美術サークルの奥様方を食いまくった話

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僕は毎週日曜日になると近所の小さな画廊に足を運ぶ、今日は地元の美術サークルの展覧会が開かれていた。第一展示室には美大生の抽象画が広々と展示され、奥にある第二展示室にはサークル生の作品が見えた。

客は僕1人みたいだ。コンッコンッと靴が床にノックする音だけが響いていた。

第二展示室には人体デッサンの作品が並んでいた、熟れた肉体と艶やかな曲線が知らず知らず僕の性本能を刺激した。

(これは美術、これは美術…)

感情を抑えようと一呼吸おく。

その時僕は受付に人が立っているのにようやく気づいた。なんだか気まずかったので

「ここって写真OKですか?」と美術館の常套句を聞く。

「うふふ、大丈夫ですよ。若い方なんて珍しいですね。」

「まぁ、外面は大学生ですが、趣味はおじさんってよく言われます。ここのサークルの方ですか?」

「はい、そうですよ。」

「ひとり…なんですね。」

「みなさん予定が合わなくて…講師のわたしだけなんです。あ、ひとみと申します、遅れてすみません。」

「いえいえ、こちらこそ。僕はこういう者で。」

長財布から学生証を取り出してひとみさんに預けた。

「けいごくんね!ありがとう!」

その後はひとみさんのお話を聞きながら作品を周っていった。しかし途中からひとみさんの薄紫のセーターが表すボディラインとジーンズで強調される豊満なヒップラインに目が釘付けになってた。

すこしつり目がちで厚い唇、肩まで波打つ艶のある黒髪、ひとみさんを僕は女として見ていた。

一通り周り終えて談笑しているとモデルの話になった

「よければモデルしましょうか?」

「いえいえ!私達はその…ヌードしかデッサンしないんで…」

「僕も最近バイトに入らなくて困ってたんで、やらせてください。ほら、体には自信ありますよ。」僕は手を引いてシャツの上から腹筋を触らせた。

「まぁ!スポーツされてたの?」

「格闘技をすこし。」

「にしてもすごいわ!それなら、頼んじゃおうかしら」

こうしてヌードモデルの約束をした。しかしそれで終わるわけにはいかない。僕は勝負に出た。手を腰に回して抱き寄せすでに硬くなったアレを押し付けながら耳元でこう囁いた。

「もしよろしければ先に僕の体、見ませんか?」

「うん…」

トイレに連れ込み、ガチャっとドアを閉めた。

狭い個室に入るや否や唇を重ね、抱きあった。

手を熱ったアソコに忍ばせると吐息が徐々に叫び声のようなものに変わった。そしてひとみさんも手をアレに這わせて弄った。

僕は暑くなったのでシャツを脱ぎ捨てひとみさんのセーターもたくし上げた。黒のレースが房を包んでいた。そのままホックも外した。

ブルンっとFはあるだろうそれが垂れ落ちた。

僕はひたすら揉んで吸ってを繰り返した。

カランッと床にベルトとパンツがずり落ち、カッカッというヒールの音と共にひとみさんは尻をこちらに向けた。ジーンズはとっくに端に放ってあった。

「出さないでね…」

「わかりました…」

ギュギュっとめり込ませてゆっくり腰を振りはじめた。

「あっ、ひとみさん…」

「気持ちいいよ、もっと…」

化粧室の中、唯一閉まった個室、そこからパンッパンッと打ち付ける音と男女の甘い声が漏れていた。

「あっ!出そうです!」

ずぽっと引き抜いてアレをひとみさんに咥えさせた、途端に精液が飛び出て口腔内に流れ込んだ。ひとみさんはそれを飲みこんだ、個室内にはムンムンとセックスの臭いが立ち込めていた。

その後、LINEを交換して僕は画廊を立ち去った、すると勝利の余韻が冷めない内にLINEが来た。

「今週日曜、このマンションまで来れる?」

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