義妹の汚れたパンツをオカズに抜いた最高のオナニー2

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主な登場人物

俺 ヒロ 30歳 中小企業の営業マン

嫁 可奈 32歳 大手企業の企画部

義妹 里奈 30歳 アパレル系管理職

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今年の盆休みは可奈(嫁)の実家のお墓参りで帰省することになった。

まぁ、俺の最大の目的は昨年同様に義妹のおしっこ付きパンツでオナることだ。

早朝に嫁と2人で東京のマンションを出て、昼過ぎに嫁の実家の最寄り駅に到着した。

駅までは里奈ちゃん(義妹)が車で迎えに来てくれていた。

お義父さんの車らしいが乗ってきたのは大型のSUV。

何ともワイルド。

女の子がこういうのを乗り回すのも嫌いじゃない。

里奈「お姉ちゃん!ヒロくん!お帰りなさーい!」

「里奈ぁ〜久しぶりー!」

「里奈ちゃんお迎えありがとね」

里奈「暑いから早く乗っちゃって」

「(やっぱり里奈ちゃん可愛いな〜)」

前回の投稿でも紹介したが、里奈ちゃんは新垣結衣ちゃん似の童顔女性でスタイルも抜群。

俺と同じ30歳だが5歳は若く見える。

これで彼氏もいないというのだから驚かされる。

里奈ちゃんは水色のワンピースにサンダルと涼しげな夏の装い。

ストレートの長い髪はポニーテールでまとめられていた。

全体的にラフに見えるが凄く品を感じる。

流石アパレルの管理職だ。

今年の夏は災害レベルと言われる暑さ。

連日の猛暑日で、この日も35℃まで上がる予報だった。

ご両親は午前中の涼しいうちにお墓参りを済ませたそうで、俺たち3人でお寺に向かうことになった。

お寺に到着すると駐車場は空いていた。

こんな暑い時間帯にお参りに来る人は少ないようだ。

墓地は傾斜地にあり、手すりが付いた急な階段を登らないといけなかった。

一段上がる度にジワっと汗が滲む。

街を望む所にご先祖様の墓石はあった。

景色を眺めながらペットボトルを一気に飲み干した。

お墓に線香をあげ、また階段を下り本堂の仏像にも手を合わせた。

本堂の中は涼しい風が通り抜け気持ちいい。

「ちょっとトイレ行ってくる」

「渡り廊下の先を曲がったとこだよ」

本堂から続く渡り廊下の先は住職の自宅のようなところで、その一角にトイレがあった。

トイレに入ると6畳程の小さな空間の真ん中に仕切りがされていた。

左側が女で右側が男と仕切られているが、目隠し程度の仕切り壁は天井との間に隙間があるため音は筒抜け状態。

仕切り壁に手を掛ければ覗き込むことだって出来そうだ。

男側は小便器が1つと個室が1つ。

個室はまさかの和式で汲み取り。

いわゆるドッポンってやつだ。

さすが田舎のお寺って感じだが綺麗に掃除はされていた。

用を足し、さて戻るかと思っていると

誰かがトイレに近づく気配がした。

俺は咄嗟に個室に隠れた。

「ヒロ〜?居るの?」

「・・・」

「居ないみたい。どこ行ったんだろ?」

里奈「本当?じゃ、ちょっとトイレしてくるね」

「(これは願っても無いチャンス!!)」

仕切り壁があるとはいえ、男女同じ空間にあり、水洗でないので音消しも出来ないこのトイレは、女性からしたら使うのを躊躇ってしまうような造りだ。

流石にお寺さんで覗きなど罰当たりなことは出来ないが、自然と音が聞こえてしまうのであれば仕方ないこと。

俺は忍者のように気配を殺し個室で息をひそめた。

今からこの仕切り壁の向こうで里奈ちゃんがトイレをするのだ。

外では蝉がジージージーと騒がしく鳴いているが、俺の聴力の全てを仕切り壁の裏へと集中させる。

「バタン。カチャ」

ドアを閉める。

「シュルルル…」

スカートを捲る音かパンツを下ろす音か、

布が擦れる音が聞こえた。

「ペタッ、パタッ」

と、スリッパを踏む音が2回。

