美魔女な三十路妻の恥ずかしい秘密

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37歳の妻の千尋は、見た目が20代半ばに見えて美魔女と言われています。

なので、4歳年下夫の私でも、見かけだと若い奥様と思われます。

しかも千尋は、とても清らかな美しさで、上品な淑女なのでみんなに羨ましがられます。

私たちの出会いは職場で、大学を出たばかりの私を色々と指導してくれたのが千尋でした。

当時も4歳年上の千尋は若々しかったですが、同い年か1~2歳下くらいにしか見えませんでした。

約1年間、常に一緒に行動していたら、私は綺麗なお姉さんの千尋にすっかり恋をしてしまいました。

千尋の人となりも、彼氏いない歴が3年であることも、年齢的にも結婚願望が強いことも分かっていましたので、1年間の指導期間終了時に告白しました。

千尋は驚いて、

「私、4歳も年上よ。そろそろ結婚も考える年齢だから・・・」

「私も千尋さんと結婚できたらって思っています。」

と言いました。

千尋は少し戸惑っていましたが、真剣な私の様子に交際を承諾してくれました。

周辺の人間は、

「指導期間が終わっても、お二人さんは仲がいいねぇ。男女逆だとそのまま結婚するパターンが多いんだよね。」

と言っていましたが、まさか付き合っているとは思っていなかったようです。

さて、美魔女妻の千尋の秘密と言うのは、初めてベッドインする時に、千尋から打ち明けられました。

千尋は、陰核がとても大きくて、それが後悔を伴うコンプレックスになっていました。

前彼には、「変態クリ」と言われて交際半年で破局したそうです。

恥ずかしそうにM字に足を開いて見せてくれた陰核は、陰唇を広げなくても半分皮からプックリと顔を出していました。

「クリトリス・・・大きいでしょう・・・」

「そうですね。こんなに大きいのは初めて見ます・・・舐めてもいいですか?」

「ええ・・・ああ、恥ずかしい・・・」

陰唇を拡げると、綺麗なピンクの膣穴が見え、既に愛液が糸を引いていました。

陰核を舐めると、

「ああ~~・・・」

普通は、色っぽい吐息を漏らすものですが、いきなり喘ぎだしました。

千尋の陰核はみるみる勃起して小豆くらいの大きさに真っ赤に膨れあがりました。

それは陰唇を閉じても舐めることができるほど飛び出し、舐めれば敏感に激しく反応しました。

「大きなクリトリス、敏感ですね・・・」

「どう見ても普通じゃないでしょ?・・・私、大学の時、ある人に肉体改造されたの・・・」

「え?肉体改造ですか?」

千尋が大学時代、処女を捧げた先輩の卒業による別れで落ち込んでいるとき、10歳年上の男に上手に誑かされて、気が付いたらマゾ調教されていたそうです。

緊縛され、陰毛を剃られ、大学3年の1年間、連日のように陰核を吸引ポンプで吸い出され、4年生になる頃には陰唇から飛び出すほどに陰核が肥大したそうです。

大学4年の時、その肥大陰核にマゾ奴隷の証のピアスが通され、その改造された肉体を緊縛調教されたり、生の陰茎で犯される様子を撮影されて、投稿雑誌に数回掲載されていたそうです。

「アソコと目にはモザイクがかけられていたけど、分かる人には分かったんじゃないかと思ってドキドキしたのよ・・・大学を卒業して就職してから彼氏ができて、慌ててクリトリスからピアスを外したの。でも、大きなクリトリスに空いた穴が塞がらなくて、そこに何かが通されてたことを疑われて、というか、確実に変態的な過去を見抜かれて振られたの。今は穴は塞がってるけど、よく見ると痕が残ってるかもしれない・・・あなたは、こんな私でも愛せますか?」

私は、清らかな美人淑女が足をM字に広げてそう話す姿を見て、我慢できずに抱き付いて陰茎を膣穴に挿し込みました。

「愛せます。千尋さんはマゾに調教されたのではなくて、調教によって秘められていた願望が解き放たれたんだと思います。」

「ああ・・・ああん・・・」

会社では優しく淑やかな千尋さんのあられもない姿と、生の陰茎を受け入れて喘ぐ哀願に、新しい種類の性が目覚め、私の嗜虐の性欲が爆発しました。

「ああ、擦れる、おチンポの根元がクリちゃんに擦れて死んじゃう~~~」

それを聞いた私は、ピストンを止めて一番奥まで陰茎を挿し込み、腰をグラインドさせました。

すると千尋は狂ったように喘ぎ悶えて、仰け反って逝ってしまいました。

「・・・私って淫乱でしょ・・・これじゃ嫌われるわよね・・・」

「千尋さん・・・私のマゾ妻になってください・・・千尋さんとは、性の相性が良ぃと思います。こんな満ち足りたセックスは初めてです。」

「でも、あなたまだ果ててないじゃない・・・」

「それでもとてもいいセックスでした。私の身体でそれほど悦んでもらえたら、男冥利に尽きますよ。」

と言って、もう一度挿入させてもらって、膣外射精しました。

千尋は、吸引ポンプで吸い出されて、恥ずかしい肥大陰核になることを許容した変態湖過去がコンプレックスであり、それと同時に責められたい過去でもあるのです。

なので、

「千尋さんは男に股を開いて吸引ポンプでクリトリスを吸い出されていた、変態マゾ女子大生だったんですね。」

と言って、被虐性を刺激しながら陰核を苛めてあげました。

「ああ、ああ、私は変態マゾです・・・千尋さんなんて言わないで、呼び捨てにして・・・」

と言いながら、緊縛されてもいないのに仰向けでM字開脚して、恥ずかしい陰部を私の自由にさせてくれました。

「千尋のオマンコは、俺の前に3本のチンポを入れられた中古マンコなんだね。」

「ああ、ああ、中古でごめんなさい。中古のオマンコに、おチンポ入れてください・・・」

こんな感じで、すっかり千尋は私のマゾ奴隷になり、私25歳、千尋29歳で結婚しました。

結婚してから毎日陰核を吸引ポンプで更に吸い出して、日常的に勃起状態になるようにしました。

それは、パンティ越しにクッキリと陰核の膨らみと分かるほどになりました。

その状態で妊娠したので、産婦人科から帰ると、

「今日、先生が飛び出たクリトリスに触ったから、感じちゃって・・・」

と医師に明らかに改造された変態陰核を見られた恥ずかしさで真っ赤になっていました。

結婚して8年、37歳になった千尋は結婚した時よりも若く見えるほどの美魔女です。

出産と同時に退社して専業主婦となった千尋は、子供の面倒をよく見て、家事をテキパキこなしますが見た目は若妻です。

でも、夜になると防音加工を施した寝室で足をM字に開き、肥大陰核を撫でられて狂乱します。

早くとどめを刺してほしくて、腰をカクカクさせる千尋の陰核を更に苛め抜いてから、陰核を摘まんで扱いてやります。

上品な淑女の外見からは信じ難いはしたない声で喘ぎます。

私の最愛の美魔女妻は、若く見えますが実は4歳も年上で、女子大生時代に陰核を改造されたマゾで、現在は究極にまで吸い出された陰核を苛められて狂乱する変態なのであります。

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