美黒ギャルとセフレ関係になった話③

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あの狂おしい夜から約1ヶ月半、麻衣とは連絡が取れませんでした。

「うざいから」という理由でフリーメールアドレスしか教えてもらえず、メールを送っても返信はありません。

(・・・そりゃそうやわな・・・)

自分のようなダサくてキモいチビで貧乏で40過ぎのオヤジがお金も払わずに麻衣のようないい女を、たとえ一夜でも自分のものにできただけでも一生の思い出にしなければならないくらいのもの。

そう自分に言い聞かせながら、私は麻衣がどうしても忘れられませんでした。

あのしっとりと汗ばんだ小麦色の肌の甘い匂い・・・

私のしつこい愛撫に、眉根をキュッと寄せて切なげに喘ぐあの表情・・・

仕事の合間にも思い出すたびにたまらなくなり、トイレに駆け込んでオナニーする始末でした。

(・・・ああ・・欲しい・・・麻衣・・・)

お気に入りの黒ギャルAVを見ても麻衣のことを思い出してはベッドの上をのたうちまわる・・・まるで若い娘の血に飢えた吸血鬼・・・色欲に狂った淫鬼さながらでした・・・

そんなある夜遅く、深夜2時くらいのことでした。

DVDを観ながらうつらうつらしていると、インターホンが鳴るのが聞こえました。こんな夜中に誰だろうと思ってモニターを覗くと、マンションのエントランスに麻衣の姿が見えました。

「ひさしぶりーーー!!!」

玄関を開けるなりハイテンションな声をあげながら抱きついてくる麻衣。

面食らいながらも、麻衣のからだから立ち昇る甘い香りに陶然としていました。

「・・・あ!・・・もしもし?・・・うん今着いたとこ・・・超酔っ払ったあ・・・彼氏?・・・ではないけど・・・別の男の家・・・あはははは❤︎!!」

私のことはほっといて友達からの着信に応える麻衣。

まるで自分の家のようにソファに座ってくつろいでいます。

ピチッとした黒のTシャツにダンガリーシャツにエッチなデニムのホットパンツの典型的な黒ギャルスタイル・・・すらりと伸びる小麦色の長い脚とムチッとした太股に粘りつくような視線を這わせていくと、私の視線に気付いた麻衣はわざと見せつけるようにゆっくりと脚を組み直して・・・

「・・・今の彼氏?・・・うーん、まあまあかな・・・そっちはどうなの?・・・別れたの?・・・マジで?・・・いつ別れたの?」

冷蔵庫から勝手に缶ビールを取り出してきて飲みながら、麻衣は30分ほど電話で友達と話していました。

そのあいだ私はずっと悶々としたままほったらかしです。

麻衣は私の物欲しげな表情をときおり見て楽しんでいるようでした。

ようやく電話が終わってたのを見て抱きついていこうとすると、

「・・・疲れたからもう寝る!・・・あんた床で寝てよね!・・・」

言うと、ベッドの中にもぐりこんでしまいました。

電気を消して床に毛布を敷きながら、麻衣の様子をチラチラと伺いました。

闇に包まれた室内に街灯の青白い光が映り、エアコンの音だけが響いていました。

しばらく聞き耳を立てていましたが、寝息が聞こえる気配もありません。

前回あれほど激しく交わったのに私が何もしないと本気で思っているのか・・・

(・・・それとも・・・?)

私は試しに女王様のご機嫌を伺ってみることにしました。

暗闇のなか、忍び足でベッドに近づいて布団のなかに潜り込んでいきます・・・

もし本当に嫌ならすぐに暴れ始めるはずですが・・・

(・・・やっぱり・・・)

私が潜り込んでくるのがわかると、まだ触れてもいないのに麻衣が息を乱しはじめるのが布団の中からでもわかりました。

・・・やはり私とのセックスが忘れられなかったのです。

そうでなければ辻褄が合いません・・・

布団のなかにこもったギャル特有の柑橘系コロンの甘い香りを楽しみながら、暗闇の中でホットパンツに包まれたお尻に鼻先を埋めていきました。

「・・・やンッ❤︎・・・」

ビクッと敏感にお尻を跳ねあげさせて反応する麻衣。

お尻の匂いを嗅ぎながら、触れるか触れないかのソフトタッチで太股に指を這わせていくと・・・

「・・・あッ❤︎・・あッ❤︎・・いやッ❤︎・・」

両脚をばたつかせて逃げようとするのを引き戻して、涎を垂らしながら太股に吸いついていきます・・・

ちううう・・・

「・・・あッ・・はあああンッ・・・やああンッ❤︎・・・」

待ち望んだ麻衣の甘い太股・・・ひんやりとした、ピチピチと弾くようなたまらない若い肌・・・微かに汗ばんだココナツミルクを思わせる甘酸っぱい匂い・・・私はもうパンツの中の勃起したものをじっくりとしごきながら、むさぼるように舌で味わっていきました・・・

