に顔を出すことになりました。
俺は用事があって一人だけ遅れていくことになり、妻と子供達は車で先に実家に向かっていました。俺は電車で最寄駅まで行き、妻に車で迎えに来てもらって実家に到着しました。
実家にはもう賢くんと沙織ちゃんが来ていました。二人に会うのは3〜4ケ月ぶりくらいです。妊娠しているとは聞いていましたが、まもなく9ケ月目を迎える沙織ちゃんのお腹はかなり大きくなっていました。
「沙織ちゃん、めちゃお腹大きくなってるやん」
俺は素直な感想を言いました。
「そうなんです。もう何をするのも大変で」
笑顔で答える沙織ちゃんの顔を見て、俺は色っぽくなったなーと思いました。27歳の沙織ちゃんですが、人妻の色気が出てきたなと感じました。
俺と沙織ちゃんのつき合いは妻と結婚してからですが、賢くんと沙織ちゃんが結婚する前から何かと相談に乗ったりしていました。妻と二人で相談に乗ることもあれば、俺だけで沙織ちゃんのちょっとした愚痴を聞くこともありました。
妻のお母さん(ずいぶん前に離婚していて母一人)は割と気の強い個性的な人で、俺にとっても沙織ちゃんにとっても義理のお母さんという共通のテーマがあるので、俺一人が沙織ちゃんの愚痴を聞くのももっぱらお義母さんの話、または賢くんの妻にも言いにくいような話でした。
「私達、買い物に行ってくるわ」
と妻が言ったのは俺が妻の実家について1時間も経たない頃。
晩ご飯の買い出しやうちの子供達のオモチャ、出産に備えた諸々必要なものを買いに行くということで、来たばかりの俺とお腹の大きい沙織ちゃんを置いて妻と子供達、賢くんとお義母さんで出かけることになりました。妻は汗かきかきやってきた俺に気をつかってくれたようです。
「OK。ちょっとゆっくりさせてもらうわ」
沙織ちゃんも昨日から来ていて疲れを出していけないということでした。
妻達が出かけてしまうと、家には俺と沙織ちゃんの2人だけになりました。
俺は沙織ちゃんと妊婦生活はどうだとか当たり障りない話をしました。沙織ちゃんも以前から俺に相談をしたりしていたのでいい機会だと思ったのでしょう。妊娠しても賢くんが子供っぽいとか、あまり家事を手伝ってくれないとかそんな話を始めました。
会話をしながら、俺は沙織ちゃんの胸元にふと視線を向けました。
(沙織ちゃん、乳デカくなってる…?)
沙織ちゃんはブラウスを着ていたのですが、胸に押し出されるようにボタンとボタンの間に隙間ができていました。沙織ちゃんのキャミソールが見えていて、こぼれるように胸が盛り上がっているのがわかります。
俺はムラムラしてきました。
会話もつい下ネタっぽいことを聞いてみたくなりました。
「けどさ。これだけお腹が大きくなってくると、お風呂入るのも大変やない?」
「そうですね、結構。慣れましたけど」
「賢くんが体洗うの手伝ってくれるとか?」
「ないですよ、そんなの全然」
「そうなん?俺確か何回か体洗うの手伝った記憶あるなー」
「智くん、優しいから」
沙織ちゃんは俺のことを名前で呼びます。
「もう余裕で安定期やろ?」
「安定期。だから、できるだけ動いた方がいいからって全然手伝ってくれないですよ」
「そっかー。けどさ…」
俺は沙織ちゃんの胸の膨らみに次第に気持ちを抑えられなくなり聞きました。
「安定期やったら、もうエッチはできるやろ?」
「え⁈できるんでしょうけど…ないですよ、そんなの」
「賢くんがしたくないって?」
「あ、まあ、そうかなぁ」
「沙織ちゃんは?」
「えぇ?私はまあ、どっちでも…」
「したくならへん?」
「向こうがその気がないから、私も別に…」
「そうなんや」
俺は沙織ちゃんを前にいろいろなことを頭の中で思い巡らせました。どれだけ早くても妻達はあと2時間は帰って来ない。俺と何かあっても沙織ちゃんが賢くんに言うとは…思えない。
「沙織ちゃん、ちょっとお腹触っていい?」
「え?」
「もう動いたりするんやろ?」
「うん…」
俺は沙織ちゃんの返事を待たずお腹に手を置きました。沙織ちゃんが少し戸惑った表情を浮かべます。
「あれ、今動いたかな?」
「あ、ちょっと…動いたかも…」
「お腹見ていい?」
