ちょっと会うのは難しいと言う義兄
私「そんなこと言って大丈夫なの、姉さんに・・・」
兄「わかりました」
早速、ホテルへ
今日は目隠し、両手も後ろで縛りました。
でもそうしただけで、義兄勃起してしまいました。
私「何勃起してるの義兄さん、写真撮っとくね」
兄「いや、それは」
私「何?」
兄「いや別に」
私は目隠しされ、両手を縛られて勃起している義兄の恥ずかしい
姿をおさめました。
まず勃起したチンポを足でいたぶります。
24センチ巨根、私の足のサイズと同じです。
もうがまん汁が出てきてます。
私「いやだ、もうこんなに出てるよ、いやらしいのが、変態ね」
そなままベッドに仰向けに寝かせ、足で裏筋をこすります。
義兄のがまん汁で、私のわしはベトベトに、それで裏筋を
こすります。
兄「あ~逝きそう」
私「何言ってんのこんなに早く逝っていいわけないでしょ」
しかし。次の瞬間、精子が飛び散りました。
私「何逝ってんの」
兄「すみません」
私「すみませんじゃないわよ」
私「今度は私を気持ちよくして」
兄、いやらしい音をたてて、必死に私のまんこを舐めます。
正直、義兄のクンニ物凄く上手くて気持ちいいんです。
私も逝っちゃいました。
しかし、逝ったことがわからないようにします。
ローションをアナルに垂らし、バイブを挿入
私「こんな大きなバイブを咥えこんで義兄さんのアナルガバガバじゃない」
続けてピストン、義兄痙攣して逝っちゃいました。
私「黙って逝っちゃだめでしょ」
兄「はい」
私「今度は逝く時言うのよ」
兄「はい、わかりました」
ここで、精子を塗った綿棒で尿道責め
兄「うー、うー」
ゆっくり入れていきます。
兄「あ~、あ~」
やっぱり痛いかな?と思いつつ続けます。
私「どう、気持ちいいの?」
兄「はい」
私「こんなのが気持ちいいの、変態」
正直驚きました。さすがに最初は痛いだろうと思ってましたから。
兄「あ~逝く、逝く」
綿棒を抜くと、精子がダラリと出てきました。
そのまましごくと、再度精子が。
2度逝きです。
そしてそのまま亀頭責め
兄「あ~、あ~、あ~」
大量に潮吹き、出ます出ます、大量に。
もう一度、尿道責めで逝かせて
最後はアナルフィスト
兄「あ~凄い、凄い、逝く、逝く~」
痙攣して逝き、そのまま失神してしまいました。
リクエストのあった尿道責め、いとも簡単に義兄は
いってしまいました。
本当に変態野郎です。
でもそんな義兄が好きです。