マナミちゃんの彼氏が帰ってきた。
挨拶はしてないけど、顔は拝見した。まずまずのイケメンだし、僕より収入も上なのだが、マナミちゃんは僕と「別れたくない」と言ってくれた。
ただ、セフレなのもアレなので、2番目の彼氏ということになっている。マナミちゃんいわく「逆転可能」らしいが、実は僕らはエッチぐらいしかしてきてないので実質セフレである。
それでもいつもマナミちゃんが上に乗るワガママ騎乗位ばっかりだったのが、先日は僕と別れたくないという気持ちを利用して僕がリードして性欲を撒き散らす感じのプレイができた。
バックとか松葉崩し、パイズリもしてくれた。ハメ撮りも固定カメラだけでなく、スマホなど手に持ったカメラでイキ顔を撮らせてくれるらしい。
僕は早速エッチな写真をスマホで撮った。裸の2人が顔入りになっていて、僕がマナミちゃんのIカップを揉みながら舐めているのだが、それをマナミちゃんが笑いながら見て感じている写真だ。
その日のエッチ後、「良い写真撮れたよ」とマナミちゃんにその写真を見せた。
「ホントだ。超エッチな顔してるね、2人とも」
「だって大きくて綺麗で形が良いマナミちゃんの最高オッパイをモミモミしてペロペロしてるんだもん」
「嬉しかった?」
「マナミちゃんは気持ちよかった?マナミちゃんが気持ち良かったら嬉しいんだけど。」
「気持ち良かった~イイ顔してるもん!」
ラブラブな会話をする中で、釘をさした!
「この写真、彼氏に見てもらう?」
「え?何でそんなこと言うの?」
「マナミちゃんは俺を簡単に捨てるんじゃないか?と思って言ってみた。怒ってる?」
「確かにそうかな。でも、別れないし。それにカズも変に新しい女に手出したら、今までのエッチな写真見せるからね!」
そうだった。
マナミちゃんはワガママ騎乗位をしながら、自分のスマホで自分の顔と僕の顔入りで女性目線の騎乗位をハメ撮りしていたことがあったのだ。下敷きにされながら腕をオッパイモミモミするために押し上げて顔は気持ちよくイキそうな情けない写真もあった。
「そうやった。同罪かぁ。」
「そうだよ。でも、何か今日のエッチ色んな体位して新鮮だったね!もう1回しよ!カズの色んなエッチをアタシに教えて!」
いつも僕を下敷きにして鼻息も荒く腰を振るオトコのような痴女が急に、女の子に戻りだした。
見た目は美白で清楚なIカップ巨乳で真面目そうだけどエッチが好き。その上でエッチの主導権をとれた。
こんな高級食材はなかなか出逢えないはずだ!
もうセフレでもいい!
マナミを離したくない!