「え…⁈」
「いや、多分俺んとこはもう3人目はないからさ。貴重な妊婦さんのお腹見たいやん?ご利益ありそうやし」
「いや、それはダメだよ…」
「いいやん。ほんまちょっとだけ」
俺は沙織ちゃんのブラウスの裾をめくりました。沙織ちゃんはマタニティウェアではなく、ウェストがゴムのロングスカートを履いています。キャミソールを上に上げてスカートをズリッとずらしました。
パンパンに大きくなった沙織ちゃんのお腹が現れました。
「おへそが可愛いな、沙織ちゃん」
俺はお腹を優しく撫でます。
「もう、いいでしょ、智くん…。恥ずかしいから」
「恥ずかしくないよ、全然。沙織ちゃんのお腹、すごい可愛いで」
俺は沙織ちゃんのお腹を撫でながら、不安げな顔をする沙織ちゃんにいきなりキスをしました。
「ちょ、ちょっと智くん…⁉︎」
「前から沙織ちゃんのこと可愛いなと思ってたからさ。こんな時ぐらいしかないし」
「ほんとにこんなのダメやから!」
沙織ちゃんはブラウスを下ろしてお腹を隠そうとします。
「じゃあ、一個だけお願いがあんねん」
スカートを戻そうとする沙織ちゃんの手を抑えて俺は言いました。
「沙織ちゃんのおっぱい見せてくれへん?」
「何言ってんの?ダメだよ、そんなん」
「おっぱい見せてくれたらやめるから」
「ダメだって…」
「俺、沙織ちゃんとエッチしたかってん」
「な、何言ってんの智くん!」
「沙織ちゃん、すごいおっぱい大きくなってるやん?だから、それ見せてくれたら諦めるから」
「ダメだよ、そんなこと…」
俺は沙織ちゃんのスカートをさらにずらして、沙織ちゃんのショーツの中に手を入れました。
「ちょっ!智くん…!」
「おっぱい見せるか、おめこ見せるか。どっちかやないとやめへんで。沙織ちゃんが見せてくれないなら俺自分で見るし」
俺はさらにスカートとショーツをずらしました。もう沙織ちゃんのマン毛が少し見えています。
「やめてぇ…。わかったから。わかったから、やめて…」
「何がわかったん?」
「おっぱい…胸見せるから…」
「見せてくれんの?」
俺は沙織ちゃんのショーツから手を離しました。
「じゃあ、見せて」
沙織ちゃんは少し泣きそうな顔になっています。それでもブラウスのボタンを外して前を開けると、キャミソールとブラの紐を肩から外しました。
ためらっている沙織ちゃんを急かします。
「早く」
沙織ちゃんはうつむきながらキャミソールとブラを下に降ろしました。
ぽろんと丸く形のいい白いおっぱいが現れました。赤みがかって大きくなった乳首が突き出しています。
「おお、いいおっぱい。乳首も大きなってるやん」
俺は沙織ちゃんの胸を触りました。
「あ、ちょっと…!」
体をよじる沙織ちゃんをお構いなしに、俺は沙織ちゃんのおっぱいを揉み、乳首をいじりました。
「すごい。今にも母乳出てきそう」
俺は右のおっぱいを揉みながら乳首を指で弄り、左の乳首に吸いつきました。
「やだっ、やめてっ!見るだけって言ったやん」
俺は舌で乳首を転がしチューチューと吸い立てました。左の次は右の乳首も吸います。そして今度は左の乳首をこりこりと押し潰すようにいじくりました。
「もう!ほんと…やめてよ、智くん…!」
俺は乳首から口を離すと言いました。
「じゃあ、おめこ見せて」
「ダメだって」
「ほんま見るだけやから」
「おっぱい見せたらって言うたやん」
「おめこも見たいねん。ほんまおめこ見たらやめるから」
「…」
「無理やり見てもいいんやで。どうする?」
「ほんとに…見るだけだよ?」
「うん。見るだけ、見るだけ」
沙織ちゃんを壁にもたれかけるように座らせて、スカートをめくり上げました。そして、股を大きく開かせます。沙織ちゃんのショーツを横からずらすと、マン毛のびっしり生えたおめこが丸出しになりました。
沙織ちゃんは顔を赤くして唇を噛んでいます。
「沙織ちゃん、毛濃いんやな。びっしり生えてるやん」
「も、もう。見たからいいでしょ?」
「うーん」
俺は指を沙織ちゃんの割れ目に這わせました。沙織ちゃんの体がビクッと震えて股を閉じます。
「やめてっ」
しかし、もう俺は後戻りできませんでした。
