結婚10年の私の妻は、バツイチで4歳年上の40歳です。
妻は女子大生時代にミスキャンパスになり、就職後には地元商店街のミスコンで優勝した美人で、スタイルも抜群です。
その妻は、10歳年上で非モテでオタクですが老舗の跡取りと最初の結婚をしました。
でも、オタク前夫との性生活がつまらなく、しかも、義父に性行為を覗かせるという生活に耐え切れずに2年で離婚しました。
離婚した妻が再就職した先に、大学を出たばかりの私が就職して、年齢は違いますが同期の新人としての付き合いが始まったのです。
何を隠そう、私は大学時代のバイト先の社長に付き合わされて、変態の仲間入りをしてしまいました。
社長は数人の性奴を飼っていて、その調教動画撮影のお手伝いをするだけでなく、性奴との性行為もしていました。
性奴は30代から40代の女性で、中には人妻もいました。
そのせいで私は当時の恋人に去られてしまい、更に女性の好みが年上になって、挙句年上の女性を凌辱する楽しみが染みついてしまったのです。
その私が就職したら、就職先には4歳年上の同期に見目麗しい別嬪さんがいたではありませんか。
もう、ロックオンです。
美人だけど、非モテのオタクと結婚歴がある妻は表向きは敬遠されていましたが、心ではイイ女だと思っているのは、酒が入ると露骨にわかりました。
私は、最初からロックオンしていましたし、同期ということもあって気軽に声をかけられましたから、休日にドライブに誘ったり、デートに誘ったり、離婚して1年の頃にはベッドに誘うことにも成功しました。
「もう一度言うけど、私、年上でバツイチよ。」
「バツイチでも元彼有りでも同じでしょ?紙切れ1枚の差だもの。要は、好みの女かどうかで、好みなら結婚してても不倫に持ち込んだり略奪したりする人もいるでしょ?」
「まあ、そうだけど・・・」
ここからは社長に教えられた手口で、焦らしのセックスで被虐心を煽って、まずは手拭で縛ることから始まり、クリキャップの使用で激しいクリイキを経験させて、SMホテルでマゾ仕上げしました。
吸い上げ続けたクリトリスは真っ赤に肥大して飛び出し、毎回クリイキで白目を剥くようになりました。
「お願い、専属奴隷にして・・・バツイチのオマンコを苛めて・・・」
「じゃあ、クリに婚約ピアスを通しなよ。それがマゾ奴隷の証だ。」
というと、整形外科でクリトリスにピアスを通しました。
私との結婚を発表した時、職場では交際が知れ渡っていたので祝福されましたが、妻の前夫が血相を変えて妻に復縁を迫ったそうです。
「私、あの人に見せてあげたの。私のM字開脚の緊縛写真。今の私は、彼のマゾ奴隷なのよって。私のアソコに光るピアス見て、あの人泣いてた・・・」
妻は、第一子出産の時にピアスを外しました。
第二子出産を終えた4年前、もう、子供はいいよねと言って、再び肥大クリトリスにピアスを通しました。
40歳の美人妻は、クリトリスにピアスを光らせ、乳首を洗濯バサミで挟まれて、年下夫の生ペニスの挿入を懇願するド変態になっています。
そして、妻の前夫は家業を継いだものの、50歳になっても独身、跡取りは完全に諦めて、二次元の彼女と暮らしています。
そんな前夫との結婚生活を淫虐のネタにして、妻は、
「ああああ~~オタク元夫のオチンポで汚れたオマンコを若いオチンポデ洗浄して下さい~~ひぃぃぃぃぃぃぃぃ~~」
と毎晩ドドメ色のラビアをベロベロさせて狂い咲いています