僕は、高校時代に美由紀と歩美と同じ掃除場所になりました。
モップでの床掃除なので、パンチラチャンスは無かったのですが、ある日2人は雑巾を持参してきました。
そして、「よーい、ドーン!」との掛け声と共に雑巾がけレースを始めました。
2人のパンツは丸見えになりました。
教室の端まで行くと、今度は後退してきて、常に僕にお尻を向けていました。
2人のパンツは見えっぱなしです。
放課後に学校のトイレでオナニーをしました。
次の日以降も、毎日2人は僕にカラフルでド派手なパンツを見せながら、雑巾がけレースをしていました。
僕は、毎日学校のトイレでオナニーをしていました。
ある日、トイレから出ると、そこに美由紀と歩美が立っていました。
「毎日ここのトイレに来てなにしてんの?!」
「掃除中の2人のパンツをおかずにオナニーしてんの!」
「あれって見せてるレベルだよね?!」
「明日から掃除中にオナニーしていい?!」
「いいよ!」
翌日、僕は2人の雑巾がけレースを観戦しながらシコシコしました。
「気持ちいい?」
「うん!」
そして、ドンドン迫ってくる美由紀のピンク色のパンツのくい込みを見ながら射精しました。
「わー!こんなに遠くまで飛び散ってる!」
2人は、しゃがんで僕のザーメンを拭き取り始めました。
今度は、前からパンツが丸見えで、フル勃起が治まりません。
すると、美由紀が「ここも掃除しないと!」と言って、お掃除フェラをしてくれました。
「気持ち良かった?」
「うん!」
「どっちのパンツを見ながら射精したの?」
「それはノーコメントで。」
翌日は、歩美がお掃除フェラをしてくれました。
2人は、一日おきにお掃除フェラをしてくれました。
僕は、その日に気に入った方のパンツを見ながら射精していたのですが、次第にパンツの種類に関わらず美由紀のパンツを見ながら射精するようになり、美由紀のお掃除フェラの方が嬉しくなりました。
ある日、2人から「今日は、射精を見せて!」と言われました。
2人は、僕の前で体育座りをしてパンツ丸見えになりました。
僕は、美由紀の白にピンクとオレンジのラインが入ったパンツを見ながら、
シコシコしました。
次第にパンツより美由紀の顔に興奮して、肉棒を美由紀の顔に近付けました。
美由紀は、自分から僕の肉棒にしゃぶり付いてきました。
歩美が「ワーオ」と言いました。
僕は、美由紀の口の中に射精し、美由紀は僕のザーメンをごっくんしました。