「やめられへんわ」
そう言うと、俺は沙織ちゃんの腕を引っ張って四つん這いにさせました。そして、スカートをめくり上げます。体を起こそうとする沙織ちゃんの腰を抱えたまま、ショーツを膝までずらしました。
沙織ちゃんの白いお尻が丸出しになり、赤黒いおめこもよく見えています。
「お腹に負担にならないようにするにはワンワンスタイルが一番やからな」
俺はズボンとパンツをずらしました。もう、ちんぽはビンビンに勃起しています。
ちんぽに手を添えると、俺は後ろから沙織ちゃんの割れ目をなぞるように膣穴を探り当てグイッとちんぽを押し込みました。
「あぁっ、痛いっ…!」
沙織ちゃんが悲鳴をあげます。
「大丈夫。優しくするから」
沙織ちゃんのお尻を抱えながら俺はゆっくり腰を動かします。
「うぅっ…いやっ…やめてぇ…」
「ああ、気持ちいいわ、沙織ちゃんのおめこ。沙織ちゃんも気持ちよくなってきたんちゃう?ちょっとヌルヌルしてきたで?」
俺は次第に出し入れのスピードを早くします。
「いやっ、いや…あぁっ、いやぁ…」
「久しぶりやろ?ちんぽ入れるん?もっと気持ちよくしたるからな」
さらに腰の動きを早くすると、パンッ、パンッと沙織ちゃんの白いお尻から音が響き始めました。
パンッパンッパンッパンッ。
「いやぁ…お願い、やめてぇ、智くん、やめてよぉ…」
「やめるん?」
「やめて、やめてお願い…」
「じゃあ、口で抜いてくれる?」
「…」
「フェラしてくれるならやめたる。どうする?」
パンッパンッパンッ。
「…うぅっ。わかった…わかったから…」
「口でいいん?」
「する…口でするから…」
俺は沙織ちゃんからちんぽを抜きました。
沙織ちゃんは涙を浮かべながら体を起こします。
「じゃあ、早く」
俺は沙織ちゃんにちんぽを突き出しました。
「賢くんより大きいやろ?昔、一回だけ温泉で賢くんのちんぽ見たことあんねん」
涙ぐむ沙織ちゃんの唇にちんぽを押し当てながら、俺は言いました。
「おっぱい出しながらフェラしてや」
沙織ちゃんは自分でキャミソールとブラをずらしておっぱいを丸出しにしました。そして、ためらいながら俺のちんぽをくわえました。
「ほら、もっと舌使って。首振って」
チュポチュポと音を出しながら沙織ちゃんが俺のちんぽをしゃぶりました。
チュポ、チュポチュポ、チュポチュポ。
「あー気持ちいい。あー出そう、気持ちいい。あー」
俺は沙織ちゃんの頭を抱えると自分で腰を振りながら絶頂を迎えました。
「あー出る。あぁっ!」
沙織ちゃんの口の中で俺は射精しました。しばらくちんぽを口の中に突っ込んだまま沙織ちゃんの顔を眺めます。そして、ちんぽを引き抜いて言いました。
「沙織ちゃん、ゴックンしてな。ティッシュとかに出したら賢くんにバレるで」
俺の精液を必死で飲み込む沙織ちゃんを見ながら俺は考えていました。
まだ妻達が帰ってくるには1時間以上ある…。
洗面所に行った沙織ちゃんはなかなか戻ってきません。妻や賢くんが帰ってくるまで俺と顔を合わせたくないのでしょう。
俺が洗面所に行くとハッとした顔をしました。
俺は沙織ちゃんの腕を引っ張りました。
「もう一回しよ」
「い、いやっ…!」
「まだ時間あるし、いいやん」
「さっきので終わりって言ったやん」
「また、ちんぽ勃ってきてん」
「いやだって…!」
「ええから。俺も妊婦の沙織ちゃんに手荒なことしたないからさ」
俺はグイグイとまたリビングに沙織ちゃんを引っ張っていくと、今度は強引にブラウスを剥ぎ取り、キャミソールを脱がし、スカートを引き下ろしました。あとは下着だけです。
「いやっ!やめて!」
と抵抗しながらお腹の大きな沙織ちゃんを全裸にすると、俺は沙織ちゃんのおめこをしゃぶりました。そして、指を出し入れして楽しみました。
最後は横バックです。横に寝かせた沙織ちゃんを後ろから突きました。さっきフェラで抜いているのでかなり長い時間ハメました。
中出しをする頃には、沙織ちゃんもかなり濡れていました。必死に声を堪えていました。。
約1ケ月後。沙織ちゃんは元気な男の子を出産しました。
沙織ちゃんと俺のことは2人(3人?)だけの秘密です。