布団をはぎ取り、指と舌を使って太股をねちっこく味わっていくと麻衣はもう腰をくねらせながら甘い喘ぎ声を止められなくなっていました。

暗闇のなかで、私はもう震えるほどに興奮していました・・・

すぐには脱がせずに、わざと焦らすようにじっくりと服の上からカラダのすみずみのナマの匂いを嗅ぎながら、微かに汗ばんだ小麦色の素肌を舌で味わっていきます・・・長い時間をかけて、焦らされながらたっぷり責められる魔性の性感をもとめて私の部屋に来たのに違いないからです。

「・・・会いたかった・・・欲しかったんや・・・麻衣・・・」

耳元で熱っぽく囁くと、

「・・・はあうンッ❤︎!!」

目をきつく閉じて眉根を寄せながらゾクッと敏感に反応する麻衣。

「・・・好きや・・・麻衣・・・お前が好きでたまらんのや・・・」

唇を奪っていくと、麻衣は抵抗することなくお酒の匂いのする甘い息を弾ませながら甘えっぽく舌を絡ませて応えるのでした。先ほどまでの憎たらしい態度はなんだったのかと思うほどのディープキスに、私はもうビンビンに勃起していました。

「・・・はあンッ❤︎・・・ううンッ❤︎・・・」

卑猥に音を立てて舌を絡ませながらTシャツのうえから乳を揉みたててやると、

「・・・はンッ❤︎・・・」

「・・・麻衣・・・乳・・・吸ってもええか?・・・」

「・・・やン・・だめ❤︎・・・」

「・・・ええやないか・・・」

「・・・やだ❤︎・・・」

本当は早く乳首を舌で優しくねぶって吸って転がして欲しいくせに・・・

わざとパンティだけを脱がせずに残したまま、まだシャワーを浴びていない、しっとりと汗ばんだ肌のすみずみを味わっていきました。

部屋中に「ああンッ❤︎!ああンッ❤︎!」というあのオスの精力をそそりたてる甘い喘ぎ声が響いていました。

初めての夜とは違い、自分から積極的に感じようとする麻衣の悩ましさはたまらないほどのフェロモンを発散していました。私の指と舌は麻衣をもっともっとカラダの芯から悦ばすために、いやらしい触手のようになって小麦色の肌のうえを蠢いては這いまわるのでした・・・

「・・・はあああンッ・・・だめええ・・・溶けるううう❤︎・・・」

麻衣の大柄な裸身に、チビの私はうしろからすがりつくように抱きついて、優しく円を描くように乳を揉みたてながら、うなじから首筋にかけてを吸血鬼のように吸いついて甘噛みしてやると、麻衣はたまらない声を洩らしながらそのエッチすぎるカラダを悩ましくくねらすのでした・・・

「・・・麻衣・・・どや?・・・ええか?・・・」

「・・・ああン・・・もう・・うるさい❤︎・・・聞くな❤︎・・・」

「・・・麻衣の汗の匂い・・・たまらんわあ・・・」

「・・・いやあああンッ❤︎・・・ヘンタイオヤジッ!!・・・やあンッ❤︎!!」

「・・・ここはどや?・・・ここは嫌いか?・・・」

「・・・ああ・・・いや・・・いやだあッ❤︎・・・はあああンッ❤︎!!」

汗で蒸れた足の指をしゃぶられ吸われながらビクッビクッと腰を跳ねあげさせて甘い悲鳴をあげる麻衣・・・指先をパンティラインに這わせていくと麻衣の口から焦れるような待ちきれないような声が洩れるのでした・・・

「・・・もうだめ・・・もう・・ねえッ・・焦らしすぎッ❤︎・・・」

「・・・何や?・・・どうしたんや?・・・」

「・・・やンッ・・・ねえ・・もう・・・早くう❤︎・・・」

「・・・早く何や?・・・言うてみい・・・」

「・・・はあンン❤︎・・・早く舐めてッ❤︎・・・」

暗闇のなかでパンティをゆっくりと丸めとっていくと、麻衣の口からもう「・・・はあンン❤︎・・・」という焦れるようなたまらない声が洩れ始めて・・・蜜で濡れきったパンティの匂いを目の前で嗅いでやると、

