美術部長は尻神様

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あれは高◯生の時だった。美術部だった僕は幼馴染の女の子と一緒に、部室で絵を描いていた。女の子はaikoみたいな顔で、下半身がむちむちしていた。スカートは短く、いつも柔らかそうな太ももが良く見えていた。最も、僕が一番見たかったのは、彼女のお尻だった。

発端は一年生の夏休み、台風が迫る日の朝だった。窓際で筆を洗う彼女に強風が吹き抜け、

後ろからスカートがふわっと捲れた。その中には、ふっくら美味しそうに膨らんだお尻と、それを包んだ純白のフルバックパンツがあった。

太もも同士が密着するくらい肉肉しく、お尻のラインと太ももの境目もくっきり見える彼女。

外国人みたいにエロかった。

その魅惑の下半身が見たくて、僕は何度も彼女の後ろを取り続けた。ある時は階段を登る彼女の後ろから、しゃがんで股間を凝視。もちろん人がいないのを確認して。

またある時は、絵に夢中になっている彼女のスカートをそっとめくり、お尻をガン見。

階段ですれ違う時が一番楽しかった。うちの学校には階段の目隠しがなく、登っていく女子のパンツが見放題だったのだ。彼女はパンチラガードをしないので、幾らでもお尻を見ることが出来た。その度に、純白のハイレグ、Tバック、フルバックなどのパンツが、日替わりで見る事が出来て、彼女の美味しそうなお尻を楽しめた。もう下手なAVより余程エロいし抜けた。授業中は彼女のお尻を忘れようと必死だったのを今でも覚えている。

時々ハイレグやTバックも履いていた彼女はまさしく尻神様で、見てると自然と興奮した。

ある日、彼女の事が好きだと告白して、付き合える事になったのだが、家に呼んだ時も彼女に先に階段を登ってもらった。覗きに気づいた彼女に、

「なにしよん?」と照れながら振り向かれると、お尻見てた。と言って返した。

「もぉー。エッチ」

と彼女は満更でもない様子でお尻を手で隠した。

他の男にそのお尻を見られたくなかったので、付き合いだしてからは彼女に学校でハーフパンツを履くよう頼んだ。

そして休日は二人きりになれた時に下半身をパンツ一枚になってもらい、何度もお尻を見せてもらった。

「お尻好きなん?」

と聞かれたから、彼女のだからだよとも答えた。実際、他の女子にもいいお尻の女の子はいたけど、彼女ほどじゃなかった。

「ふーん。てっきりおっぱいの方が好きかと思っとった」

とも言われた。たしかに僕は巨乳が好きだからおっぱいも好きだけど、同じくらい彼女のお尻も好きだった。

歩くとプルプル揺れるし、触ると柔らかい。何よりパンツを履くとめちゃくちゃエロい!彼女に頼んでパンツを見せてもらいながら何度もシコった。

そんなある日、

「避妊してくれたらええけん、うちも気持ち良くして?エッチしよ」

と言われた。

それからの事は次回話します。

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