しゃがむ位置を調整したようだ。

すると間もなく

「…チェララララァァ〜」

おしっこが陶器の便器に当たる音が響いた。

鈴が鳴るような心地いい音色だ。

「(り、り、里奈ちゃんのおしっこぉぉぉ!!)」

俺のチンポは熱くなりムクムクと勃ちはじめた。

「…プゥシュイイィィーー」

徐々に勢いのあるおしっこ音に変わる。

「(あんな細身からこんなレーザービームみたいなおしっこが出るのか!?)」

興奮と衝撃で心臓はバクバクして、この心音が逆に里奈ちゃんに聞こえてしまうのではないかと心配になるくらいだった。

この仕切り壁の向こうで下半身を露わにした里奈ちゃんがおしっこをしている。

子供のように透き通るような白くて小さなおしりと、それとは似付かない黒々とした陰毛が生え揃った大人の陰部。

清楚なイメージとは裏腹にあまり処理されず、だらしなく伸びた陰毛の先からは、おしっこがポタポタと滴り落ち、おしりの方までビショビショに濡らしている。

まぁ、俺の勝手な妄想に過ぎないのだが、

そう思うだけでビンビンになったチンポはビクン、ビクンと脈打つ。

溢れ出る我慢汁がパンツを濡らし、チンポの先が冷たく感じた。

「プシィーーッ…ショワショワワワ…」

里奈ちゃんのおしっこはまだ続いている。

「(あー!里奈ちゃんのおしっこ音でオナりてぇぇ!!)」

だが、ベルトを外すだけでカチャカチャ音がしそうだったのでオナりたい気持ちをグッと我慢した。

すると

里奈「ふぅーー」

我慢していたおしっこを出し切った安堵感からなのか、長い溜め息が聞こえた。

「カラカラカラカラ…」

早いリズムで紙を巻き取る。

かと思うとガチャっと鍵が開き、出てきたようだ。

「(え?終わり?おしっこ拭いた?)」

と思うくらい、紙を巻き取ってからはアッと言う間のテンポで終わってしまった。

アダルト動画で観たことがあるが、おしっこの後ゴシゴシ拭く人もいれば、ポンポンと叩くように拭く人、1回だけグッと押し付けるように拭く人もいる。

拭くというより吸わせる感じなのだろうか。

何が正しいのか俺には分からないが、里奈ちゃんは適当にサッと拭くタイプなのかも。

だからおしっこの拭き残しがパンツに付いちゃうのかもしれない。

ここでオナるのだけは…と思ったが、気持ちはムラムラ、チンポはビンビン。

我慢しきれずズボンとパンツを一気に下ろすとチンポを握りしめた。

「(里奈ちゃんおしっこの後ちゃんと拭いてないでしょ!?だから里奈ちゃんのパンツおしっこ臭くなるんだよ!さっき階段登って汗いっぱいかいたからね〜。パンツの中でおまんこムンムンに蒸れちゃったでしょ?パンツ下ろしたらスースーして気持ち良くなったのかな?白くてスラッと長い美脚を惜しげも無くM字にパッカ〜って広げちゃって。開放的になったアソコからプゥシュイイィィーって凄い勢いでおしっこしてたもんねー。汗で湿らせたおまんこを更におしっこでビショビショに濡らして、汗とおしっこの匂いプンプンさせて…あぁ、なんて卑猥なおまんこなんだ。大人のお姉さんなのに、アパレル系管理職の立場なのに、髪からも、服からも、肌からもふんわりと甘くていい香りをさせているのに、実はおまんこはおしっこ臭くて、小◯生みたいにおしっこで黄色く汚したパンツ履いているだなんて一体誰が想像するだろうか。あーなんて恥ずかしい子なんだ!)」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ…

「(あーもうイキそう!あーイクッ)」

あらかじめ巻き取っていた紙でドピュッドピュッと溢れ出た精子を受け取る。

「ふぅーー」

里奈ちゃんと同じような長い溜め息が出た。その後、何気なく本堂に戻った。

どうやら2人には気付かれてはいないようだ。

そして再び仏像に手を合わせた。

「(仏様!ありがとうございます!)」

その夜は嫁の実家でご飯をご馳走になった。

お義父さんとビールも楽しんだ。

これだけ暑い日はビールが美味い!