「・・・やああンッ・・・もうヘンタイッ❤︎!!」

嫌がる麻衣を横目で見ながら、パンティに染みついた甘酸っぱい蜜の匂いを楽しみました。早く舐めて欲しくてたまらない麻衣・・・私はわざと時間をかけて焦らしながら、足の指から順番にねっとりと舌を這わせて麻衣の肌を味わっていきます・・・

「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あああッ❤︎・・・」

私の指が、舌がゆっくりと這い昇ってくるたびに、待ちきれないような声を洩らして膝と膝をこすりあわせる麻衣・・・自分がいやらしい蛇になったような変態めいた妄想にとりつかれながら、麻衣の長い脚に舌を這わせて絡みついていくのでした・・・

それから1時間ちかくものあいだ、私は麻衣の秘部に吸いついて離れませんでした。舌全体でゆっくり上下に舐め上げ舐め下ろしたり、焦らすようにクリの周りを丁寧にチロチロと舐めまわしたり、口に秘部全体を含んで溢れる蜜をちゅばちゅば吸うように舐めたり、舌を秘部のなかにゆっくり出し入れしたり、クリを優しく弾いたり、左右に転がしたり吸ったりねぶったり・・・

「・・・ああああ・・・もうだめ・・・もういく❤︎・・・」

麻衣の反応を見ながらイキそうになる寸前に焦らして・・・

「・・・ああン・・・いやッ・・・どうしてッ!・・・」

「・・・どうや麻衣・・・ここか?・・・ここがええんか?・・・」

言葉責めしながらまたねっとり舌でクリを優しくねぶっていく・・・

「・・・ああああ・・・もうだめ・・・もうだめッ❤︎!!」

麻衣はたまらない声を洩らしながら自分から淫らに腰を振って私の蛇のように蠢くいやらしい舌をもとめるのでした・・・

「・・・ねえもうお願い・・・もういかせて・・・ねえッ❤︎!!」

私の頭をかき抱くようにして泣きそうな声で懇願する麻衣。

「・・・どや・・・気持ちええんか?・・・どうなんや?・・・」

「・・・いいのッ・・きもちいいのッ❤︎・・もうだめほんとにおかしくなるうう❤︎・・・おねがいもういかせてッ❤︎・・・」

焦らされまくってたまらなくなった麻衣はとうとう私に屈服するのでした・・・

「・・・はあああああンッ・・・きもちいいいいいッッ❤︎!!!」

いやらしい触手のような指と舌が、私の意思とは関係なく這いまわって・・・

いちばん敏感なクリに吸いつかれて、麻衣はすすり泣くようなたまらない声を洩らしながら昇りつめていきました・・・麻衣のあの泣くような甘い悲鳴・・・舐めても舐めても溢れてくる甘酸っぱい蜜の味・・・ピチピチの太股に挟まれた時のあのたまらない圧迫感・・・私の顔のうえに顔面騎乗しながら気持ちいいところをこすりつけて淫らに腰をふりたてて・・・四つん這いになったお尻にしゃぶりついてお尻の穴に舌を入れてやると麻衣は泣くような声を洩らしながら淫らに尻をふりたてるのでした・・・

あとで聞いたことですが、麻衣はもう私から離れられないと思ったそうです・・・

布団のなかで、お互いの舌を卑猥に絡ませあいながら交わっていました。

若い男とは違う、じっくりと粘膜をこすりあわせていくようなねっとりとした大人のセックス・・・・麻衣はこれをもとめていたのです・・・

「・・・ああああ・・・やばい・・・きもちいいいッ❤︎・・・」

「・・・どや・・・麻衣・・・ええか?・・・」

「・・・すごいの・・・きもちいいのッ❤︎・・・」

「・・・おれのことまだきらいか?・・・どうなんや?・・・」

「・・・あンッ❤︎・・いやンッ❤︎・・いやンッ❤︎!」

耳元でねちっこく囁きながら子宮の奥をズンズン突いてやると、麻衣は私の背中に爪を立ててしがみついてきます。

「・・・舌出してみい・・・」

「・・・はああンッ❤︎」

もう麻衣の瞳が発情して濡れきっているのがわかりました。

お互いの瞳の奥を見つめあいながらねっとりと舌を吸いあって・・・

「・・・きらいか?・・・麻衣・・・」

「・・うふン❤︎・・もうッ・・好きに決まってんじゃん・・エロオヤジッ❤︎・・」

甘い息を弾ませて自分から濃厚なキスを求めてくる麻衣・・・

もう、たまりませんでした・・・

「・・・ああああ・・麻衣ッ・・麻衣ッ・・・」

「・・・はああああンッ❤︎・・・あああンッ❤︎・・・ああああンッ❤︎!!」

濡れきった子宮の奥でキュッキュッと締めつけてくるあまりの気持ち良さに、私は口から涎を垂らしながら腰をふりたてていました・・・本当に頭がおかしくなるかと思うほどでした・・・

