義兄を性奴隷にしてます4

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久しぶりに義兄に会います。

ホテルの部屋に入ると、直ぐにアイマスクで目隠し

そして両手も縛ります。

脱がすと、既に勃起状態

「義兄さんもう勃起、相変わらず変態チンポだね」

脚でつつくと、もう我慢汁が出てきます。

「義兄さん、汚い汁が足に着いちゃった舐めて綺麗にして」

義兄はべろべろと足を舐めます。

「四つん這いになって、ケツ見せて」

「はい」

兄はアナルをみせます。

「あーいやらしいアナルね、パクパクしてるわよ、欲しいの」

「はい」

「何が」

「なんでもいいです、お尻に欲しいです」

「どうしようもない変態さんね、姉さん知ったら泣いちゃうよ」

「言おうか姉さんに」

「それだけは、許して下さい」

「別にいいじゃない、姉さんがそれでも受け入れてくれたらいいし、だめだったら、

私が飼ってあげるよ」

そこへ、ドアをノックする音

開けると一人の女の子。

そうです、私が読んだ女の子「ゆうちゃん」

私の店に入った新人さん

今日は新人さんの技術研修を行います。

「ほんとにいいんですかSさん(私)」

「いいよ、いいよ、この男で練習よ」

「義兄さん、よかったね、こんなかわいい子にいじめてもらうんだよ」

「えー、兄さん?」

「そう、姉さんの旦那」

「でも、いいんですか?」

「いいのいいの、変態野郎だから」

「義兄さん、転がっていないで、ゆうちゃんに挨拶よ

兄「よろしくお願いします」

「えーなに大きい、凄い」

「凄いでしょ、このデカチン。でもこれ使わないで、アナルを犯されるのが好きな

の、この変態さんは」

「さあ、いくわよ」

ローションをたらし、アナル指を挿入します。

「あっ」

「ゆうちゃん、前立腺いくよ」

「あっ、あっ」

「今指で、前立腺こすってるの」

「あー、あー」

「義兄さんいくよ」

前立腺をとらえた指を更に、奥に少し押し上げ、指先でこすります。

「あー、あー。いい、いい」

「気持ちいいでしょ、義兄の好きな前立腺、もっといくよ」

「あーいい、あーいい、逝きます、逝きます、逝く~」

義兄、痙攣して逝きました。

「凄い、逝っちゃった」

「さあ、今度はゆうちゃんの番」

「大丈夫ですか?」

「大丈夫、アナル大好きだから、これからよ。さあ、指入れて」

ゆうちゃん、指挿入。

「もう少し奥、そして少し上の方、そこにコリコリした部分内?」

「あっ、あります」

「そこ、そこが前立腺、そこをゆっくり押し上げるように、こするの」

「はい」

「あっ」

「そこよ、そこを集中的に」

「はい」

「義兄さん、どう気持ちいい?」

「はい」

「ゆうちゃん続けて」

「義兄さんどう、ゆうちゃんに言ってあげて」

「もっと強くして下さい」

「えっ」

「もっとそこ激しく、押しながら、指先でぐりぐりして」

「はい」

「あー、あー、いい、いいです」

「もっと、もっと」

「はい」

「あー、あー、あー、いい、いい、逝く、逝く、逝きます」

「逝って義兄さん」

「あー逝く、あー逝く、逝く~」

義兄、絶頂、ピクピク痙攣してます。

「凄いゆうちゃん、義兄さん逝っちゃったよ」

「はい」

「ゆうちゃん、そのまま、同じところ、同じように激しくして、さあ」

「あっ、はい」

ゆうちゃん、激しくこすり上げます

「あーだめ、いい、いい、うー、凄い、凄い、また逝きます、逝く、逝く~」

はい、義兄また逝きました。

「ゆうちゃん、どう?こういうふうに責めるの、わかった」

「はい、でも凄い」

「次はどうしようかな、じゃこれ」

ペニバンを装着します。

「ゆうちゃん見てて」

「さあ、義兄さんの好きな、極太行くよ」

「あらっ、「簡単にはいっちゃったね」

直ぐに激しくピストン

「あー、あー、あー、逝く、逝く、逝く~」

簡単に逝っちゃいました。

「ゆうちゃん、義兄さんにおまんこ舐めさせてあげて、義兄さん得意よ」

「はい」

ゆうちゃん、義兄に顔面騎乗

いやらしい音をたてて舐めます。

「あっ、凄い」

義兄嬉しそうに、じゅるじゅる音をたてて舐めまくります。

少しアナル責めを休憩して、舐めさせます。

美味しそうに舐める義兄

「どうゆうちゃんのおまんこ」

「美味しいです」

「いやだ」

しかし、さらに激しく、音をたてて、舐める義兄

横で見ていても気持ちよさそうなクンニ。

ゆうちゃんも

「あー、無理、無理、凄い、これ逝っちゃうよ」

「我慢しなくていいよ、ゆうちゃん」

「あーだめ、だめ、逝っちゃう、逝くっ」

ゆうちゃん逝っちゃいました。

さらに舐める義兄

「あーだめ、だめ」

ゆうちゃん、逃げちゃいました。

「まじ、やばっ、気持ちよすぎる」

「でしょ、義兄さんの舐め凄いの」

「さあ。今度はゆうちゃんがこれで」

ゆうちゃんペニバン装着。

挿入しピストン

少しぎこちないゆうちゃんの腰の動きですが、もう義兄には関係ないです。

アナルを突けば逝く、状態になってます。

「あー、逝く、逝く」

この後は、義兄、もう止まりません。連続で逝きます。

ゆうちゃん、連続逝きの義兄をみて面白くなったのか。

ガンガン突きます。

義兄逝きまくり。

ここで少し休憩。

「ゆうちゃん、これ入れて見たくない?」

「えー」

「もちろんお店ではできないから」

「うん、入れてみたい」

「義兄さんよかったね、ゆうちゃん入れてみたいだって」

義兄の両手をほどき、自由にさせます。

早速、義兄得意のクンニ

直ぐにゆうちゃん追い込まれます。

「あーだ逝っちゃう、逝くっ」

ゆうちゃん逝っちゃいました。

そして挿入

「ゆっくりよ、義兄さん」

「はい」

正常位から挿入

入りました。

「あー凄い、凄い、ゆっくりね」

ゆっくりと動かす、義兄

「どう義兄さん、ゆうちゃんのおまんこ」

「気持ちいいです」

「何?義兄さん逝きそうなの?」

「逝きそうです」

「うそっ、中はダメよ」

「あっ、逝く」

寸前で、外に射精。ゆうちゃんの胸に射精です。

「何やってんのよ、義兄さん、ゆうちゃん逝かせてないし、自分だけ」

私は義兄を仰向けにし、ペニバンを挿入、チンポをしごきます。

「あー凄い、凄い、逝っちゃいます、また逝っちゃいます」

義兄直ぐに射精しました。

「また逝っちゃって、自分ばっか」

「ほらっそんなに逝きたいなら、逝っちゃいなさい」

そのまま亀頭責め

「あー、あー、逝く、出る、出ちゃう」

大量の潮吹き

「うわー凄い、何これ、凄い、ほんとに潮吹いちゃうんだ」

ゆうちゃん感動してます。

「どうゆうちゃん」

「凄かったです。お義兄さん」

ここでゆうちゃんは、退室。

この後は、私も義兄の超巨根を入れて逝きまくりました。

さすがにゆうちゃんの前ではこの姿見せたくなかったので。

義兄も数発射精して、もちろん最後は

アナルフィストで逝きまくり、失神状態まで追い込みました。

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