21時を過ぎ風呂に入ろうとなった。

義母「ヒロくんからお風呂どうぞ」

「ありがとうございます。でもまだビール残ってるんで…里奈ちゃん先どうぞ」

里奈「私は後でいいよ!じゃお姉ちゃんから入る?」

「ヒロ入りなよ!お客さんなんだから!」

「分かった、分かった。じゃ〜可奈の次に頂こうかな」

「そ?じゃ先に入ってくるよ?」

てな具合で嫁の次に入る流れになった。

里奈ちゃんの後に入らないと意味ないんだけどなぁ。さてどうするか・・・・・

「ヒロ?ヒロー!起きろー!」

「…ん!?…はっ!!」

「ったく!全然起きないから。皆んなお風呂入っちゃったからね〜」

義母「ヒロ君ごめんね。私達も入っちゃったから。お湯は新しく入れてあるから、ゆっくり入ってきて!」

「はぁ、すみません」

いつの間にか寝ていたようだ。

まぁ結果オーライだ。

さっそく脱衣所へ向かいドアを閉める。

洗濯かごに目をやると、バスタオルに隠されるようにお義母さんの脱いだ服が押し込められていた。

拾い出して広げるとパンツがポロっと転がり落ちた。

お義母さんのパンツは淡い紫でシンプル。

正直、あまり興味は無かったのだか、よく考えると嫁と里奈ちゃんの母親ってだけあり、年の割にはかなり若く見える。

せっかくの機会なのでお義母さんのパンツも嗅いでみることにした。

鼻を近づけ匂いを追っていくが全くしない。

「(あれ?おかしいな)」

隅々まで嗅いでみたが、おしっこどころか洗剤やチーズっぽい匂いもなく、まるで無臭。

年配の女性なら尿漏れでもしてそうなんだけどな。

卸したての新品なのか?

少し期待ハズレだった。

まぁ、いい。

メインは里奈ちゃんのパンツなのだから。

お義母さんのパンツをそっと洗濯かごに戻し更に掘り下げていく。

すると里奈ちゃんが着ていた水色のワンピースが見えた。

そばからは黒い生地に白い糸で花や蝶が刺繍された魅惑的なブラジャーが出てきた。

これは間違いなく嫁のものでもお義母さんのものでもない。

きっとこのそばに…

「(あった!!)」

ブラジャーと同じ柄のパンツは圧倒的な存在感を放ち、神々しく輝いて見えた。

俺は急いで裸になると、里奈ちゃんのパンツを握りしめ風呂場へと入った。

里奈ちゃんパンツと1年振りのご対面。

お義母さんの件もあったので、もしかしてこれも無臭だったら…と少し不安がよぎる。

まずは外側からそっと鼻を近づける。

柔軟剤の香りだろうか、甘くて優しい香りがする。

そして薄っすら汗のようなおしっこのような匂いが。

やはり里奈ちゃんは裏切らない!

期待と股間が一気に膨らむ。

ゆっくりとクロッチをめくると1本の白い汚れが付いていた。

長さは3㎝くらいか。

生地が黒いので白い汚れが際立つ。

「(こ、これは里奈ちゃんのおまんこスジの形ではないか!!!)」

今にも爆発しそうな股間と興奮を抑えきれず、クロッチに顔面を埋め、空っぽにした肺に、鼻からダイソン並みに空気を吸った。

「ツーーーーーーン」

一発で酔いも覚めるおしっこ臭。

「(これだ!これだよぉぉぉー!)」

シコシコシコシコシコシコシコシコ…

里奈ちゃんのおしっこ臭を嗅ぎながら、思いっきりシコりまくる。

更に汚れたクロッチを勃起したチンポ裏に当て擦りつける。

「(あぁ、里奈ちゃんに素股されてるみたいな感覚で気持ちいい。

本当に素股されたらチンポも里奈ちゃんのおしっこ臭くなるかな?

クンニなんかしたらダイレクトに嗅げるんだから最高だろうな・・・・・)」

「里奈ちゃんの裸、凄く綺麗だよ。クンニしたくなっちゃった」

妄想里奈「恥ずかしいからやめて」

「なんで?いいじゃん!」

妄想里奈「だって、今日暑かったから汗かいちゃったし、、、ね?」

「汗なんて全然気にしないよ」

妄想里奈「えー。だって、ほら他にも」

「他って?」

妄想里奈「えっ、、、お、おトイレとか行ったし」

「トイレ?」

妄想里奈「その、、、ほら、、、ぉ、、、」

「お?」

妄想里奈「ぉ、、、、、おしっこしたから」

「おしっこなんて誰でもするじゃん!

ちゃんと拭いてるから大丈夫でしょ?」

妄想里奈「うん。でも、万が一って言うか」

「万が一って、おしっこ付いてるってこと?」

妄想里奈「つ、付いてないもん!ちゃんと拭いてますぅ!!」

「へぇ〜。ならいいじゃん?ほらぁ!」

妄想里奈「きゃっ!やだぁ!恥ずかしいよぉ」

「ほら。隠さないの!その手をどかして!」

妄想里奈「ヒロくんお願い!やめて!ね?」

「仕方ないなぁ。ちょっと強引だけど両手を背中で縛って…と。これで良し!」

妄想里奈「い、痛い!痛い!」

「これで両手は使えないねw」

「ほーら。恥ずかしいとこ丸見え〜」

妄想里奈「もー汚いからあんまり見ないでぇ」

「全然汚くないよ、、、クンクン」

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