次の日・・・

窓の外では朝からしとしとと夏の終わりを告げる雨が降っていました。

私は仕事をずる休みして部屋のカーテンを締め切ったまま、麻衣をベッドから離しませんでした。

「・・・麻衣・・・おはようのキスがまだやないか・・・」

「・・・うふン❤︎・・・いちいち命令すんな❤︎・・・」

言いながら、クチュッ・・ピチュッ・・音を立ててねっとりと舌を絡ませて吸いあって。

「・・・ねえ・・・どうしてそんなに私のこと好きなの?❤︎・・・」

女王様っぽい気の強そうな顔立ちからは想像できないほどの甘えっぽい媚声で聞いてくる麻衣。

私の思った通り、麻衣は新しい彼氏のセックスに満足できないようでした。

「・・・むかつくけど・・あんたにされるとめちゃくちゃ興奮するの❤︎・・・」

「・・・麻衣はMやからな・・・」

「・・・うるさいから❤︎・・・ああン・・なんでこんなブサイクなキモいオヤジにハマってんだろ❤︎・・・マジ信じらんないんだけど❤︎・・・」

言いながら甘えっぽくチュッチュしてくる麻衣・・・

私とはもう二度と会わないつもりだったのが、新しい彼氏を作っても私のしつこい舌使いと長時間のねっとりとしたセックスを思い出している自分に気づいたのだというのです。

「・・・あんたのそのいやらしい目つき思い出すと興奮するの❤︎・・・」

「・・・クラブで踊っとる時のこのお尻・・・たまらんかったわ・・・」

「・・・ああン・・だめ・・オヤジの指いやらしすぎ❤︎・・」

布団のなかで太股やお尻に毒蜘蛛のように絡みついてくる私の指先に麻衣は切なげな甘い溜息を洩らすのでした。

「・・・こうやって痴漢して・・・からだじゅう舐め尽くして・・・うしろからたっぷりレイプするのを・・何回も何回も想像して・・・」

「・・・はあンン❤︎・・・」

耳元でねちっこく囁くとゾクッと感じてしまって。

布団のなかで麻衣の手を取り、ビンビンになったものを握らせると、

「・・・私も想像したよ・・・あんたにうしろからされるの❤︎・・・」

「・・・ああ・・・麻衣・・・」

「・・・うふン❤︎・・・ねえ・・うしろからきて❤︎・・・」

大きくウェーブのかかったセミロングの茶髪を揺らしながらベッドの上で膝立ちになり、壁に手をついて私を振り向きながら誘惑する麻衣・・・切れ長の目元を微かに紅く上気させて、潤んだ瞳でオスを誘うように見つめるその色香・・・私はまるで催眠術にかかったように大柄な麻衣のからだにうしろから抱きついて乳をモミモミしました。

「・・・はああンンッ❤︎・・・」

「・・・おれのもんや・・・麻衣・・・もうおれだけのもんや・・・」

「・・・ああ・・いやンッ❤︎!」

私の変態性欲をわざとそそりたてるように体をくねらせて逃げようとする麻衣。

私は獣のような唸り声をあげながら勃起したものを粘膜にこすりたてました。

濡れきった子宮のなかへ、吸い込まれるように入っていきます。

「・・・うッ・・はああうンッ❤︎!」

ビンビンに勃起したものを子宮全体でキュッキュッと締めつけてくる麻衣。

すぐには動かさず、うしろから抱きついたまま麻衣を自分のものにする至福の時間を味わいました。

「・・だめ・・動かないで❤︎・・」

普段の気の強い麻衣からは想像できない甘えっぽい媚声・・・

麻衣をうしろからレイプすることを何度も妄想しすぎたせいで、私も動いたらすぐに射精してしまいそうなほど興奮していました。

汗ばんだ麻衣の背中に舌を這わせて舐め吸いたてながら、触れるか触れないかのソフトタッチで太股からお尻にかけて、乳にかけてを指先で痴漢していきます・・・

「・・ああ・・はあああン❤︎・・鳥肌立ってくるう・・・」

「・・ああああ・・・麻衣・・・麻衣ッ・・・」

私と麻衣はもうお互いに声が洩れるのを止められませんでした。

私はうしろから抱きすくめながら、興奮しすぎて暴発しないようにじっくりと優しく腰を使っていきました。

「・・・あンッ❤︎・・あンッ❤︎・・ああンッ❤︎!」

麻衣のエッチすぎる甘い媚声と、キュッキュッと締めてくる子宮のあまりの気持ちよさに、結局3分ももたずに射精してしまいました。

「・・・ごめん・・・」

「・・・うふン❤︎・・いいよ・・オヤジかわいいから許したげる❤︎・・・」

憧れの麻衣といちゃつきあいながらベッドで過ごす時間はもう最高の気分でした。

「・・・ああン❤︎・・・もう・・なんでこんなに・・・こんなにいっぱいキスしたの初めてだよ・・・」

「・・・キス嫌いなんか?・・・」

「・・・うふン❤︎・・・好きなの知ってんじゃん❤︎・・・はああン❤︎・・・もうッ・・・キス止まんないんだけど❤︎・・・」

若く美しいギャルに本気で求められる悦びに私は浸りきっていました・・・

その後、近くにある回転寿司で遅い昼食を食べたあと部屋に戻るなり、麻衣は甘えっぽい声を洩らしながら抱きついてきました。

「・・・ねえ・・・またしたくなってきちゃった❤︎・・・」

麻衣はもう、自分から積極的に私をもとめるようになっていました。

若い彼氏とは違う、中年男のじっくりと吸いついてくるようないやらしさが病みつきになってしまったようでした。

「・・・今度は麻衣がしてあげる❤︎・・・」

私の服を脱がせると、待ちきれない声を洩らしながら根元まで音を立ててしゃぶり始めるのでした・・・

「・・・もうこのチンポ、麻衣だけのものだからね❤︎・・・ほかの女としちゃだめだよ・・・」

「・・・ああ・・・麻衣・・・お前だけや・・・お前のもんや・・・」

「・・・うふン❤︎・・・勃ってきた❤︎・・・」

セミロングの髪をかきあげながら、切れ長の瞳を妖艶に潤ませて私のモノに淫らに舌を絡めていく色っぽい表情・・・

(・・・うう・・たまらん・・・)

私の精液を絞り取ろうとする麻衣の舌使いに、思わず声が洩れるほどでした。

「・・・ううンッ❤︎・・・うふンッ❤︎・・・」

甘えっぽい声を洩らしながら舌を絡めてじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・

「・・・ああン・・もうだめもう欲しいッ❤︎・・・」

ベッドの上で四つん這いになった麻衣をうしろから犯していきました。

「・・・はあああン❤︎・・・すごいいいい❤︎・・・」

リラックスして慣れてきたのか、先ほどよりは長持ちしそうな感じがしました。

調子に乗った私は麻衣の腰を引き寄せながら軽くお尻を叩いてやると「やンッ!❤︎」と甘い悲鳴が上がりました。

「・・あン・・きもちいい❤︎・・叩いてッ・・もっとお尻叩いてッ❤︎」

憧れの麻衣をうしろから犯しながらお仕置きする悦びに、私は酔いしれました。

私の勃起したものを子宮全体でキュッキュッと締めつけてきます・・・

(・・・ああ・・・たまらん・・・たまらんッ!)

パンッパンッパンッという湿った淫らな音と麻衣の尻を平手でスパンキングする音、そして麻衣の口から洩れる子猫が泣くような「ああンッ❤︎ああンッ❤︎」というたまらない甘い悲鳴が部屋に響いていました・・・

ベッドのなかで抱き合いながら、麻衣は私とのセフレ関係を約束しました。

彼氏と別れろ、と言わないところが麻衣の気に入ったようでした。

「・・・今の彼氏のセックスは、はっきり言って下手くそ・・・すぐ入れようとするし、痛いって言ってるのに奥まで思いっきり突いてくるし・・・あれマジでやめて欲しい・・・まあでもイケメンだからさ・・・彼氏としてはキープしときたいわけ・・・」

もともと麻衣は激しく突かれるのは痛いから嫌いらしく、私ぐらい優しくゆっくりねっとりされる方がめちゃくちゃ感じるとのことでした。

私としても何かと面倒な彼氏の立場よりセフレのほうが好都合でした。

「・・・私やっぱり・・舐められるのがいちばん好きかもしんない❤︎・・・」

「・・・麻衣のカラダの隅から隅まで・・匂いも味も全部知っとるからな・・・」

「・・・やン❤︎・・・ヘンタイオヤジ❤︎・・・超エロいから❤︎・・・」

見つめあううちに麻衣の瞳がもう、微かに濡れてくるのでした・・・

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